ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
忍
レム(料理・掃除)
アカメ(剣士)
クロメ(剣士)
ナジェンダ(参謀・ムンク)
マイン(スナイパー)
チェルシー(暗殺者)
レオーネ(肉弾戦)
アルドラ
ライリン
現在の船のメンバー
やって来ました。久しぶりの楽園!
コーティング?何回もやったらなれるよ。はっきり目をつむっても出来るな。自分の船だけ。とりあえず、支配した無人島にでもいって泳ぐか。
「ここから近くの所有の無人島は、どこ?」
ナジェンダ「たしかここからなら、あそこが近いだろ。」
「たしかこの辺って九蛇海賊団が支配してるんやったっけ?」
ナジェンダ「ああ。しかし出会ったところでむしをすればよいだろ。話しかけて来たら別だけどな。」
「まあええ。とりあえず久しぶりにゆっくりしよっか泳げるし、能力者はプール出せばいいやろ?」
ナジェンダ「まあそうだな。なら進むか。」
まあいいや。とりあえず俺は部屋に戻ろ。
しかし、アホみたいなやつ作ったな。
スペツナズナイフ
かなり危ないな。しかも!普通のやつよりナイフにしか見えないような見た目にしたよ!
もちろん。サウザンドスパイダーナイフとスペツナズナイフを分けている。もちろん!スペツナズナイフには糸を通してるから完璧!
あとは、柄についたボタンを押すことで刃が超振動し切れ味が格段に上がるという某剣獅子虎。
あとな、蘇生包丁を作った。支配した無人島のなかに
グルメアイランドで、手にいれたもので、作った!
そして、包丁だけで傷を塞ぐ技術を持ってる!
糸を使った闘い方は正直丸パクリかな?でも意外と体がついていくから。使いたくなるよな?
絃呪縛(げんじゅばく)
絃で相手の動きを封じる。
絃結界
絃を張り巡らせ、そこに入ろうとしたものを切り刻む。
流水の刃(鉄砲水・渦巻き・雫・濁流)
流水の如く絃を操り、4パターンに分けて敵を攻撃する。(鉄砲水)は琴絃の束で攻撃、
(渦巻き)は凄まじいパワーの攻撃、
(雫)は琴絃を頭上から無数に降らせ攻撃、
(濁流)は琴絃で相手の動きを封じ、攻撃を始める技。
繭玉の楯
琴絃を自分の周囲に張り巡らせ、防御する技。
渦潮の陣
渦潮状に琴絃を回転させ、竜巻を作り出し身を守る。
降雨の槍(時雨・霧雨)
天から槍が降るかの如く、敵の頭上から琴絃で攻撃。
(時雨)は頭上から無数の琴絃で不規則に攻撃、
(霧雨)は無数の琴絃を纏わりつかせ、じわじわと攻撃する技。
繭玉の檻
絃で相手の身体を巻き、捕らえる。
流星
琴絃の束で一撃必殺のダメージを与える。
鼎絃の楯
たった3本の絃で相手の攻撃を受け流す技。受け流した力をそのまま相手に返す事も可能。
四季の滅 霜月蜂
無数の絃で相手の身体をボンレスハムの様に封じると共に、技をくらった括れた筋肉はすべて壊死してしまう技。術者が技を施す事で、技を解除可能。
空月
相手の周囲に絃の月を張り巡らせ、朧月、三日月、半月と変化すると共に、新月になったが最後、相手の体は真空状態によって切り刻まれる。
舞花(まいか)
対象に目掛けて、八方から絃を襲い掛からせる。
雷鳥(らいちょう)
絃の束を対象の上から、高速で叩き付ける。
旋風(つむじかぜ)
絃によって渦巻く旋風を作り出し、そこから発生するカマイタチで敵を切り刻む。
花鳥風月(かちょうふうげつ)
奥義。
舞花・雷鳥・旋風・空月の4つを連続で繰り出す。
鳳凰飛翔
絃によって鳳凰を型どり降臨させる。
グングニル
糸を纏めて槍を作る。刺されたところから、糸を操り心臓に巻き付く。
無双斬殺
纏わりついたすべての万物を切り裂く。
いや、だって!かっこいいやん!!
今まで技とか考えてなく使ってたもん。
チェーンをは電流を流すことで、またパワーアップしてる。
トランプは自在に空中に浮かしてすべてを切り裂くことができる。ただし、風が強いところは、使えない。
あと!飛天御剣流とノッキングとかな?
ノッキングはダメージノッキングもできるぞ!
いやー!怖いね!集団や単体色々対処できる。
しかも!糸は覇気で纏える。怖いね!!
そりゃ海賊の死神って言われるわな。
あっ!そうだ!
