ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
ビーハイブボス「…………もし、さっきのやつを誓えば受け入れてくれるのか?」
鶴・ポーラ「ボス!?」
千棘「パパ!?いいの!?」
「えっ?おれはいいけど、ええの?他の五皇おるやん?」
ビーハイブボス「かまわない。元々その覚悟があった。
ただ、クロードにはきつく言うのでそこは何卒。」
集英組ボス「わしらも、覆面海賊の傘下に加わります。」
頭を下げてくる。
「………俺の国国で暮らすの?それともこの国?」
ビーハイブボス「元々この国で過ごすつもりです。」
「ええよ。了解。まあ、たまに抜き打ちで確認いくし、嘘やったらそれで終わりやからな。集英組もいいの?」
集英組ボス「ああ。元々これが一番いい。トップに五皇がいると、示しがつきますし。」
「そこの娘、息子、護衛はいいの?」
楽「俺は抗争が終わるならそれで。」
千棘「わっわたしも。」
鶴「…………ボスが決めたのだ。私は千棘お嬢様を守れたらそれで。」
ポーラ「わたしも。」
「…………わかったよ。なら、この国を支配地にするわ。
俺の国の旗をたてとけばいいから。
さて、とりあえず言っとくわ。俺は自分の支配した国の国民は、「家族」として迎える。俺は「家族」を裏切らない。どんなやつが敵になっても守るし、等しく俺の敵になる。だが、俺は裏切りと、国民を傷つけるのは許さんよ?
寝首をかこうとしたり、裏で動いたらすぐわかるからね?
それを覚えとくようにね?ビーハイブよ。」
鶴「なぜ、ビーハイブだけ。」
「調べたら、ビーハイブのクロードや、鶴や、ポーラがほとんど問題を起こしてるから。調べてるから嘘はいらんよ。信頼の問題。俺だってビーハイブを傘下に入れるのかなり悩んでるんやからな。今も。でも、羽が千棘とお友だちなんやろ?だったら、仲良くしときたいやん?
まお、ビーハイブよ。…………次はないぞ?」
ビーハイブボス「はい。今回はありがとうございました。」
「羽。これでいいか?」
羽「流貴さん!ありがとう!」
「ええよ。次がないだけやもん。あっ!そうや!
コブラ、どうやった?」
コブラ「ここにいるやつは嘘をついてねぇ。しっかり守るつもりだ。」
「ならいっか。ほな。帰るか、とりあえず、「おのでら」を連れて帰るか。船がないみたいやから。今日は泊まって引っ越しの手伝いするか。」
レム「レムがやっときますよ?」
「いや。俺も手伝うよ。ほな!解散!レム~!お腹減った!」
レム「今から「おのでら」に行くので我慢してください。」
こうして、何とか話し合いが終わった。
「イコセニ」を同盟国。そして、その四つの勢力を傘下に迎えた。
その内の「ケイシチョウ」と、「叉焼会」が俺の国で住むことが決まった。
マリーと、羽とは仲良くしている。
…………俺の能力でマリーの持病を治したら………結婚しよって言われてます。どうしてこうなった。
楽じゃないの!?
羽も、なんか夜ちゃんのアシストありでアタックしてくる。
そして「おのでら」は、俺の国で店を開くことになった。
和菓子がなかったんよ。国で店が。
これで、わかったんやけど商業エリアに開いてるけど、まだまだ空き地はあるんよな。
で!そこに様々な店を開いてもらうことにしてる!
ふっふっふっ!いずれ俺が客として来る!
…………別にデートの場所が増えるとか思ってねぇし!
まあ、ぶっちゃけ食事処は「遠月」があるけど、もっと増えてもいいかなって!
いずれ、パン屋さん!
BAR!
屋台!
珈琲ショップ!
喫茶店!
うふふ!楽しみだ!!
…………あっ!コンビニ作るかwww
…………この世界に需要はないか。
あとね。俺さ。自分の力を使って「温泉」を作ろうかと思ってるんよ。
国民のエリアに観光地としてね。
今は、遊園地だけやもん。
だから、この近くに温泉を作ろうかと。
ふっふっふっ!圧倒的ではないか!我が軍は!
さて!これからどうなるかなー。