ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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意外なやつが捕まってる? よし!仲間しよう!

ーーーーー説明中ーーーーー

 

「と言うわけで海賊をやって、四皇を目指して国をつくるつもりです。」

 

殺センセー「なるほど、わかりました。で?私はそちらに入ったらどうゆうことをするのでしょう?」

 

「私は海軍公認で海賊をしてますからある程度の自由が認められてます。貴方みたいな怪物いや、名前は「殺センセー」って呼びますね。殺センセーを仲間にしても問題ないです。事実暗殺者もうちにはいます。それはさっきの説明しましたね。海賊と戦うときはできればいっしょに戦ってほしいですけど、無理強いはしません。ただ、掃除とかは手伝ってほしいです。得意そうなので。あとですね。国を作ったときに、様々な人が来ると思います。その時に学校を作るのもアリだとおもいました。ですので、そこで教師をしてほしいですね。」

 

殺センセー「なるほど、でもいいのですか?私みたいな怪しいものを仲間にしても?」

 

「人を見る目はありますよ?それに気づいているでしょ?俺には暗殺の才能があることを」

 

殺センセー「ええ、私より上かもしれませんね。」

 

「さっき、あなたが暗殺者はどんなことにも優れているといった。私もそう思います。だったら私は、海賊の秩序を作って本物の海賊を作り上げます。」

 

殺センセー「本物とは?」

 

「自由を求めるものです。一般を襲わない海賊。」

 

殺センセー「なるほど、わかりました。私を貴方の仲間にしてもらえませんか?」

 

「よろしいのですか?海賊ですよ?」

 

殺センセー「ええ。しかし、あなたは自分の力を正しく使おうとしていて、人のため自分のために使おうとしてます。貴方の仲間もそうゆう所に惹かれたのがわかります。私もあなたの夢を実現してみたいです。ですので、仲間になろうかと。戦いもちからになるかと。」

 

「しかし、あなたは……」

 

殺センセー「この世界では、殺しをしてないですね。でも、これでやり直しが出来るかもしれないからですかね。この力を正しく使いたいと思います。ですので、海賊に使おうかと思います。」

 

「わかりました。何かあったらいってくださいね。では、私は、殺センセーを歓迎します。よろしく。」

 

殺センセー「ええ。こちらこそ。」

 

「では、まず最初の命令です。買い物手伝ってください。お菓子が好きなら沢山材料を買いましょう。」

 

殺センセー「にゅや!!よろしいのですか!?」

 

「仲間なんですから遠慮要りませんよ。ちなみに家のメイドが作る料理は絶品です。」

 

殺センセー「いやーー。それは楽しみです。」

 

「あとお願いがあります。」

 

殺センセー「あと、普段の喋りで問題ないですよ?あなたは船長なんですから。」

 

「ありがとう。ならそうする。あと頼みがあるのはうちには、航海やこの世界の常識の本などが沢山あるからそれを読んでも構いません。それらを二人の子供に教師として勉強を教えてやってください。」

 

殺センセー「子供?」

 

ーーーーーサボとジンの過去を説明中ーーーーー

 

殺センセー「そうですか。記憶喪失と暗殺者と言う物として育てられた子供ですか。しかし、あなたは素晴らしいですね。二人を受け入れるだけでなく、ジン君をきちんと人の道に戻すとは、私の世界にいたらいい教師になっていましたよ?」

 

「この世界には学校は海軍しかありません。しかし、殺センセーの世界の学校を聞いて素晴らしいと思いました。この世界に誰でも通える学校を僕の国に作ってみたいと思いました。ですので、作るのでそこの教師をしてくれませんか?元は殺し屋でもやり直すことができるのは、私とあなたで証明してるではありませんか。あなたは立派な教師であり、人格者です。昔は昔、ずっと引きずるのもセンセーが教えてきた教え子にも失礼ですよ」

 

殺センセー「……そうですね。船長、いや流貴さんありがとうございます。」

 

「もう仲間なんです。きにしないでください。これからよろしくお願いします。」

 

殺センセー「こちらこそ。よろしくお願いします。」

 

