~その後2列車は走り~
トニ「小林さんもうそろそろタウイタウイに連絡してはどうですか?」
小林「そうね。では電話かりれますか?」
トニ「では7号車のミニロビーにある電話機をお使いください。」
小林「列車にあるの?」
トニ「ありますよ。ちなみち無線ですが傍受できないです。ちなみに相手方は工廠の妖精さんに協力していただき各地の鎮守府及び基地 泊地に設置してもらいました。それぞれの番号はこの表から選んで番号を押してください。」
小林「わかったわ。とりあえず連絡取れるまで停止してもらえる?」
トニ「わかりました。機関車に連絡します。」
(その後連絡がつき驚かれたけど泊地内の道路に停車することが決まり再び走り出した。)
イオシ「後少しでタウイタウイ泊地に到着ですね。」
オフ「では、車内放送で到着のアナウンスしますね。」
♪~(いい日旅立ちのBGM)~♪
オフ『ご乗車誠にありがとうございます。まもなくタウイタウイ泊地に到着致します。お出口は右側 4号車5号車です。到着後乗降口にステップを架けますのでお降りの方は停車後少々お待ち下さいませ。 この列車は折り返し「寝台特急TwilightExpress」呉鎮守府行きになります。』
イオシ『連絡いたします。タウイタウイ泊地を発車いたしますこの列車は呉鎮守府まで先行して発車いたします。また、タウイタウイから戻られる列車は当列車及び後ろを走ってます北斗星の2台で戻ります。それでは到着まで少々お待ち下さい。』
イオシ「では次に北斗星側に連絡しないと。」
イオシ『こちらイオシ ムハさん応答願います。』
ムハ『こちらムハ イオシさんどうぞ。』
イオシ『タウイタウイ停車は泊地内の道路に並んで停車します。そのための許可は小林さんが取りました。また停車する場所は向こうの艦娘が案内するようです。』
ムハ『泊地内の道路に並んで停車及び停位置誘導了解 では減速しましょう。』
イオシ『了解 』
イオシ「誘導の艦娘視認 停車」
イオシ『小林さん 誘導の艦娘視認したので後少しで到着です。下車の準備願います。』
イオシ「では 停位置まで誘導願います。」
?1「わかったけど何コレ?」
イオシ「とりあえずそれは後で説明するから。」
?1「わかった。ここを右に曲がった先に赤旗を持った子が居るからそこに停めて。」
イオシ「了解 微速進行 制限10」
イオシ『今の聞こえてた?』
ムハ『聞こえてました。こちらはそちらの列車の左に停めます。』
イオシ『了解』
?1「今のは?」
イオシ「そちらから報告された不明物です。私達の仲間でした。」
?1「そう。あそこに居る艦娘のところで停めて。」
イオシ「了解 最終減速」
すみません
北斗星の乗務員の名前を発表しようと言いましたが書いててまだ決まってないので延期します。
一様次回までに決め次の回で発表します。
今後電車で211系を増備させるとしたらどちらの会社?
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東日本
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東海