早くも番外編ですがただのつなぎです(笑)
注意!!!!
めっちゃキャラブレます!
もう誰?って感じです。
土佐「それでは番外編スタートだニャ!」
加賀「......」
土佐「ほら!姉さんも!」
加賀「意味がわからないわ...」
土佐「もう〜ノリ悪いわね〜」
加賀「はぁ...それより本題よ。」
加賀「読んでくれた方々、覗いて頂いた方々本当にありがとうございます。」
土佐「作者さんは文章力が皆無だから、目を通してくれただけでも感謝です!」
加賀「正直...この物語内容重くないかしら...?」
土佐「だから番外編ではっちゃけているのだよ!」
土佐「大丈夫!作者さん明るいところもあるって言ってたし!」
加賀「まぁ、亀更新の作者だし想像力ないからどうせ話まとめられないのよ」
土佐「むぅ」
土佐「そういえば!作者からのお願いがあるみたいよ!」
加賀「そうだったわね。読み上げるわ。」
加賀「1人でも見てくれるだけで大感謝です!我儘ですが、それプラス評価等々押して頂くと、今後の継続や作者の励みになります!」
加賀「お手数をおかけしますが、評価して頂くとありがたいです!」
加賀「だそうよ。」
土佐「やっぱり作者も評価された方が嬉しいのね!」
土佐「そうだ!作者のために人肌脱ぎましょう!」
加賀「何をするのかしら?」
土佐「姉さんが猫語で喋ればいい宣伝だわ!」
加賀(何を言っているのこの娘は...)
加賀「そんなことするわけな....」
土佐「きっと姉さんの可愛さに加賀しゃん大好き提督達はメロメロよ!!」
土佐「どうせやらないとこの番外編終わらないんだから!」
加賀「むぅ...わかったわ」
加賀「その....あの...これからもよろしくニャン///」
加賀「........///」シュー
土佐「姉さんから煙が!熱っ!!」ジュ
土佐「今なら焼き鳥が焼けそうね!」
加賀「頭にきました、そこになおりなさい!」ゴゴゴ
土佐「ヒェェェェェェ!」
作者(.....なんだこりゃ....ひでぇできだ。)
作者「酷い番外編申し訳ないです...次回は平常運転の予定です。ヘーイ(丙)評価でもいいのでつけてくれるとありがたいデース!」
最後に
一応色々な娘が物語が続くにつれて出て来る予定です。続けばですが....
漫画だったら絵があるので、効果音とか情景もわかりやすいのですが、小説となると文章だけになるので手厳しいですね....困ったものです....
もちろん要望とかも受け付けます!!
そしてできる範囲で実施できたらと思います!
ここまで読んでくれた方ありがとうございます!!
それでは!
次回へ!!(多分亀更新...)