ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
楽しみだの~モンスターアイランドか。
どんなのおるんやろーなー。
さて、明日も早いし寝るか。
ブラマジ「流貴さんもう寝るんですか?」
「うん。また明日なおやすみ。」
パチュリー「おやすみなさい。」
部屋で寝る。
ベットに潜り込む二人。
「なんで?」
パチュリー「今日はなにもしないわよ?」
今日は?
ブラマジ「一緒に寝たいだけなのです。」
パチュリー・ブラマジ「ダメ?」
上目使い。おっぱいをおしつけられてる。
うん。俺の敗けだ。
「じゃあ、一緒に寝るか。」
ベットの上おっぱいのサンドイッチ。
至極!
いい夢を見れそう。
Zzz
ーーーーーーーーーーー
エデン「おーい。いい夢が見れたか?」
台無しだよ!
「おい!それはおんしひどいんじゃないか!?」
気にするな!
「気にするわ!!まあよい。二つ言わなければならんことがある。」
なに?
「ひとつ目じゃ、モンスターアイランドのことだよ。」
あー。それってもしかしてエデンが?
「うん。正解!なんか冒険がしたいんだろ?」
うん。アインズが暇そうだもん。
「仲間思いだねー。アインズもそうだからね。アインズは完全に仲間って認めたらしいよ。だから、死の魔法を解除した。」
言えよ!?事前に!?
「まあまあ。それでの。モンスターアイランドはモンハンのモンスターがいるからがんばれ!」
ファ!?
「あっでもそこまですごいのはいないよ?」
なんだよかった。
「リオレウスとかゲネル・セルタスとかもおるよ。」
はーーーー!?
「大丈夫!食べたらうまいぞ!」
違う!そうじゃねー!
「まあまあ勝てるから。たぶん。」
多分かよ!?
「まあまあ頑張れ。そこを支配地にしたら肉には困らんで。あそこってほぼ無限に近く出てくるから。モンスター」
バカじゃねーの!?
「まあまあ。それに魔法の結界でモンスターに認知されないから。問題ないよ?」
そうなん?それは便利やね。
「まあ。頑張れ。で?何を仲間にさせるの?」
モンハンの猛獣を?
「せんのか?するならそれの卵を見つけやすくするが。ちなみに五年で成熟するから。3年立ったら乗って飛べるよ?」
どーしよ!?でもな!?
ティガレックスもほしいしなー!!
ジンオウガか!?
は!?キリン!
あーー!!どしよ!?
「飛べるやつがおすすめだよ?」
なんで?
「いや。よく考えろ新世界と楽園を行き来できるやん?そっちのほうがべんりやろ?」
(茶番の始まり)
ふっふっふっ!
愚か!この俺がそんなことも考えてないとでも!?
「なっなに!?」
俺は悪魔の実を食べさせる!
「?それが?」
俺ってウォクウォクの実持ってるやん?
「ああ。持ってたな。それが……は!?」
そう!あれは海もマグマも走り抜けることができる!そして!空気もできる!つまり!空気を走り抜けることができることそれすなわち!そらを駆け抜けることが出来るのだ!!
「なっなんだって~!?」
ふふふ!確かに普通なら空を飛ぶやつを選ぶのが普通だろ?だが!悪魔の実を食べれば関係ないのだ!!
これが!前家さんクオリティーだ!
「うひっ!ふひひひっ!」
何がおかしい!!
「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃー!」
何がおかしいと言うんだ!
「何がおかしいって?わしはお前のことなーんでもしってるんだぜ!?」
くっ!なんだというんだ!
「わしはいつ言った?」
は?なんのことだ!
「だから!わしはいつ一体しかダメと言ったか!?」
……は!?まさか!?
「そうだ!!わしは二体を選ぶ!そうすれば、地を走り抜けるものも、空を支配も可能だ!」
なっなんだってーー!?
「ふふ、言葉のミスリードを掛けて貴様をわざと油断させてると言うのに、可愛いな!ワシの手のひらで走り回って!全部!ぜーんぶ!読まれてるとも知らずによー!
うひゃひゃひゃひゃひゃひゃー!」
ぐわぁーー!!
「これぞ!エデンさんクオリティーだ!!」
くっ!負けた!
「はっ!残念だったな!」
くそっ!……最後にいいか!?
「なんだ?」
これなんの茶番?
「さあ?」
まあ、そうやね。でもそっか。二体オッケー?
「構わんよ。ただ、でかくなるからの。あとから、船には乗せられんようになるぞ?」
あーそーえばそうやね。
「お前の島に置いて置いたらよい。確かにアインズの出会った場所を拠点本部にするんじゃろ?」
うん。
「そこにいたらいいじゃろ?大きくなったら、一匹に四人ずつ乗れるからの。」
そっかー。さて、リオレウスは絶対!黒炎王リオレウスにする!
あとなー。キリンかティガレックスかどれにしよ。
「あっ!そうじゃ!実はまた今度使い魔にしてほしいのがおるんじゃ!」
ん?どんなの?
「また今度頼むことにする。準備いるしの!」
そっか。わかったよ。
……あっ
「どうした?」
なあ。トリコのテリーは?無理?
「あー。考えたのう。」
どう?
「構わんけど、テリーが空を?なんかちがくない?」
あー確かに!そうやね。とりあえずうーん?
「テリーはまた今度にしたら?」
また今度?また会う可能性あるの?
「グルメアイランドを作るつもりじゃ。そこにしたらええじゃろ?」
……トリコ食材は?
「センチュリースープが作れるぐらいあるぞ!」
完璧!そこでまた話しかけるからその時にまたゆう。
今回はリオレウス希少種にする。あとは、キリンにする。
「わかった。ただ、リオレウスは卵を捕まえて。キリンは何とかして。」
わかった。そうえば、二つ目はなに?
「ワシもそっちにいくぞ!」
………………は!?
えっ!?来るの!?
「実はのう。この体を作ってからこの子体の性格になってのう。面白そうだからそっちにいくぞ!ちなみにそっちいっても力は失わないからのう。」
はあ。そっか。
「そっそれに/// おんしと共に旅するのも/// 悪くないと思っての。/// 」
……あれ?これって?
あのー気のせいかもしれんけど
惚れた?
「なっ!?/// 何を言うかばかたれ!?/// 」
ガチやん!?なんで!?
「しかたないじゃろ!?男と話すのはおんしがはじめてじゃったんじゃぞ!?」
まっまあ。エデンなら俺も嬉しいけど。
「えっ/// 」
だって、気が合うし、話合うし、見た目も好みやし、断るとこないもん。
「えっと、その/// よっよろしく!」
えっと、こっちこそよろしく。エデン
そして!キスをした。
俺って神にも彼女ができた。
マジかよ。