今年も一年どうぞ「転生のトワイライト」をお楽しみください。
またこの話は本編とは今のところ関係ありませんのでご注意下さい。
また今回は不規則の更新なのでいつもより更新の時刻は遅めです。
「明けまして、、、」
「「「おめでとうございます。(なのです。)(デース)」」」
「ひとまず元帥から4日間の休暇がここの全員に言われたから明日からトワイライトと北斗星で周回旅行に行きましょう。」
それを聞いていた艦娘の1人が質問をした。
「ひとまず確認ですが近海の哨戒はどうなさいます?」
「横須賀から4日間だけ呉鎮守府近海の哨戒艦隊が派遣されるから大丈夫。」
「では今回の休暇の本当の目的は?」
「この頃ここの戦果が良くて労いもしてくれと言われた。」
「わかりました。」
それで全員納得し質問が終わった。
「それじゃあこの後11:00に鎮守府引き込み線の3,4番線に集合 それぞれの牽引はトワイライトはムサイで北斗星はこちらの子が牽引してくれます。」
そこでまた新しい鉄娘が紹介され全員が同じ反応をした。
「「「、、、誰(なのです)?」」」
「こっそり私だけで建造したら出来た子。とりあえず自己紹介して。」
「わかりました。私はC62形51 蒸気機関車です。」
彼女ははっきりと行ったが何か含みのある言い方でもあった。
自己紹介を聞いて1人だけ驚いて言う。
「C62ー51ですって?」
「彼女を知ってるの?」
「多分ですが私たち鉄娘が来た世界やこの世界とはまた違う世界から来たのだと思います。」
そのオフの説明を聞き全員が驚く。
「では彼女の最高速度や牽引力 元の運転区間は何処なの?」
「言いますが驚かないでくださいね。」
「「わかったわ。」」
「では 彼女の最高速度は3200skm/h 牽引力は多分ですが290万S馬力 運転区間は特に決まってませんでしたが主に地球と始発駅(ディステニー)と言う惑星どうし間を走る999の補機です。」
その説明を聞きトワイライト組はひとまず速度制限を言い艦娘たちは宇宙に行けるSLが来たことを驚いていた。
「C62-5、、、「機関車さんとでも呼んで」、、、1、、、わかったわ。 では機関車さんは今から宇宙に行ける?」
「客車に重力発生装置や磁力シールドが有れば走れる。」
その言葉でカニとオフとトニとスシに一部から目線が行った。
「なっ何ですか?」
「いやここに着任する前に乗ったときシールドがあったし、横須賀から帰ってきた時も重力発生装置がなんとか言ってたから。」
「確かに彼女の言う条件と私たちトワイライト組は当てはまります。」
そこで今までの会話を聞いていた提督が出てきた。
「では変更して彼女とトワイライト組に乗って太陽系観光をしましょうか?」
そう言うとほぼすべての子が納得し太陽系観光をすることになった。
「わかりました。では今度はこの子のための客車を作ってくださいね。」
「わかったわ。ではこの後出発するから全員仕度して展示1番に集合。では解散。」
それを持って艦娘は支度に行き機関車さんとトワイライト組は出発の準備をして待機した。
その後全員が集合して宇宙観光をすることになった。
話の始めにも書きましたが
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
今後電車で211系を増備させるとしたらどちらの会社?
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東日本
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東海