ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
さて、とりあえず、奴隷になりかけてたやつは救うことが決まった。よかったよかった。とりあえず、部屋に寝かせと。
「お前名前は?」
セシリア「……はっ申し訳ありません。わたくしセシリア・オルコットと言います。よろしくお願いします/// 」
「そうか。セシリアか。いい名前だ。所でセルシアはなんで奴隷に?答えたくないならそれで。」
セシリア「……両親と仲良く暮らしていた貴族でした。
でも、天竜人がわたしたちを要らなくなったとかで、両親を殺されました。家を焼かれ、逃げているときに海賊に捕まりました。」
「……辛かったな。」
セシリア「私はこれからどうなるんでしょうか?」
「うーん。難しいな。家があるなら帰してたけど、ないからな。もしよかったらこのままここにいてもいいぞ?」
セシリア「えっ?」
「俺は七武海のリューキだ。だからこのまま保護することも出来るぞ?」
セシリア「えっ!?あのリューキ様ですか!?」
「様?」
セシリア「わたくしの憧れの海賊なのです!これからよろしくお願いします。」
「いいのか?海賊だそ?」
セシリア「構いませんわ。私は帰る場所がありません。なら憧れの海賊に入ることができるなら嬉しいです。それに……/// あのとき助けてくれた貴方はとてもかっこよかったです。おしたえしております。/// 」
「……嬉しいけど、俺を思ってくれてる女の子はたくさんいるんよ。みんなは重婚を認めて付き合ってるよ。そんな俺やで?」
セシリア「貴族でも重婚は存在します。問題ありませんわ!ただ、わたくしのことも愛してくれますか?」
「俺は自分を思ってくれてる子には全力で答えるつもりだ。」
セシリア「流貴様!」
抱き付く。うわっ!おっきい!
「これからよろしくな。」
セシリア「はい!よろしくお願いしますわ。流貴様!」
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深雪「でっ?仲間になったと。さすが義兄様。早いフラグ回収ですわ。」
「まっと言うわけで仲間が増えた。セシリアはお世話になるだけなのは嫌らしいから。俺が前につくったスナイパーライフルを渡してある。ためしに射ったら凄い腕前やったわ。さて、これから島に乗り込むぞ。シャロンはセシリアに俺らの目的とスナイパーの腕前を見てやって。
で、俺と鈴と深雪と黒ウサギで行って来る。忍も俺の影についてくるから。
ブラックとバカラとシャロンとセシリアは船を守っといて。」
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とりあえず、海賊がいるところに向かっている。
鈴「場所わかるの?」
「黒ウサギがいるから問題ないよ。」
深雪「黒ウサギは耳と目がとてもいいのですよ。だから、歩いてたら敵の場所がわかるんだよ。」
「そうゆうわけで、便りにしてるよ。」
ナデナデ
ウサミミがぴんっとたった。
黒ウサギ「っ!お任せください!/// 」
それから歩いてると、
黒ウサギ「流貴さん、誰かが交戦中です。」
交戦中?
誰かおるの?
深雪「誰かが戦ってるんですか?」
黒ウサギ「yes。しかしこのままだと負けそうです。」
「急ぐぞ!」
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ちょっと不味いわね。
白雪「理子!だいじょうぶですか!?」
理子「大丈夫!でもそろそろヤバイ!」
甘くみすぎてました。
理子も拳銃は玉ギれで、タクティカルナイフで応戦してる。
モブ「くそが!さっさと商品になれ!」
私もそろそろまずいです。
っ!しまった。
理子「!囲まれた!」
くっ!不味いですね!
モブ「よしやれ!」
このままだと!
「ほー。女二人に大人数。はっずかしーー!」
その時、男の声が聞こえた。
「七武海の一人リューキ。お前らを倒しに来た。」
えっ!?七武海?てことは、あの人が!
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鈴「白雪!理子!」
白雪・理子「鈴!」
「知り合い?」
「さっき言ってた賞金稼ぎよ。」
「ああ。あんたらが。なら助けなあかんな。黒ウサギ!深雪!よろしく。俺はあのリーダーを。」
深雪・黒ウサギ「はい!」
深雪サイド
全く。奴隷にするなんてひどい人たちです。
モブ「おい!やつも上玉だ!必ず捕まえるぞ!」
モブ「少しは味見しようぜ!」
……死にたいらしいですね。
コォーーーー!
モブ「なんかさぶくないか?」
モブ「たしかに、おい!お前!手が凍ってるぞ!」
モブ「お前も脚が!」
当然です。私はすべてを凍らせる。人も物も空間も!
