ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
前家流貴
忍野忍
ブラック・ジャック 医者
黒うさぎ 航海
深雪 料理
バカラ 運
シャロン・クルーガー メイド料理
今回は、このメンバーで、旅をする。さて、これからどうなるのやら。他のみんなはなんとかやっていけてるらしい。しかし楽でいいな。このメンバー
黒うさぎが天候を操るからかなり楽に船旅が出来る。
料理と掃除はシャロンがやるやろ?
深雪は俺にずっと抱きついてるやろ?
俺は船の上で寝てる。バカラの膝枕で。
あかん!だめ人間になる。
このまま寝るか。
ーーーーーーーーーーー
エデン「よっ!おんし!久しぶりじゃの?」
100連釘パンチ!
エデン「ぐわーーーー!」
ふん!今ごろ出てきたか!この間抜けが~!!
エデン「いきなり何をする!」
なにをするちゃうわ!こっちは、かなり参ってるんや!他のキャラ呼ぶならさきにいっといてーや!
アインズのときかなり!やばかったンよ。
「あーあれか。あれは、悪かったな。でも仲間にできたやん?それにグラビティハートやタッチオブデスとかふういんしてるやん?それに今は昔の仲間と同じぐらい大切に思ってるみたいよ?」
まあそれならえーけど。アト!モネ!あれはなんや!
シュガーは?
「ドンキホーテにおるよ。」
やっぱり。
「まあこのままでも大丈夫よ。」
まあそれならいいけど。
「まあこれからも適当に入れておくからよろしく。」
はいはい!わかったよ。
「あとー。あやまらなあかんことがあるんじゃよ。」
なに?
「実はのう。私の神世界以外にも別の神はおるんじゃよ。」
?どゆこと?
「ドラゴンボールでも12の宇宙があるじゃろ?それに似た感じでこっちにも神が複数おるんじゃよ。」
前いないっていってなかった?
「私みたいな創造が出来る神は何人かはおる。でな、
私はその一人なんじゃよ。で、神様ごとに自分の眷属神を作り上げるんじゃよ。
他の眷属神は、武神だったり、管理を任せる神、中には神話を元に作った神もおる。それらを自分で作り上げとるんじゃよ。
ワシの場合は全部一人で行っておっただけじゃ。だから、ワシの世界では他の神がいないんじゃ。」
ようは、神が何人かいて、それぞれに眷属神がいて、
お前には無しってこと?ボッチ?
「失礼な!お主がおるじゃろ。それに創造神同士は仲良しじゃよ。まあ、忙しいから特に会うことはないが。」
ふーん。神って奥深いな。で?なんでその話を今?
「実はのう。創造神同士で話し合ったんじゃが、ちょっと合体しようかなって話が出たんじゃよ。」
ん?話が見えんぞ?
「まあ、要するにコラボじゃよ。小説ではよくあるだろ?」
…………は!?
「そっち新世界に(グルメアイランド)って言う島がある。そこの主がおるんじゃよ。」
ほうほう。なるほど。
「まあ、会っても勝てないからな!友好関係はとっといた方がよいじゃろ。そこを支配地にしても問題ないらしい。」
そーかー!!楽しみだな!!とりあえず!迷惑かけんようにせんとな!!
どんな人?
「別の創造神の世界で創造された(ハイスクールD×D)の世界の住人じゃよ」
あー。なるほどー。まあわかった。は!?
蘇生包丁が作れる!!
頑張ってセンチュリースープを作るぞ!!
まあわかったなんとか処理しとく。
「よろしくー。これからも他のキャラを入れていくからどんどん仲間を増やしてねー。」
そんなにいる?
「白髭でもかなりおるじゃろ?10以上隊長がいるんじゃぞ?適当な海賊をつくって参加に置くのもなんか嫌じゃろ?なんか適当なアニメのキャラの海賊でもつくって遭遇させよう。」
わかった。さんきゅうな。
「あとそろそろ白髭が接触するぞ」
……ファッ!?
「最近の七武海に興味が湧いたらしい。そろそろ遭遇するからの。」
はーーー!!!めんど!!!
まあまあ
「今のうちに仲良くなっとかないと、頂上戦争が始まったときどうするんじゃ。」
は?
「いやだって。七武海だろ?ならば収集されるじゃろ?そうなれば必ず敵同士ならばどうするんじゃ?」
あーそれな。一応考えてる。
俺は海軍側にいくやん?
そして、海軍が認知してない仲間を白髭に裏で手を組ませる。サボとアインズな。義兄弟と超位魔法な。あとは適当なやつを送る。あとの残りは白髭の領土の側に居とく。そして、白髭の領土をもらう。
「あーー。表では敵!でも、裏では白髭繋がってる。って感じか。悪いやつやのー。しかも超位魔法って!ひどすぎる!だったらなおさら今のうちに合流しとくと。しかも白髭のあとの領地を勝手にもらうってひどっ!」
だって、たぶんやけど勝っても負けても白髭は死ぬやろ?
「まあな。年なのに無理するからな。勝ってもそのあとすぐ死ぬ。」
だったら、残党もおれがもらえたらなーって。
あっ!黒ひげはすぐ殺す。これは絶対!黒ひげの仲間も!
「構わんよ。」
なら完璧!
あとは、たくさん仲間をふやさなあかんな。
「もちろん!海軍に敵キャラをおくつもりないねんけどな。もしかしたら奥かもしれん。」
まあ、白髭みたいな軍隊を作りたいからな。頑張るよ。
「それでこそ親友!」
で行ってくる!
ーーーーーーーーーーー
起きた。なんでやろ?深雪とバカラが俺を挟んで寝てるわ。うん。なんというか。もう少し寝てようかな。とりあえず、深雪に抱きつこう。
ぎゅーーーーーー!!
うっわ!ええ匂い!眠く……
シャロン「じーーーー。(( ̄_|」
こっちを見てる。起きよ。
「シャロンおはよう。」
シャロン「おはようございます。おはようのキスを」
「頼んでないよ!?」
シャロン「私がやりたいのです。」
やべー。正直。
俺は視線に負けてもキスをした。
シャロン「ありがとうございます。今なら世界を献上できそうです。」
「いらないよ!?」
やべ!まあえーけど。
「まあとりあえず、起きよ」
忍「おまえさまよ?私にもキスをしてくれぬか?」
「は?」
忍「いかんのか?わらわもしてみたいのじゃ」
「あっ、ああ。わかった。」
キスをする。
忍「うむ!悪くないものじゃ!またよろな。我が主様!!」
影のなかに入っていった。
それからは、朝食を食べてると、
黒うさぎ「流貴様!しっ、白髭がこっちに近づいてきてます!!」
ついにきたか!
他の世界の創造神=他の作者
がんばらな!!