生きると言う事は時として辛い事も有る・・死ぬと言う事は時として幸せな事に成る事も充分に有り得ると言う事も有る程度前世で活きた私は理解出来る
そう私の前世は戦争が終わった所謂戦後の世界では第二次世界大戦の太平洋戦線と呼ばれる地域でのアジア戦線で私は将来的にミャンマーと呼ばれる地域で戦闘をしていた・・まあ当時はビルマと呼ばれて居た地域だ
さて何故此の話をするのかと言えば今現在インド合衆国と中華連邦内で戦争状態に成って居るからだ・・そう今年は1988の10月に成る・・だからこそ此の世界に生を受けて早8年に成ると言う事だ
そして何故インドと中国がドンパチをしているのかは「チベットが強力で有り巨大なBC兵器のインドから譲渡をして貰った事が原因で1986年9月に起きた中国西蔵戦争で中華連邦軍がチベット地域の完全なる占領を起こし
そして其れを危機感を持つインド合衆国が軍事侵攻を起こした事により第5次中印戦争が起こったと言う事に成るのだ」だからこそ数億人単位での死傷者が出る事は先ず間違いが無いだろう・・此れが意図的に行われた事なのかも知れないが
だがやはり人が人である以上は戦争と言う名の手段が無くなる事は生物の視点からしても無理な事なのかも知れないなあ・・其れは前世の世界で大西剛史と言う中学校の社会の教師をしていた事からの考え方だ
そう先ず最初に此の世界は非常に争いと言う物が絶えない世界なのかも知れない、だからこそ多くの大きな戦争が昔から起きたのだ・・そして其の反動なのか人類の科学技術は格段に私の前世の世界での科学技術よりかは発展をしているのだ
そう多分だが確か此の世界では「私と同じ前世の世界そして戦後の日本を知る若者である水橋速雄君と北山晴信君が此の世界に来てから歴史の剥離は起きた」が「紀元前で言えば6900年の段階で国の建設」が本人達の口から述べられて居て
そして紀元前3000年の段階で世界各地にISを飛ばしまくったり・・そして戦闘機や戦車を走らせた事により「世界中で戦車伝説や潜水艦伝説そしてIS伝説」が伝説上で存在をしており其の事から多くの歴史学者は大昔には今以上の科学技術の存在する文明が存在をして居て
そして今の人類が嘗て滅んだ文明で暮らして居た子孫と言う考え方が根強く存在をしているのだ・・まあ其れも大学の博士業を取得をしている人がそう述べているのだ
だからこそ再来年の1991年の8月21日に月に人類が到達をして2000年と言う事に成るそうだ・・そう人類は約2000年も前に月の大地に人の足が着いて・・そして人類はコロニーを造り月の地下に地下都市の建設もしたのだ
さてインド合衆国の面積を述べれば「モルディブ+インド+アフガニスタン+パキスタン+ネパール+ブータン+スリランカ+ミャンマー+バングラデシュ」が先程述べた様にインド合州国の支配地域である
そして中華連邦の今現在の支配地域は「東トルキスタンと内モンゴル地域と旧満州国地域を除く中華人民共和国支配地域+ベトナム+ラオス+カンボジア+マレーシアのユーラシア大陸側の構成州+シンガポール」と言う感じに成って居るのだ
だからこそ非常に沢山の人間が死ぬ事は明白だし此の戦争で得をするのは朝鮮半島の国と満州の国とモンゴル等の中華連邦を快く思わない国々の人達だろう事は明白だ
さて日本連邦は出来る事なら対岸の火事の儘で居たいのだが・・だが其れを諸外国が許すかどうかは解らないのだ
さて今日も頑張って学校に通い勉学に励みますか