ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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白髭とのお遊戯! 宴!  新しい義兄弟だ!

俺たちは戦った島で落ち合う。

 

仲間には魔法の話を絶対にしないように言っておいた。

 

黒ひげおるし、なんか感づかれたら困るからな。

 

さて、先に島についた。

 

とりあえず、パチュリーたちにここへのエターナルポースと結界をつくってもらった。

 

ここを支配地にする。また白髭と戦ったりするために。

 

しばらくしてエドが来た。やっぱり緊張してるな。

 

「きたか!エド!」

 

エド「ああ。流貴。こいつらがお前の仲間か?」

 

「ああ。俺の自慢の仲間さ!そして家族さ!」

 

エド「グララララララ!なかなかの粒揃いだな。酒は持ってきたぞ。そっちは?」

 

「ああ!もちろん!俺の支配するところの酒と果実酒に材料もな!今日は祝いだ!盛大にな!料理はこっちで出していいか?こっちの料理はかなりレベル高いで?」

 

エド「そこゆうなら試してみようか。野郎共!セットをしろ!あと酒だ!今日は俺の新たな友ができた日だ!派手にいくぞ!」

 

「咲夜!レム!シャロン!エミヤ!セバス!料理の用意を!今日は祝いの日だ!お前らも食え!飲め!残りはテーブルとイスの準備だ!俺の新しい友ができて、白髭海賊団の交流会だ!盛り上がるぞ!!」

 

「「「「「おおーーーー!!!」」」」」

 

エド「まて!」

 

?なぜかエドがストップをかけた。

 

「どうしたの?」

 

エド「いや。考えたんだがな。流貴」

 

「?」

 

エド「オメェと…………義兄弟の盃を交わそうと思ってな。」

 

「……は?義兄弟の盃?なんでまた?」

 

エド「俺とあそこまで戦ったのはロジャー以来だ。

息子は無理でも義兄弟なら問題ないだろ。友もいいがこれが一番しっくり来るだろ。」

 

「四皇と、エドの兄弟か……悪くない。

良いだろ盃受けてやるよ見届人はセバスとマルコそして、みんなか?」

 

エド「そうだ。悪くないだろ?」

 

「ああ。問題ない。」

 

エド「グラララ!マルコは流貴に酒を!セバスは俺に酒をつげ!」

 

マルコ

「分かったよい。」

 

セバス「わかりました。」

トクトク

 

トクトク

 

たしか、お互いの血を飲み合うってあったな。

 

なんの漫画やったっけ?

 

まあ、普通に血を飲むのはいややな。

 

よし!

 

「まあ、普通のやり方じゃあ面白くないだろ?」 

 

「「「?」」」

 

「俺の所ではなこうやってたんだよ。」

 

ナイフを取り出す。

 

スバッ!

 

ポタポタっ

 

「「「なにしてるの!?」」」

 

流貴は袖をめくりナイフで手首を切り盃に血を落とした。

 

「次は、エドだ。この行動の意味分かるだろ?」

 

エド「成る程そういう事か。アリだな。」

 

エドも手首をナイフできる。

 

マルコ「オ、オヤジ!?」

 

エドは、自分の手首を切り盃に血を落とした。

 

エド「さて、流貴まずは俺からだ。」

 

「ああ、いいだろ。」

 

グビグビ!

 

エドは俺の血の酒を飲んだ。

 

エド「ブハァ~さあ、今度はオメェだ。」

 

「もちろん。」

 

グビグビ!

 

「初めて血の味の酒を飲んだよ」

 

エド「グラララ!そりゃそうだろ!だが!」

 

「ああ!これで俺とお前は!」

 

エド・流貴「義兄弟だ!」

 

これによりお互いの体にはそれぞれの血が流れていることになる。

これにより血を分けた義兄弟になる!

 

「「「「「「ウォォォォーー!!!」」」」」」

 

 

こうして、祝いが始まった。

 

エドの家族ものりがいいから、助かっている。

 

骸骨に驚いてたり、メイドを眺めていたり、殺センセーをみて、ビックリしたり!

 

楽しいな。

 

キリトとビスカが剣のバトルをして、盛り上がったり!

俺のライブも盛り上がっていた!