深雪「ニブルヘイム!」
コォォォォォー!
辺り一面が氷の大地!木も、石も、地面も、人もすべてが凍っていた。
深雪「やり過ぎてしまいましたか?でもしかたありませんよね?私は義兄様のものです。」
流貴が大好きな深雪さんでした。
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黒ウサギサイド
黒ウサギ「まったく!女の子を襲うなんて最低です。そんな方々はお仕置きです!!」
モブ「あのウサギはたべごたえあるぞ!」
モブ「あの胸を楽しむためにもさっさと終わらすぞ!」
……黒ウサギは切れそうです!
空が急に曇りに、いや雷雲に!
モブ「なんだ!?急に曇り出したぞ?」
モブ「なんだ!?なんだ!?」
うふふ!やっぱり驚いてますね!
さあ!ライライの実の力を思いしるのです。
雷雲の雷が私に落ちて纏う。
雷を纏った黒ウサギは雷雲と雷を自在に操る!
黒ウサギ「喰らうのです!お馬鹿様方!ライトニング!」
黒ウサギの指から雷が飛び出る。
モブたち「がぁぁぁぁぁ!!」
ライトニングは電気を通すものにはすべてに電気が通る。集団はすべてに雷が体を突き抜ける!
全員、黒こげでアフロになっている。
「全くもう!黒ウサギは流貴様のものです!」
流貴に耳をモフられることを考えていた。
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さて俺もやるか。
「鈴。俺の戦いをよくみとけ。そして学べ。」
鈴「うん!わかったわ。」
俺はリーダー格とたたかう。
今回は、青竜刀を借りて戦っている。
今回がはじめて使う武器!
しかし俺は基本的なんでもできる。
よって、俺は百パーセント以上のパフォーマンスができる。
あっと言う間に終わってしまった
鈴「流貴も使えたの?」
「いや?始めて使った。」
鈴「始めてで私より使えるの?」
俺はなんでもできるんよ!
さて。みんなおわったな。
「二人ともお疲れ!」
二人の頭を撫でて、
「さて、そっちの二人も大丈夫?」
白雪「はい!ありがとうございます。私は星伽白雪と言います。」
理子「私は峰・理子・リュパン4世です。理子と言います。」
「七武海の一人リューキだ。獲物を横取りして悪かったな。」
白雪「いえ!そんなの気にしないでください!」
深雪「義兄様。船の中を調べてみませんか?」
黒ウサギ「流貴様。船の中にまだだれかいます。」
「たぶん、奴隷として売られるところのやつやろ。助けに行くか。」
白雪「あっあの!」
「ん?」
理子「私たちを仲間にしてくれませんか?」
は?なんで?
「なんで?」
白雪「私たちは覆面海賊団のあり方に憧れてました。そして、強くなりたいんです。」
理子「だから、賞金稼ぎを修行にしてました。私たちは覆面海賊団に入ることが夢でした。」
白雪・理子「よろしくお願いします。」
鈴「入りたい海賊って流貴の海賊だったのね。」
「言っとくけど、俺たちは海賊。別に正義の見方ではないぞ。それでもいいのか?それに俺は仲間は家族として扱う。裏切りは許さんで?最悪俺が殺すかもしれんよ?」
白雪「わかっております。」
理子「海軍よりましです。」
「ならいいよ。よろしく。」
白雪・理子「よろしくお願いします。」
なんで仲間増えるのかな~。
でもことわれへん。
嬉しいからえんけど、しかし、鈴も思ったけど何年か修行させるか。じゃないとキツいな。せめて、皆せめて、レベルまでは軽く越えるまでいかなあかんな。
船の中には女の子がいた。
これって、アカメやん!?
なんでめちゃんこ強いやつがつかまってるんよ!?
うん。なんやろ。みんなかなりのキャラぶちこむね。
俺って国を作って支配して何年かたったところまでは出来てるのよ。
ただ、皆が入れてほしいキャラを出してくるなかで、支配する前に仲間に入れた方がいいのが多いので!頑張って付け加えていくつもりです!!
あと、設定を書いてくれてそれとは違う展開で書く可能性があります。すみません。しかし、絶対に敵にはしません。しても、仲間にします。
あと、期限は9月10日ってなってるけど、
また、それがすぎたら、また別の活動報告を書くのでそちらに書いてください。
あと、皆マジでありがとう。
評価とかまたよろしくお願いします。
低評価はいらない!悲しくなるだけやもん!
泣いてないよ!グスン
またなんかあったら活動報告を書きます。
あと、もうなんやろね。ここまで来ると、戦力が目的ではなく、仲間集めが趣味になってますね。