ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
ジンに説明中
ジン「うん。わかった。守ってあげればいいんだね。いいよ。」
「ごめんな。お前にこんなことさせて。」
ジン「んーんー。気にしないで~男どもといっしょ。力は守るために使う。ね?」
ほんとに良いこにそだったな!泣けてくる!!
「そうだよ。お願いね。敵は無理して殺さなくてもいいよ。襲われたらロビンを連れて船に戻って、囲まれたりしたら、ロビンを守ってあげて。殺してもいいけどあまり殺さないように。油断はしちゃだめ!自分とロビンが危なかったら、迷わずころしてもいい。あとは、襲われたら隙を見て、これを空に射って。何かあったって知らせるやつだから。一人で解決できるって考えないでね。心配なんだ。ジンもロビンも。すぐ俺も向かうから。お願いできる? 」
ジン「おとーさんの子だよ。大丈夫だよ。ロビンお姉ちゃんをまもるね。」
俺にはもったいない!!
ええ子や!!
「毒以外で対処して。武器はおれが作ったやつ。整備しといたから。」
ジン「おとーさんありがとう!」
「セバス、これでいいかな?」
セバス「そうですね。大丈夫かと。一応私も見張っておきますので、ご安心を。私は、能力つかって情報収集で個人で動きます。そうなると、船の護衛ですね。」
「絶対男子一人はいるな。サボは、まだきびしかもしれないから。サボを数にいれないで。サボって今どれくらい強いの?」
セバス「サボですか?そうですね。最近やっと、キリトに二刀流使わせるようになりました。CP9だと、ギリギリ勝てるか負けるかというところですね。」
ほう!強くなったな!!
「かなり強くなったな。うれしいね。」
……さて。
「……ちょっと出てくるよ。ディアブロついてこい」
セバス(ディアブロ)「……はい」
外に出る。
???「イヤーいい船だな。これ」
「俺が作ったからな。いい船だろ?船の底には海牢石を使っているからな。」
???「は!?海軍の情報でも漏れてるのか!?」
「いや?作ってるときにこうしたら魚よって来ないな~っと思ったからそうした。てか海軍の軍艦ってそうなんだ。だから、海王類におそわれねーのか。クザン」
しまったーって顔してるな。
抜けてるよなー。
「で?何しに来た?戦いに来たのか?自転車壊すぞ?」
クザン「怖いこと言うな!高いんたぞ?あれ?
ニコ・ロビン、お前らあいつの正体しってるの?」
とぼけておくか
「なんのことだ?俺の仲間だ。」
ディアブロが惚けることを理解したようだな。
クザン「そうか知らんのか。ひどいぞあいつの正体。悪魔みたいな女だ。今のうちに捨てといた方がいいぞ。」
きれそうだ!
「ご忠告サンキュウ。用がないなら帰れ。俺しかきづかれてないうちに。」
クザン「そうか。あっそうだ。俺大将になったから。」
「そうか。上層部は俺をどうとらえてるんだ?」
クザン「海軍は七武海に入ってほしい。ぐらいかな?俺が負けた時点で海軍側に引き込みたいらしい。お前らを潰すのは難しいってなってるぞ。俺からもそうしてほしいね。」
「考えといてやる。それしか言えないな。」
クザン「お?以外だ。断ると思ってたぜ。」
「別に入ろうと入らなかろうと、変わらないからな。せめて皆と話して決めるさ。事実、海軍が敵になろうと構わん。俺は俺の好きなことをする。それだけだ。お前のでんでん虫の番号教えろ。いずれ返信する。」
クザン「そうかい。見込みがあるだけましか。わかった本部にはそう伝える。じゃあな。」
自転車で帰っていった。どこにいくんやろ?
セバス「ご主人、七武海になるのですか? 」
「どっちでもいいんだよなー。ぶっちゃけ四皇って七武海になってからでもいけるやん?それにお前が海軍の洗脳する駒も増えるわけやん?いいことずくめなんよな。」
セバス「私は、賛成ですね。入ったところで変わらないですしね。逆にこちらからしたらメリットしかないですね。駒が増える。他の海賊倒す回数がふえるから色々手に入りやすい。能力とかもです。あと新しい仲間とかも増えるかもしれません。あと、縄張りができます。」
「縄張り?」
セバス「ご存じありませんか?七武海は、海軍に認められた海賊だから縄張りと自由にできるんですよ。」
ほう!それはいいこと聞いた。
「とりあえず明日皆に話すか。」
セバス「かしこまりました。」
こうして夜があけた。
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お題。ナミの問題。
とりあえずお願いします。助けて!