ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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ロビン保管計画後編  音楽を奏でよう!!

「ただいまーーー!」

 

ご機嫌ですね。ええ!もちろんですよ!前世で楽器?歌?下手くそだったよ。しかーーーし!!

 

今の俺の能力 (完全無欠) オールマイティー によって!

完璧にな音楽ができる。とりあえず、ロビンたちに仲間のための歌でも歌うか。原作のうたをね。

 

レム「おかえりなさい。」

 

「ごめんね。ロビンもごめんね。俺にもお茶!あとお菓子!セバス俺の部屋にいれといて!」

 

ロビン「ええきにしないで。お茶いただいてるわ。」

 

 

会話中

 

「へー考古学ねー!俺そんな難しいのわかんなかいからすごいねーー!」

 

ロビン「ええ。でものせてもらってた海賊船も海軍につかまってしまってね。これからどうしようか悩んでるのよ。」

 

「?何で海賊船なん?」

 

ロビン「いろんな島に行くから海賊船の方がいいのよ。これからどうしようかなやんでるのよ。」

 

「危なくない?それって?」

 

ロビン「私を仲間にする物好きはいないからね。」

 

やっぱりー。なら、

「だったらさー。俺たちの仲間にならない?この船には、女性もいるし、他の船よりは安全だと思うよ?うちは略奪とかしない海賊だし!」

 

ロビン「あら?ナンパ?」

 

「そんなつもりないよ。仲間が増えるのは嬉しいからね一人増えたところでね。それに俺たちは強いよ?」

 

ロビン「あら?私が騙してるかも知れないわよ?」

 

「それは大丈夫!俺は人をみる目は、あるよ!」

 

セバス「ええ。それしかありません。」

 

「セバス。荷物ありがとう。で?なんでさりげなく罵倒するの?」

 

セバス「黙れ無能」

 

「まっすぐな罵倒!?うれしくねー!」

 

レム「大丈夫!無能でも私はずっとそばにいるよ。」

 

「嬉しいようでうれしくね!?」

 

ロビン「うふふ。いいわ。仲間になるわ」

 

「お?いいの?逆にお姉さんを騙してるかもよ?」

 

ロビン「ええ。でも私人をみる目はあるつもりよ」

 

「……あっはっはーーー!いいよ!面白い!今日からロビンも仲間だ!」

 

ロビン「よろしく」

 

握手する。

「よろしくな!夜ご飯の時に紹介しよっか。」

 

「よし!レム今日の夜は宴な!!今日は従者も一緒にご飯食べること!拒否は、認めん!!レムはご飯作ってといて。宴な!宴な!!セバスは、ロビンの部屋片付けといて。終わったら俺の部屋来てー。俺は!部屋で今日買った楽器で曲をつくる!!」

 

セバス「かしこまりました。」

 

レム「そんなすぐに作れるのですか?」

 

「はーはっはー!俺を誰だと思っている!前家家当主足るもの!この程度のことできなくてどうします!」

 

流貴は部屋にはいる。

 

ロビン「船長さんいつもあーなの?」

 

レム「ええ。そうですよ。今日は少しいつもより高いね。あっレムです。よろしくお願いします。」

 

ロビン「ロビンよ。よろしく。」

 

ーーーーーーー

 

セバス「ご主人。来ましたよ。」

 

「おう。とりあえず、第一段階クリア。」

 

あとは、

 

セバス「あとは、信頼関係ですね。少しずつ頑張っていきましょう。」

 

「この事誰かに言う?」

 

セバス「ランとブラックには、いっときましょう出ないと危ないかもしれないです。」

 

「確かに勝手に動かれるかもな。伝えといてくれないか?」

 

セバス「わかりました。伝えておきます。宴の時にでも音楽流すのですか?はじめてですよね?出来るのですか?」

 

「さあ?やってみないとわかんない!だめならあきらめる!」

 

さあ!頑張るぞ!

 

ーーーーーーー

 

 

楽譜は、かけた。楽器も弾けた。

すげーーー!!

 

よしもっかい!

 

レム「りゅうくん皆さん帰ってきましたよ。」

 

「おう。いまからいく。」

 

リビングには、みんながいた。

 

ジン「おとうさーんただいま~。」

 

「お~~おかえりなさい。いいこにしてたか?」

 

ジン「うん!」

 

「そうかそうか~。」

 

椅子に座る

膝にのせる

ナデナデ

ジンが笑顔になる。

幸せ!

 

ラン「今帰ったぞ流貴」

 

「お帰り~ご飯手伝ってあげて!咲夜!今日は宴な!!食事には参加。命令な。」

 

咲夜「かしこまりました。ご主人様」

 

ラン「わかった。」

 

 

ブラック「今帰った。」

 

「お帰り~ご飯もうできるから。今日は宴な!!」

 

サボ「今日は宴か~!なんかあったのか?」

 

キリト「さあ?俺も知らね。」

 

「ご飯たべる前に話すから」

 

キリト・サボ「わかった!」

 

ご飯準備中

 

「さてさてー今回宴の理由は、新しい仲間ができた!と言うことで自己紹介どうぞ!」

 

 

ロビン「ロビンよ。考古学者をやってるわよろしく。」

 

「主役が自己紹介したんや。次はこっちやね。ブラックから」

 

ブラック「ブラック・ジャックだ。医者だ。ブラックと呼びな。」

 

キリト「キリトだ。剣士だよろしく!」

 

サボ「俺はサボだよろしく!」

 

「見習いだ」

 

サボ「見習いじゃねー!!」

 

セバス「セバスチャンともうします。セバスとお呼びください」

 

ラン「ランだ。主人のペットだ「なんでや!?」」

 

レム「レムです。りゅうくんの嫁です。「初耳!?」」

 

咲夜「十六夜咲夜です。ご主人様の奴隷です。「メイドや!?」」

 

「なんでこんな 突っこまなあかんねん!?」

 

ジン「ジンです。よろしくです。」

 

「そして!俺!参上!!俺はこの海賊船ブラック・ハインド号の船長をしてる。覆面海賊団!前家流貴 よろしく。そして!

ライトムーン海賊へようこそ!」

 

「新たなクールに!乾杯!」

 

宴どんちゃん騒ぎ!!

 

「そして!またまた登場!おれ!というわけで歌いまーす」

 

キリト「おー!!いいぞー!でも歌えるの~?」

 

サボ「おーかっけー!弾けるのー」

 

レム「りゅうくんかっこいいです!」

 

「俺にできないことは~」

 

キリト・サボ・レム「なーい!」

 

ロビン「うふふ。いつもあーなの?」

 

ブラック「ああ。今日はいつもより激しい。」

 

ラン「よっぽど嬉しかったのね。新しい仲間がね」

 

 

「よし!きけー!we are!」

 

演奏中

 

サボ「おー。すげーーー!!」

 

キリト「ほんとに何でもそつなくこなすよな。」

 

レム「りゅうくんかっこいいです!」

 

「はーはっはっー!」

 

ジン「おとーさんかっこいいー!」

 

「本気やわ見せる!!」

 

こうして!夜が過ぎてきた。

 

そして次の日二日酔いしたのは言うまでもない。

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