ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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国の構造を少し。 シルエットギア研究員募集中

この前俺と束姉と殺センセーと達也で、俺専用のバイクを作ると言ったけど、やっぱり国の為に先にロボットを作るべきだと思った。

 

そこで!!おれは!!シルエットナイトを作るべきだと思ったわけ!

 

えっ?ガンダム?エヴァ?

 

いやいや!おれは!シルエットナイトの方が好きなんよ!

 

…………はい。すみません。ガンダムを知らないだけです。

 

でも、エヴァはなんかちがうかなって、シルエットナイトが出来てからかな?

 

 

…………ある程度つくったら考える!ゆうに!!先にシルエットナイトを作ろうと思って作った。

 

そして、アニメとかで見た初期型のシルエットナイトができました!!

 

ちゃんと、魔法も使えるようにした!!

 

で、国に見せるために、放送で

 

「国民のみなさ~ん!!俺です!流貴さんでーす!今回俺は国を守ったり敵を迎え撃つための巨大な守護神を作りました!!まあ、ロボットですね!ざっくり言えば!

と言うわけで明日の昼!中央広場から出てくるからみんな!見ててね!!」

 

と言うふうに放送しました。

 

そして!ついに明日だ!!

 

そして、対魔忍のメンバー全員とやってから

眠る。…………本当に限界を取り払ってもらってよかった。

じゃなかったら、一人8発は出ないよ!

 

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夢の中

「いや!それなら問題ないじゃろ?体力の限界も取り払ってるからのう。」

 

そうゆう問題ではない!!てか久しぶりだな。どした?

 

「これは言っておこうかと思ってのう。」

 

なに?

 

「実はのう。この世界に転生擬きをしたやつが来ておる。」

 

は?どゆこと?

 

「お前の国にエルネスティ・エチェバルリアが住んどるんじゃよ。」

 

 

…………えっ?ナイト&マジックの?

 

「そうそう。」

 

エル君がいるの!?

 

「うむ。正確にはエルちゃんだな。」

 

 

…………は?

 

「前世も女の子の会社員のプログラマーのロボットオタクだ。」 

 

 

はー!?えっ!?男ちゃうの!?

 

「いや?女じゃった。」

 

…………白夜叉?なにをした?

 

「いや。お主のハーレムに入れるのかと…………ダメ?」

 

…………いいよ?べつに?

 

「本音は?」

 

ありがとうございます。

 

「お主アニメとか二次元なら男の娘もいけるじゃろ?」

 

ナンノコトカナー?シラナイナー!

 

「まあ、ワシは構わないからのう。まあ、今回は女の子だ。」

 

ありがとう。

 

「ただ、改変した影響でロボットにしか興味なかった性格が男にも興味がある性格になってしまった。」

 

…………ええやん?

 

「そうじゃのう。不幸中の幸いじゃな!」

 

さて!それで?どうしたら?

 

「ああ。まず、エル君は、いや、エルちゃんはお主の国に住んでるから明日の公開を見て手伝いたいとか言ってくるのう。」

 

まあ、いいっか。募集をかけるか。

 

「それがいいじゃろう。さて、そろそろかのう。」

 

何が?

 

「そろそろ朝になるぞ。」

 

ああ。そうか!ほな!また遊びにいくからな!

 

「おお!待っとるぞ!」

 

じゃあな!!

 

…………

 

「あっ!子供が出来たのを言うのを忘れてた!…………まあ、また今度言うかのう。」

 

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そして、目が覚める。

 

…………アサギたちのボ○腹(○液)をみると、ゾクゾクくるな!

 

さて、起きるか!(片付けと精○を吐き出させて)

 

そして、お披露目!

 

 

…………鬼畜過ぎますね。

 

でも、アサギたちとやると必ずこうなるんよ。

 

望んでもないのに…………きずいたらこうなる。

 

ビックリだね!!

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

まず、国を説明するか。

俺の国はかなりでかい。そして、国の中心に広間がある。

 

俺の国はディ○ニーラ○ド見たいに道や施設は綺麗に別れている。

 

国には大きな道があります。国を天から見たら大きな道は「米」に見えると思います。

巨人が歩けるぐらいの広さはある。

そして、「米」のまん中に大きな広間になっています。

 

「米」は天から見て

左上は、闘技場と、黒の騎士団の訓練所など。

上は、お城。白はかなりでかい。

右上は、研究所(食物や日常品など表で役立つもの。)

左と左は、植物園や商業エリア

左下と右下は、国民が住むエリアと、遊園地など、

国民のための施設。学校とか図書館とか。まだまだ増えるかも。

下は、国の扉。

国は俺の力で大きくしてるから問題ない!!

まだまだ大きくすることが可能。

他のところから地面を持ってくればいいもん!

そして、黒の騎士団や、イカルガの守護者などが巡回してる。

 

えっ?兵器?それは前まではそこでやってたけど、危ないから地下空間でやることに。

 

で、地下空間は中央広間と繋がっている。

大きな物を運ぶときのために中央広間は床が開くことが可能。

 

そして、現在、そこからシルエットナイトを出そうとしている。

 

そして、お披露目は無事に終わる。

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お披露目から何日か過ぎた。

 

「で?話って?」

 

俺は自分の部屋にいる。

 

頭にロコン。

 

膝にイオナ。

 

そして、背中を抱き締めるレイ。

 

今日の秘書として、ジブリール。

 

で、今日は束姉が話があると言ってきた。

 

束姉「この前のお披露目の時に募集をかけたよね?」

 

「ああ。シルエットナイトを作ったり改良を主にする仕事を開くってやつ?」

 

束姉「そうそう!それで、募集をかけたのよ。で、スパイとかのこともあってセバスをかりたよねー?」

 

「ああ。で?結果は?」

 

束姉「いたよ。しかも、国民じゃなかった。」

 

「は?どこのやつ?」

 

束姉「…………ビックマム」

 

「( -。-) =3またか。なんか堂々としてきたね。」

 

束姉「で、頭を覗いたらすぐ近くの双子岬に船を隠してるみたい。どうする?」

 

「はぁ。執行部隊を呼べ。殲滅させる。それだけ?」

 

ジブリール「かしこまりました。あと一人。セバスが気になってる子が。魂が少し違うみたい。嘘はついてないし、純粋にロボットを操りたいと。戦闘狂とかではなく。」

 

「?そいつの名前は?」

 

ジブリール「エルネスティ・エチェバルリアという、女の子です。他の子もいましたが、その何人かはエルネスティの力になりたいと。」

 

 

 

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