ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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新世界に向けて!  俺?空っぽになったよ。

レイリー「できたぞ。かなりでかいから疲れてしまった。追加量をもらいたいくらいだ。」

 

「助かった。これだけでいいか?」

 

レイリー「すまないね。君のクルーは規格外ばかりだな。ほとんどの船長クラスの力があるではないか。」

 

「自慢の仲間さ。世話になったな。」

 

レイリー「君はこの海で何を見に行く?」

 

「とりあえず、四皇そのあとはワンピースでも目指すさ。」

 

レイリー「楽しみだよ。」

 

「ほな!行くわ。また会えたら会いましょう。」

 

ーーーーーーーーーーー

 

「よしみんな!!とりあえず。操作方法はわかった。海賊の目標のひとつと言われた新世界。これから俺たちはそこに向かう!これまで以上に危険があるやろ。頑張るぞ!せっかくだからな。楽しくいくぞ!!新世界に!!」

 

 

 

「「「おう!(はい!)」」」

 

 

こうして海のなかに沈んでいった。

 

ーーーーーーーーーーー

 

殺センセー「イヤーすごいですねー。こんなにクリアに見えるんですから。素晴らしい。」

 

サボ・キリト「すっげーーー!!」

 

レム「きれいです……」

 

咲夜「ほんと。でも、なんだか簡単には壊れそうで怖いわ。」

 

「大丈夫。見とけ。」

 

俺はシャボン玉を突き抜けて海をおよぐ。

 

 

「「「「ギャー~ー!!流貴が!!!」」」」

 

俺は泳いで魚を取る。でかいな。案外とれるものやね。

 

そして戻ってくる。

 

ブラック「流貴!大丈夫か?」

 

キリト「なにやってるの!?」

 

ジン「お父さん大丈夫?」

 

「大丈夫だぞ。とりあえずこれを調理してあと、これでわかったやろうけど。砲弾とか射っても突き抜けてシャボン玉にもどるんよ。ただ、大きい穴や、沢山の穴はだめらしい。海王類に噛まれると即アウト。」

 

殺センセー「にゅや!?私泳げません!」

 

「今回はバカラの能力使ってるから安全だそ!」

 

素晴らしいチート!

 

がし!

ん?

肩をつかまれた。

あれ?手が生えてきて俺を拘束?

ロビン?

あれー?なんでみんな。特に男子はこっちを見ないの?

 

レム「りゅうくん?」

 

あーれー?レムが……覚醒してる?これって覇気!?覇王色に匹敵する!?あれ?咲夜?何でわらってるの?ロビンもにっこりだけどおかしい。震えが止まらない。ラン?めっちゃ怒ってる。((( ;゚Д゚)))!!シノンとシリカが睨んでくる?えっと?何で拳銃を持ってるの?バカラさん?さわるのはわかるんですけど?もしかして運気抜いてない?カリーナもなんか、ジト目で睨んでくる?

 

シノン「どうして危ないことするの?」

 

シリカ「心配心配したんですよ?」

 

咲夜「ご主人様反省してください。」

 

「わっ悪かった。だから拘束を解いてくれない?」

 

バカラ「ちょっとは、はんせいしてもらわないとね///」

 

カリーナ「まあ、これはしかたないよね?」

 

ロビン「ちょっと、私たちの部屋にきなさいうふふ///」

 

レム「覚悟できてるんですよね?」

 

あっこれわあかん!たぶんやろーけど!ヤバイことになる!エロ同人誌みたいに!?

 

あっロビンとか他のみんなが笑ってる。なんかやらしいかんじに。

 

あかん!!搾り取られる!

 

にっにげ(つるん!)

ドシンッ「いって。」

 

なっなんでなにもないところでこらんだ!?

 

バカラ「ふふ///私からは逃げられないよ??」

 

あっ!運気抜いたな!?

 

「あっ…あのはっ……話を」

 

レム「りゅうくんにお仕置きが必要ですね?」

 

引きずり込まれる!?ちょっ?!!?

 

「たったすけムグ!?」

 

ロビン!?くちふせがないで!?

 

ロビン「ふふ!たのしみましょう」

 

んーーーーーーー!!

 

絶対にこの子達には負けない!!(フラグ)

 

 

こうしてつれてかれた。

 

なぜかすごく搾り取られた。

拘束されながら。

 

この子達には……勝てなかったよ……

 

 

もう無茶をしない。

ーーーーーーーーーーー

 

ブラック「……まあ仕方ないな。」

 

キリト「あい。しかたないな。」

 

アクセラ「あんなに怖かったのか」

 

ジン「お父さん何してるの?」

 

アスナ「気にしないで。」

 

殺センセー「楽しんでるかもしれませんよ?女性は。」

 

セバス「でしょうね。女性は。私が航路を担当します。まあ、ラッキー能力でなんとかなると思うけど。」

 

ブラック「たぶんあれ使ってるかもしれん。」

 

殺センセー「あれとは?」

 

ブラック「前にランとロビンに媚薬を作ってくれと。」

 

殺・セバス・キリト・アクセラ「あっ……(察し)」

 

ここだけの話部屋はすべて防音。つまりどんだけ叫んでも

中で行われてることはわからない。

 

 

ーーーーーーーーーーー

意外となんも起こらんかったな。

 

俺?俺はなにもないよ。

もうでないです。出したから全部!だからもう搾り取らないで!(トラウマ)

 

何でアスナいがいの女子はキラキラしてるんやろなー(涙)。

 

てか、さりげなくカリーナが混じっていた。しかも、やりながら告白してきた。見た目がタイプで性格も気に入ったらしい。何をやってたかって?

ハハッ!ナニやってたんだろ?ただ、腰が痛いとロビンにずっと拘束されてたってこと。あとなぜかブラック特性の薬を飲まされた。ロビンにランよ?なぜそれを頼んだ!? 

 

 

俺?今倒れてるよ。出しきったからね。

 

このまま寝よう。

 

 

その日のご飯はおれだけ体力と精力がつくたべものだった。

 

 

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