 

黒ひげもいた。まあこのときはなにもしていないから、なにもしない。

「セバス」

 

セバス「はい。ここに。」

 

「セバスまだ影登録は可能か?」

 

セバス「白髭にでも?」

 

「いやいや、エドは俺の義兄弟だ。なんかあったら助けるぐらいだぞ!そうじゃなくて。あそこのティーチをのことだ。」

 

セバス「あの心が真っ黒色な方ですか。」

 

「やっぱり色でわかるのか。」

 

セバス「かなりの野心家で、どんな犠牲も意図はないタイプですね。」

 

「あいつ、いつか絶対エドを裏切る。だからいつでも背後に行けて殺せるようにしといて。」

 

セバス「かしこまりました。ばれずにやっときます。」

 

「それともうひとつ。魂の色を見ておけそしたら」

 

セバス「なるほど。グラグラの実と不死鳥の能力にダイヤモンド。それを覚えておけば、能力が使えますね。」

 

「可能か?」

 

「前家家の執事たるものこの程度のこと出来なくてどうします。」

 

これでよし!

 

「いいやつらだな。お前の家族。」

 

エド「グララララララ。当たり前だ。どんなバカでも俺の家族だ。そうゆうお前の家族もいいやつらじゃなねぇーか。」

 

「まあな。こんなわがままな俺についてきたなくれるんだからな。」

 

エド「おめぇ夢はかなりのでかいからな。いいと思うぜ。だがそうなると。」

 

「ああ。海軍はいずれお前らと明確な戦いになるだろう。その時は、俺もお前と戦うだろうな。」

 

エド「まあしかたねぇ。それが海賊だ。」

 

「まあ!でも、俺は海軍の信頼度はかなり高いからな。なんかお前らになんかあったら情報ぐらい流すぞ?」

 

エド「いいのか?七武海がそんなことを?www」

 

「構わんだろ。俺に情報流すのが悪い。まあ敵対しても、お前らが逃げられるようにするかもな。」

 

エド「お前が海軍にいるのが運のつきか。」

 

「その通り!かっはっはー!」

 

そして二人で飲みまくる。

 

エド「お前のところの料理がうまいな。」

 

「たな。最高だ。」

 

エド「そういえば女はみんなお前のか?」

 

「……重婚を同意の上でな。」

 

エド「グララララララ!豪胆な男だな。」

 

「これ以上増えんことを祈るよ。」

 

増えるんだよなー絶対。嬉しいけど。

 

「そういえば海軍にはどう伝えとく?戦ったことはばれてるが結果はどう伝える?」

 

エド「あぁ?そんなのそのまま伝えればいいだろうが。引き分けだろうが?」

 

「いや。そうなんだか。そしたら、お前が引き分けって新聞に載るぞ?いいのか?」

 

エド「んなこときにしたことねぇよ。モリヤの時もそうだったが、勝ったとしても新聞には引き分けと書かれたんだ。もんだいねぇよ。どっちにしろ引き分けとかかれるさ。」

 

「ならそのまま伝えとこう。」

 

 

「あっそうだ。この島のエターナルポースだ。またここで戦おうぜ!」

 

エド「作ったのか。すまねぇな。ならこれを。俺のビブルカードだ。」

 

「おっ、わりいな。ならこれが俺のビブルカードだ。誰にも渡すなよ?」

 

エド「渡す分けねぇだろ。」

 

しかし盛り上がってるな。

 

「さて!俺の演奏でも聴かせてきましょうか。」

 

エド「流貴お前、さっきも思ったが、うまいな。」

 

「俺って、基本なんでもできるんだよな。」

 

エド「便利なこった。」

 

こうしてまた俺は歌う!

 

ーーーーーーーーーーー

 

飲みまくって終わった。

 

エド「ではまたな。流貴」

 

「ああ。いつでも連絡してくれ。ではまたな。エド!」

 

こうして宴は終わった。俺にとって最高の思い出である。

 

そして、義兄弟になったのだ。

 

そしてこの日を境にまた、戦うのだった。

 

 

 

セバス「流貴様。能力は全部コピーしました。」

 

「完璧だ!これでピースは揃った!セバス!これから忙しくなるぞ!俺の予想ならあと9年はかかる。期待してるぞ。」

 

セバス「yes my load」

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