キリトが精霊使いの剣舞 カゼハヤ・カミト 絶剣技が使えるようになった。俺の行動を先読みしてくるから困ったもんだ。まあされても勝てるけど。
あとさ。シノンがゴルゴ13以上になってる。
俺に向かってくる銃弾を拳銃で撃ち抜いたからな。
は?ってなったな。聞いたら「何となくできた」って
これはひどい。
こんなに強くなった。糸が俺の主流になってきてるけど、
鎖は防御と機転がきくからやっぱり切り札やね。
さて、武器の手入れは終わったな。
そういえば、悪魔の実を手にいれたんよな。
焔焔の実(ホムホム)
かなり強力。食べても言いなって思えるぐらいなんよな。まあ今は保留かな?
マイン「流貴!海賊船!」
きたか!よし!闘いか?
甲板にでる。
ん?あれって
「九蛇海賊団ちゃう?あれ?」
チェルシー「そうね。どーする?りゅうくん?」
「スルーでいいわ。関わってこんやろ?」
レオーネ「そうでもないみたい。なんか困ってるみたい。」
「は?」
あっ、ほんまや。こっち来た。
ドン!ドン!
は!?撃ってきた!?
「アカメ!クロメ!」
アカメ「わかった!」
クロメ「うん!」
アカメとクロメは砲弾を切り落とす。
「何すんねん!ど阿呆!」
九蛇「だまれ!海賊!さっさと有り金をわたしな!」
「お前らは同属を襲うんかい!」
九蛇「黙れ!海賊から奪って何が悪い!」
「あんたら七武海よな?」
九蛇「そうだよ!」
「俺らも七武海だっつーの!?お前らは旗も確認せんと襲うんか!?」
九蛇「ハア?何をいって」
九蛇「まって!あれって、覆面海賊よ!」
九蛇「えっ!?ということは同じ七武海!?」
「やっとわかったか!旗を確認してから襲え!このど阿呆!」
ハンコック「なんじゃ?騒がしい」
九蛇「蛇姫様!」
ハンコックがでてきた。
うわー。きれいだねー。確かに虜になるな。まあ嫁がたくさんおるからメロメロにはならんけど、
マイン「ちょっと流貴!あんた鼻伸ばしてんじゃないでしょうね?」
チェルシー「そうよー私たちがいるのにひどいねー」
レオーネ「ここはお姉さんしか見えないようにしようかな~?」
右にマイン。左にチェルシー、後ろからレオーネが抱きついてくる。
幸せだ!
「美人って思うけど、お前らもみんなもおるからな。鼻を伸ばしたりはせんな。」
そう言っておれは、マイン・チェルシー・レオーネの順にキスをする。
マイン「なっ/// 」
チェルシー「えへへありがと/// 」
レオーネ「いえい!続きは?」
「今夜にでも?」
レオーネ「/// 」
みんな真っ赤だ。かわいいのう(ノ≧▽≦)ノ
ナジェンダとアカメとクロメとレムも羨ましそうに見てるのでキスをした。
うん!幸せだ!
ハンコック「なるほどな。わらわたちが勝手にのう。」
「仲間をちゃんとしつけとけよ。」
ハンコック「なに?妾を愚弄するか?」
「別にそんなんちゃうけど、気を付けろよって話やん。俺らやからよかったものの、ドンキホーテやったらどーするんよ。」
ハンコック「そんなのは関係ない!妾は何でも許される。何故なら」
「妾は美しいからじゃっか?」
ハンコック「!妾の言葉を勝手に奪うではない!」
「はいはい。では、俺らは行くからな。気を付けろよー傲慢女よ。」
ハンコック「!貴様!石にしてやろう!(メロメロ甘風)!」
俺に当たる!まあ効かんけど。
「で?」
ハンコック「ばっばかな!なぜきかん!」
「お前よりもいい女が俺の家族におるからだよ。」
皆さん。そんな顔を赤らめないで。襲いたくなるから。
ハンコック「ふん!妾より美しいおなごなどおらんわ!」
「……かわいそうに」
ハンコック「……愚弄しよって!」
「だからしとらんって!」
おれは、ハンコックの側までソルをつかう。
しゅっ!
ハンコック「!いつの間に!」
おれは、ハンコックの顎を親指と人差し指で掴んで顔を近づける。
ハンコック「フェ!?」
「お前は可愛いし、モテるやろう。結婚してもいいくらいな。ただ、もう少し優しくなったらもっとかわいいよ?」
あれ?ハンコックの顔が真っ赤やな?
あっ!男の強引なとこか。確かあんまり経験なかったっけ?まあいいか。
「ほな。おれは、行くからな。」
俺は船に戻り、進む。
「さて、行くか。」
アカメ「流貴。今日は一緒に寝る。」
クロメ「私も!」
レオーネ「ならみんなで流貴を襲うか。」
みんな「うん。」
レム「りゅうくん覚悟してくださいね?」
あれ?これおれ、死ぬんちゃう?
襲われちゃう?
あれ?嬉しい?うん。
流れに任せる。
このあと、流貴はみんなに襲われ、体力がつきる頃には眠りに落ちていた。
チェルシーとレオーネとレムがヤバイ!
お姉さん!って感じでおそわれた。
……ちょっと嬉しかったのはないしょ。