その後イオシが停車し続けてムハがその横に停車してそれぞれの列車の中央付近にステップが掛けられた。
?1「とりあえずここで待機していて。時期にクソ提督が来るから。」
イオシ「それはいいけど君は誰?」
?1「タウイタウイ泊地所属綾波型駆逐艦8番艦曙よ。あなたは?」
イオシ「元JR西日本敦賀運転派出所 現呉鎮守府鉄道輸送専属班所属 EF81型104号機及びイオシと言います。」
?1改め曙「そう、それとこれは?」
曙はトワイライトや北斗星を指を指しながら聞く。
イオシ「後ろの緑の車輛はトワイライトエクスプレス 隣の青の車輛は北斗星よ。」
曙「あっそう、、、クソ提督が来たみたい。」
?2「はじめまして、このタウイタウイ泊地の提督の林です。小林少佐 ようこそいらっしゃいました。」
小林「此方こそはじめまして、林少佐。」
?2改め林「どうぞこちらえ。後ろの方々もどうぞ。」
イオシ「そう言えば曙さんが林さんの事を「クソ提督」と言ってましたがどうしてですか?」
林「曙は私が着任したときからクソ提督と言ってますよ。」
?3「提督、曙ちゃんは誰もいないとき提督の部屋で提督の服にしがみ付きますよ?」
曙「潮?!何で知ってるのよ!」
?3改め潮「だって提督の部屋の前を通ったとき良く提督の部屋から曙ちゃんの何か熱の籠った様な声で「提督ぅ~」何て声が聞こえるのよ?」
小林「それより、北斗星組のメンバー言ってくれない?」
?「申し遅れました。 私 寝台特急北斗星3・4号の北海道編成で第一車掌のゴーヤです。」
?「同じく寝台特急北斗星3・4号の北海道編成の第二車掌のニシと言います。」
?「次に食堂車専属スタッフのイーゴと言います。」
?「次に電源車のスタッフのシゴと言います。(あの世の事ではないよ! 小声)」
クハ「では改めまして、ED79形交流電気機関車の8号機のクハです。」
小林「紹介ありがとう。とりあえず呉鎮守府に戻ってから車両基地とかに案内してもらって。機関車組やトワイライト組の人はよろしく。」
クハ「わかりました。」
林「それとこいつも連れてってくれないかな?」
小林「誰?」
?「I am the world's largest steam locomotive Union Pacific Railway
4000 type locomotive Big Boy's No.14
# 4013 Thank you very much.」
小林「誰? 英語で全然。」
イーゴ「アメリカにあるユニオンパシフィック鉄道の4000型機関車14号機の#4013号機ですって。」
小林「イーゴさん分かるの?」
イーゴ「一様外国人を相手にすることが多かったので。」
イーゴ「それと付け足して世界最大の蒸気機関車とも言ってますよ。」
小林「世界最大の蒸気機関車!?ちなみに全長は?」
イーゴ「Ms # 4013
Can you tell me the full length and total height of your body?」
?5改め#4013「The total length is 40.47 meters
It's about 3 or 4 meters, although overall height is not particularly in the United States.
It weighs 540,000 pounds .」
イーゴ「全長は40.47m 高さはだいたいで3か4m位で重さは540,000ポンドあると言ってるわ。」
イーゴの翻訳を聞いて小林と林はビックリしすぎて普通に言う。
小林「全長 40.47m 」
林「全高はだいたいで3か4m位」
ムハ「そういえば540,000ポンドはだいたい何t?」
イーゴ「確か1ポンドがだいたい453gだから約548tね。」
それを聞き小林と林は白眼を剥いて同時に倒れた。
今回はここまでです。
北斗星のクルーの名前と新キャラを登場させることができました。
次回はまた未定です。
今後の展開をお楽しみ下さい。
後タウイタウイの潮はクロ潮です。
今後電車で211系を増備させるとしたらどちらの会社?
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