多分次回は4月に投稿すると思います。
結構スランプになってきました。
第40話
小林「ムハさん達って海の上も走れるのよね?」
ムハ「そうですがなぜ?」
小林「さっきタウイタウイから連絡があってなんか分からないのがこの頃あっちで目撃されててね。視察ついでに捜索をしたいと思って。」
ムハ「わかりました。」
サク「それはいいのですがコキの試験は?」
小林「その件でしたらまだ製造前で時間がかかりそうなのでしばらくは無いです。」
サク「わかりました。」
ムハ「タウイタウイにはいつ出発しますか?」
小林「一様明日の09:00で軽空母の鳳翔さんと万が一で戦艦の長門重巡の高雄が同伴で行くから。後駆逐を数隻。もうひとつ食材はこれを使ってとスシさんに伝えて。」
ムハ「わかりましたがこれは?」
小林「この鎮守府の食料庫に繋がってる何か。」
ムハ「大丈夫ですか?」
小林「明石や夕張が作ったから大丈夫。」
ムハ「わかりました。では明日の09:00ちょうどに展示一番から出発してタウイタウイに向かいます。」
~時間が過ぎ明朝~
小林「ではこれからムハさん達の列車に乗ってタウイタウイの不信物の捜索に向かいます。」
長門「タウイタウイに向かうのはいいがなぜムハさん達の列車に乗るのですか?私達は艦娘 向かうなら航路では?」
小林「何故かわからんけどどうやら目撃されたのがムハさん達の列車に似てるんだよね。」
ムハ「私達の列車に似てる?」
小林「そう。なので一様あなた達が居た世界の列車だったら説得してほしくて。因みに写真があって、、、これ。」
ムハ「わかりました。ならイオシを増結しますね。」
小林「何故?」
ムハ「もし私達の世界の列車だったら私とサクが引っ張りますがそうするとトワイライトエクスプレスの牽引機が居なくなるので念のためにイオシを増結します。」
小林「わかりました。ではイオシさんの車両が増結完了後出発で。」
サク「すみませんがもう増結完了しましたのでお乗り下さい。」
小林「早っ! まぁいいやでは乗りましょうか。」
一同「「了解」」
その後全員が4号車に集まって乗った。」
小林「では全員が乗ったみたいなのでタウイタウイに向かって発車してください。」
ムハ「了解。」
ピィーーーッ
ムハ「さっき小林さんに写真をもらってこれなんだけど?多分あの列車よね?」
サク「、、、確かにあの列車ですね。機関車も一様見えるけど多分動く方法が分からないみたいですね。一様無線を繋げて見ましょう。」
ムハ「それは賛成します。」
イオシ「すみませんが写真を見せてください。」
ムハ「どうぞ。」
イオシ「ありがとう。、、、!!何で!?◯◯が!?」
ムハ「無線を繋げてみようと思いますがどうですか?」
イオシ「賛成です。」
ムハ「ED79率いる寝台特急北斗星と。」
すみません間が空いてしまいました。
次回からこんな感じで投稿が不定期になりますので御了承をお願いします。
では引き続き「転生のトワイライト」をお楽しみください。
今後電車で115系を増備させるとしたらどの会社?
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