ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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シリカ、アクセラ、ブラックの戦い 一旦楽園に帰還

また来たよ。しかも島に。この島はアインズさんがすんでた島。ここは、俺の支配地でバカンスにはもってこいの場所。さて。今度は誰にしよ。

モブ「女は殺すな。いい値段になる!」

 

あー。死んだなお前ら。アクセラとシリカとブラックに任せるか。

 

「と言うか訳で頼む。」

 

アクセラ「何でだよ?」

 

「まあまあ、ちゃんと戦えるかのテストみたいなものだから。一応ブラックをつけてるから。それにアクセラには拳銃あるやん?だいじょうぶ。シリカも俺と咲夜が教えてるから問題ないよ。今二人に足りないのは経験だからね。頑張って来てほしい。無理そうならブラックに任せて?と言うわけでブラックは補佐にまわって、二人を見たって?」

 

ブラック「わかった。」

 

シリカ「がっ頑張ります。」

 

「よし!ならいってこい!」

 

アクセラとシリカとブラックは、敵の海賊を殲滅にいきました。

俺?俺はここに家を、別荘を作ってるんよ。かなりでかめ家をな。しかし、大変だ。船作ったときも思ったけど、人手が足りない。俺は設計図と建築。セバスとサボは建築と力仕事。キリトは、木の伐採。殺センセーは、島の地形を地図にしてもらっている。もし、深雪たちと合流できたら、どれだけ楽か。

コックと船大工と狙撃主のエミヤ。

船大工と考古学者と科学者の篠ノ之束。

この二人がいるだけでどれだけだけ楽か。

エミヤは正確でな。大工仕事がすごい早い。

あと、束姉さんがもうすごいね。もうぶっ飛んでる。

絶対深雪の船はこの二人が作ってる。とりあえず、深雪と合流したい!あともしかしたらパチュリーが乗ってるかもしれんからな。そのときは乗っててほしいな。結界を張れる絶対に安全。そして、誰にも見つからんからな。

プルプルプルプルガチャ?

 

「はい?」

 

「センゴクだ。今何をしている?」 

 

「いま?殺戮をモットーとしてる海賊と戦ってる。で?どしたの?」

 

「あー。前に言っていた海賊がウォーターセブンにいるんじゃ。」

 

「えっ?深雪か?マジで?」

 

「ああ。確認がとれた。それの連絡じゃよ。あとの、なぜか知らんが白髭がお前のことを調べ始めている。」

 

「は!?俺喧嘩うってねーぞ!?なんで!?」

 

「私にもわからん。ただの興味本意の可能性が高い。気を付けろよ。」

 

「えー。知りたくなかったよ。あっ!新世界で島を支配適当にしてるから。またしたら連絡する。」

 

「ああ、了解だ。で?どうするんじゃ?」

 

「ウーンそっちに行くには魚人島を通っていくしかないのか?」

 

「まあそうじゃな。しかし、今度そっちにいる軍艦をこっちに戻すってゆう話がてでいるぞ。」

 

「あっマジ!?ちょうどいい!それにのせて!」

 

「なぜだ?」

 

「迎えにいくの。ダメか?」

 

「だったらついでにこっちに顔を出してはくれないか?合流したあとでもいいから。」

 

「了解!できればここに迎えに来て!新世界に行くときはいいから。」

 

「わかった。場所は?」

 

ーーーーーーーーーーー

 

シリカサイド

 

何でこんなに遅いんだろ?って感じなの。いつも戦うひとが強いからよね。流貴さんや咲夜さんの指導がいいからかな?覇気も使えるようになった。見聞色の覇気が得意みたい。だから相手がどうやって攻撃するのかがわかる。すごいです。嬉しいです。

「キャッ!」

返り血が。

あとなぜか戦うときに笑顔になってしまう。なぜでしょう?戦いは嫌いなのに?あれ?敵の皆さんどうしたんですか?なにか怖いものを見たような顔ですね?

まあ、いいです。今がチャンスです。早く終わって流貴さんに誉めてもらいます。そして、頭をナデナデしてもらって、そして…

シリカ「えへへ/// 」

 

頑張ります!

 

ーーーーーーーーーーー

アクセラサイド

 

アクセラ「きかねえな!?すべての攻撃を弾き返すぜ!?」

まさか俺の能力が役にたつことがあるとはな。しかも、海賊をしてるんだぜ?人生わからねぇもんだな。

アクセラ「そもそも、

何で俺にオマエらが勝てねぇか知ってるか。

その間に、絶対的な壁があるからだ!」

そうえば俺に懸賞金が張られてたな。

 

「一方通行 アクセラ・レータ 二億B」

 

まさに俺にお似合いの二つ名だな。

 

すべての攻撃を弾いてやるぜ!

 

「悪りィが、こっから先は一方通行だ!

侵入は禁止ってなァ!

大人しく尻尾ォ巻きつつ泣いて無様に元の居場所へ引き返しやがれェ!! 」

 

ーーーーーーーーーーー

ブラックサイド

 

確かに強くなってるな。シリカの短剣さばきが素晴らしいな。だが、まだまだ詰めが甘いな。後の遠距離はきずいてないらしい。仕方ない。俺で対処しよう。とりあえず、メスを投げた。

モブ「ぎゃーーー!」

アクセラはどうだ?

うむ。かなりスキがなくなったな。

彼の能力はすべてを弾き返すけど、自分が認識出来ないものは弾き返すことができないからな。見聞色を鍛えればほぼ無敵だな。

まあ、それ以外に倒す方法はある。さて、早く終わらしてしまおう。

 

ーーーーーーーーーーー

 

「みんなに話があります。ちょっと海軍本部に行ってくるからみんな留守番と守りを任せてもいい?」

 

セバス「構いませんよ。しかし、それならでんでん虫でもよろしいのでは?」

 

「深雪がウォーターセブンにそろそろつくらしいからそこにいってここに呼ぶ。だからここは任せていい?」

 

キリト「それは構わんが誰かつれてくのか?」

 

「とりあえずカリーナとジンをつれてってもいいかなってどう?」

 

カリーナ「いいんじゃない?」

 

「ありがとう。ところでシリカは?」

 

ブラック「返り血を流してる。」

 

サボ「それだけ聞くと怖いな。」

 

「まあそんなわけでそれらをつれていくよ。カリーナとジンが居ればなんとかなるやろ?なんかあったら呼ぶから」

 

アインズ「新しい仲間ですか。私は大丈夫でしょうか?」

 

ラン「大丈夫だ。そんなことを気にするやつらではないぞ。」

 

ジン「楽しみだねー。」

 

「さて!そんなわけで頼むわ。もしなんかあったらでんでん虫な。セバスをリーダーとして活動して。あっ、他の海賊には気を付けてな。」

 

三日後

 

きたきた。さて。一階戻るか。

 

 

 

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