ハイスクールDxD 青い龍に好かれる一誠 作:吾輩は黒犬である
駄文ですが大目に見てやってください
〜とある日の夕方〜
どうもこんにちは!僕はひょうどういっせーっていいます!
6歳です!
今僕が何をしているかと言うとまいごです!
さっきまで友達と遊んでて帰る時間になってみんな帰ったんだけど僕だけ迷子になっちゃったよぉ〜
ここどこぉ
母さーん!父さーん!
あれ?こんな所に洞窟がある
怖いけど、誰かいるかも知れないから入ってみよ
〜数分後〜
一誠「随分と歩いたけど誰もいないなぁ
あれ?なんか奥に影が見えるな行ってみよー」
???side
???「貴様ここで何をしているっ!」
一誠「ひぃっ!:(´◦ω◦`):ガクブル怖いよぉ」
???「あ〜なんだ、怖い言い方してすまんな
君はなんでこの洞窟に居るのかな?」
一誠は迷子になった事を伝えた
???「分かった。信じてやろう。お前の住んでる街まで送ってやろう」
一誠「でも、そんな姿で街に来たら皆に怖がられちゃうよ?」
???「心配するな、今からとっておきを見せてやろう」
一誠「とっておき??」
???「そうだ、とっておきだ
まぁ見てていろ」
魔法陣を展開して人間の姿へと変身したのだった
一誠「スッ、スゲー!!Σ(゚Д゚ )
どうやってやったの??(*・ω・*)wkwk」
???「まだお前には早い
もっと成長したら出来るさ。今から体力付けたりしとけば大丈夫 」
一誠「分かった!明日から体力つける!」
???「よーし、その息だぞ〜(`・ω・)ノ( ´д`*)なでなで」
一誠「はふう〜///お姉さんに撫でられるの好きかも///」
???「そうか?それは気に入ってもらえて良かった」
一誠「そう言えばお姉さんの名前はなんて言うの?」
???「私か?私は五大龍王の一角で天魔の業龍ティアマットと呼ばれているんだよ。ティアと呼んでくれ。お前の名はなんと言うんだ?」
一誠「じゃあティア姉って呼ぶね!僕の名前はひょうどういっせいだよ!皆にいっせーって呼ばれてるからイッセーでいいよー」
ティアマット「ティア姉かいい響きだ。よーしイッセー家に送ってやろう!」
一誠「わあい!ティア姉ありがとう!」
ティアマット「お安い御用さ。ほら着いたぞ」
一誠「ティア姉ありがと!また明日会えるかな?」
ティアマット「どういたしまして。明日かはどうか分からないがイッセーが強くなったらまた会えると思うぞ?」
一誠「分かった!頑張ってティア姉みたいに強くなる!」
ティアマット「はは!その意気だ!頑張って強くなるんだぞ!じゃあなイッセー!」
一誠「またねーティア姉!頑張って強くなるから!」
まぁせいぜい頑張るんだな
〜ティアマットside〜end
めっちゃ駄文過ぎて泣けるわ
大目に見てやってください