男女の貞操観念が入れ替わっている世界に転送されたんだが(仮) 作:シグ(ノシ´・ω・)ノシ
ある男がうちで寛いでいてそしてテレビを観ながらこう言った「あ〜暇だこんなに暇なら異世界にい…」
っと男が言い終える前に眩い光が目の前で発生し「な、なんだこの光はっ!」と男が狼狽えて眼を閉じて眼を開けると俺は知らない空間に立っていた。
「ここはどこだ!?」っと彼が焦りながらも発言すると白い服を着た男性とも女性とも取れる顔をした者の姿が現れた、そして「遠坂時雨様突然で申し訳ありませんが貴方には貞操観念が逆転した世界に行ってもらいます。」っとこれまた男性とも女性とも取れる声でその者は言った。だがそれを聞いて「はい分かりました」と素直に応える時雨ではなかった。
「あんたは一体誰なんだ?それとここは何処なんだ?」と時雨が言うと
「自己紹介が遅れて申し訳ありません、私は…そうですね神とでも名乗りましょうか。それはお応え出来ませんがあなたは先ほどお亡くなりましたのでご安心ください♪」神と名乗る者はいい笑顔で言い放った。
時雨はと言うと額に青筋をピキピキと立てながら「なぁ…神さま歯ぁ食い縛ってくれないか?」っと彼もまたいい笑顔で言った。
神と名乗る者は「良いですよ〜貴方程度であれば私ビクともしませんから♪」と言った刹那、時雨は神と名乗る者の目の前に瞬時に現れ神と名乗る者の顔を力いっぱい殴った、当然そんな事をやれば吹き飛ぶのは神と名乗る者のはずだが神と名乗る者はビクともせずニコニコとした笑顔で「痛いじゃないですかぁ」っと言った巫山戯た事を言うのだ当然時雨は神と名乗る者に対し怒りをぶつけようと拳を握り殴ろうとするのだが神と名乗る者は時雨の拳に人差し指でちょこんと押し「やっぱり痛いのは嫌なのでこれで満足して欲しいです」
と言い頰にキスをした
「おま!?」っと言い時雨は後ろに下がり神と名乗る者を一瞥をしたが心なしか頰が赤くなっていた。ふふっと笑って「それでは貞操観念が逆転した世界に行ってらっしゃいそして存分に楽しみなさい♪」っと言い時雨の足元に魔法陣が描かれながら時雨はなんとか反論するも虚しく転生されるのでした。
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後書きのようなもの
っと言った様子で自分は書いていきますので本編の活動を始めましたらなるべく1500文字に近い文字数を書いていきますのでその中で誤字や脱字が有りましたらなるべく迅速に対応させていただきますのでご指摘をご協力お願いします。駄文短文申し訳ございません。
それと出来れば2週に一度のペースで出したいと思っておりますが自分は初めて書きますので遅れた場合は誠に申し訳ありません。