ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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ベルモットと接触  

シャボンディ諸島に到着!ここでとりあえず一泊。その間にレイリーにまた仲間が来るからそのときはコーティングを頼むと予約しといた。そして、海軍本部に向かう。

 

海軍本部

「というわけで此処にいるんだ。久し振り。センゴク。コングは?」

 

センゴク「相変わらずと言うか、なんと言うか。馴れ馴れしすぎるぞ。一応海軍なのだが。それにおぬしのなかまもつれてくるか?普通」

 

「固いこと言うなよ。どうせこのあと酒を飲むんだから。すまん。コングを呼んできてくれ。あとつまみも」

 

海兵「はい。かしこまりました。」

 

センゴク「何で海賊のゆうことをきいていんだ!」

 

「まあまあいいじゃん?そんなにおこると禿げるよ?」

 

センゴク「お主のせいじゃろが!」

 

「まあまあ、で?何で呼んだの?」

 

センゴク「大将ベルモットがいるだろ?あいつが一度会ってはなしあってみたいといっていたからな。それともうひとつ。」

 

「なんだ?」

 

センゴク「クロコダイルとドンキホーテのことだ。」

 

「は?」

 

センゴク「最近やつらの動きが怪しいのだ。だが、手が出せん。だから、調べておいてほしい。」

 

「えー。機会があったらな。海賊同士のあれは、ヤバイからな。」

 

センゴク「頼む。とりあえず先にベルモットに会いに行ってくれ。コングさんは、ここでまたしておく。」

 

「そっちも酒を用意しとけ。」

 

センゴク「わかった。ところでそいつらは?」

 

「俺の仲間だよ。」

 

そういって、出ていってベルモットに会いに行った。

 

海軍大将ベルモットの部屋

 

海兵「ここがベルモット様の部屋です。ベルモット様。海賊リューキ様が会いに来られました。」

 

ベルモット「!……そう、いれてちょうだい。」

 

 

中にはいると、仮面を着けたメイドと海軍大将がいた。

 

 

「ども!海賊のリューキです。ご苦労様。二人っきりにしてくれ。」

 

海兵(洗脳済み)「分かりました。」

 

海兵は出ていく。

 

ベルモット「……何で海賊のゆうことを聞くの?」

 

「俺の駒だからだよ。仲間にいるんだ。それが得意なやつ。」

 

ベルモット「……セバスね。こんなとこまで、入り込んでるとは。」

 

「立場を利用するものさ。……お互いな。」

 

ベルモット「……なんのことかしら?」

 

「此処には俺たちしかいない問題ないよ。あと、シャロンさん?」

 

ベルモット「!?っなんでわかるのよ。」

 

ジン「どうゆうこと?」

 

カリーナ「海軍大将だよ!?大丈夫なの?」

 

「気にするな。……なあ?ベルモットいや、……クリス?」

 

ジン・カリーナ「え?」

 

クリス(ベルモット)「……久し振り!会いたかったわ!」

 

クリスは俺に抱きついてきた。そしてキスを……あれ?

 

息が苦しいほどの激しいキスちょっ!?

 

んーーーー!!

 

クリス「ップファッ……どうだった?」

 

「気持ちよかった。で?なにかゆうことは?」

 

クリス「そろそろ付き合って?」

 

「ちがう。謝ればかやろう。急にキスするな。子供見てるねん!」

 

ジン「お姉ちゃんたちとしてるよ?いつも」

 

あれー?なんで知ってるの!?

 

クリス「へぇー。受け入れたのね。」 

 

「……はい。自分のことを受け入れてくれる人とはみんなと付き合うつもりです。」

 

クリス「あら?そうなの?ならわたしもいいよね?付き合って?」

 

「……こちらこそよろしくお願いします。」

 

うわっはず!

ツンツン

 

ん?

後ろにメイドがいた。

シャロン・クルーガーがいた。

 

シャロン「私のことを忘れていませんか?流貴様私も付き合ってください。/// 」

 

「……こちらこそよろしくお願いします。」

 

そして、シャロンとキスをして。笑い会う。

 

なぜ海賊が海軍の本部で告白してんねん。

 

カリーナ「こほん。で?誰なの?海軍違うの?」

 

「俺の親戚の所の潜入スパイのクリスや。ちょっと訳ありで海軍はいってるんよ。で情報操作してるんよ。でこっちがシャロン・クルーガー。深雪が心配やから深雪を守ってほしくてあっちにつかえてもらっといたんよ。」

 

シャロン「ですが、それは表向きで私が心のそこから使えておりますのは前家家ではなく、流貴様です。

シャロン・クルーガーともうします。」

 

クリス「クリスよ。よろしくね。でも、何でわかったの?変装は完璧なのに。」

 

「わかるよ。昔は一緒に暮らしてたんやから。なんかわかるんよ。」

 

クリス「……あいかわらずね/// 好きよ。そうゆうとこ。」

 

「俺も好きや。こんな俺でも付き合ってくれるか?」

 

クリス「よろしくね。流貴」

 

「ところでシャロンの立場は?」

 

シャロン「私は海軍には入ってません。クリス様に拾われてクリス様に付き従ってるってなっております。流貴様。勿論本当に使えておりますのは、流貴様です/// 」

 

「嬉しいよ。シャロン」

 

カリーナ「はぁまた増えるのね。」

 

クリス「たぶんまだ増えるわよ。」

 

ジン「お父さんすごいね。」

 

「まあよろしく。ところでいつやめるん?それ。」

 

クリス「そうね。私の替わりが派遣されたらかな?そのときは仲間にしてね。あと、シャロンは素顔を知られてないの。だから、結婚したと言ってやめたことを言っておくわ。連れてってあげて。」

 

「ええけど、そっちは困らないの?」

 

クリス「大将って人員がたくさんいるのよ。あと、セバスが操ってる人を教えて。なるべく情報がきて死なないような場所に置いとくから。」

 

「了解。ありがとう。まあそろそろいくわ。酒飲みに如何なあかんし、深雪と合流せなあかんし。一緒に飲まへん?」

 

クリス「あら?そうなの。ならいこうかしら。」

 

カリーナ「いいのかな?海軍これで。それより海軍の何人かは手駒にしてるなかで海軍大将まで。怖いねこの海賊。」

 

ジン「ねー。」

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