ーーーーーーーーーーー

買い物が終わり夜になった。

 

「すまん。二人部屋を一つ俺達の近くに空いてるか?」

 

ホテル職員「ええございます。今から準備いたします。」

 

「ありがとう。殺センセー。行こうか。」

 

殺センセー「これから他の仲間に合うのですね。緊張しますね。」

 

「みんないいやつですよ。俺なんかのためについてくるやつらなんですから、俺なんかにはもったいないですよ。」

 

 

殺センセー「それはあなたを思ってのことですからあまり言い過ぎるのは仲間に失礼ですよ?」

 

「そうですね。いきましょう。」

 

職員のひとすごい見てたな。

 

「ブラックみんなを二時間後に俺の部屋に集めといて」

 

ブラック「そのタコのことか?」

 

「新しい仲間。あとで説明する。」

 

部屋に戻る。

 

咲夜「ご主人様、お疲れさまです。」

 

「おう。それと新しい仲間の「殺センセー」です。掃除がかなり得意やから、掃除はこの人にまかせたほうがいいかも。あと戦闘も得意で何より速い。即戦力レベル。元暗殺者で現在子供に勉強を教えるのが得意でそれを仕事にしてた。なかよくね?」

 

殺センセー「はじめまして、殺センセーです。これからよろしくおねがいします。」

 

咲夜「咲夜です。ご主人様のメイドです。わからないことは聞いてください。」

 

セバス「セバスチャンです。海賊としての表の名前はディアブロといいますので、使い分けを間違えないでくださいね?」

 

「で?そっちの子が」

 

セバス「調べたところの親に売られたそうです。すべてのものを弾く能力があって気味が悪いと名前も与えられなかったそうです。そんなところを奴隷に売られたそうです。」

 

むなぐそわる!

 

「俺は前家流貴。お前はこれからどうしたい?」

 

?「どうもこうも俺は何もない。俺は生きていてもいいのかもわからない。すべてを俺が拒絶する。」

 

この子は能力によってすべてはね除けてしまう。それにより、すべてを跳ね返していたらしい。親が自ら雇ったスナイパーのたまも跳ね返して殺していたらしい。それにより、親にきみがらわれて売られたらしい。そのときにギリギリ親を殺してきたらしい。

 

???「……、分かってンだよ。こンな人間のクズが、今更誰に助けを求めようと思うのは馬鹿馬鹿しいってコトぐらいよォ。まったく甘すぎだよな、自分でも虫唾が走る」

 

 

手を握る

 

「だったらここにいたらいいよ。誰もお前を拒絶したりしない。誰もお前を一人にはせんから。」

 

?「迷惑になるだけだろ。」

 

「そんなんはお前が決めることちゃうやろ。俺が決める。別に迷惑じゃないぞ。仲間が沢山いた方が楽しいからな。俺のところに来なさい。一人でいるより、楽しいこと、面白いことが待ってるで!」

 

?「……俺は……ここにいてもいいのか?」

 

「いたらいいよ!すべてを拒絶?だったら俺は絶対に拒絶しない。ずっと仲間としてそばにいたる!そして、この世界の面白いものや、楽しいものを探しにいこうや!」

 

?「……ついていく。これからよろしく。」

 

「おう!お前の名前決めなあかんな。」

 

名前か~アクセラレータでもいいけどな~

 

「お前って悪魔の実たべたやろ?たぶんベクベクの実のベクトル反射人間なんだと思う。さっき俺が近づいたら、俺の糸が曲がったんよ。三本とも同じ方向に。一方の方向にまたさがった。一方通行。アクセラレータ。それがお前の名前。」

 

アクセル「アクセラ・レータ」

 

「そう。それがこれからのお前の名前。よろしくな。アクセル」

 

アクセラ「……ああ!よろしくな。」

 

挑戦的ないい目になったな。

 

「よし!咲夜。アクセラを連れてアクセラの服とか買ってきてくれへん?セバスは護衛な。」

 

咲夜「かしこまりました。」

 

セバス「いって参ります。」

 

セバスたちは出ていった。

 

 

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