此の世界で一番面積を領有をする国は何処かと問う問題が出されるのであれば答えは簡単な物だ・・そう事天津神国家連邦と答えるのが正解に成る
そう何しろ我が事天津神国家連邦は面積で言えば「北海道の十勝総合振興局が管轄をしている地域の全土を本国として構成地域に・イギリス名ではサンドウィッチ諸島でアルゼンチン名でのマルビナス諸島・タスマニア島・ニュージーランド・南極・月の全域・火星の全域・火星と木星の間に存在をするアステロイドベルトの全域」と成るのだ
因みにだが石狩地域の一部にも別荘兼アジト兼の農場として土地を金を使いそして早い話は俺の前世の世界風で言えば租借すると言う形で事天津神国家連邦の一部として手に入れて居る
故に確かに地球だけの領土に成れば此の世界でのロシアに否ソビエト社会主義共和国連邦見たいなワルシャワ条約機構みたいな存在が東欧に存在して居て
其れが確か名前が「東方諸国連合」とか言うえらいシンプルな名前だったな其れで其の支配地域と言うのが「ウラル山脈以東そしてコーカサス地域を除く残すロシア地域の全土+フィンランド+ガリチア否早い話西ウクライナ地域を除くウクライナの全土+ベラルーシの全土
+ルーマニアの全土+ブルガリアの全土+モルドバの全土並びに俗に言うメーメル除くバルト諸国家の国家連合の全土
そして俗に言うポーランドソ連戦争前且つ俗に言う帝政ドイツ領だった地域除くポーランド領の全土そしてギリシャの全土並び俗に言うアドリア海に面して否旧ユーゴスラビア地域の全土」が先程の東方諸国連合の支配地域と言うか加盟地域と言うか影響圏だ
だからこそ欧州の地図と言うのは非常にシンプルで「アイルランド・イギリス・イベリア国家連合・ローマ・東方諸国連合 そして何とか生き残っているハンガリー」だけに成る筈だ
因みにだが此の世界でのスウェーデンもノルウェーもアイスランドもデンマークもドイツ国家連合の構成国に成る・・そう此の世界でのドイツは「ドイツ語そして英語の元に成るゲルマン祖語から分派をしたそれぞれの言語を喋る地域から成る国家による連合体」と言う面がある故に先程の国も参加をして居るのだ
因みになぜハンガリーが独立国家として存在して居るのかは早い話は「緩衝地帯そして此の世界でのスイスの役割」を彼らがに成って居るからと言う一言に尽きるのだ
さて話は大分逸れたなそうそう今私は織斑邸に居るそう原作と言う物をあんまり理解して居ない俺は確か原作では千冬さんと一夏君の姉弟の二人でアッパーと暮らして居るが
だが此の世界線では基本的に秀景さんが親代わりをして居て時たま束夢さんが顔を出したりそして事天津神国家連邦からも否正確的に言えば俺や義仲さんが支援して居るんだよな
因みにだが当然の如く我が別事天津新国家連邦や俗に言うアステカ・マヤ・インカ国家連合では女尊男卑とか言う馬鹿げた流れは作らせなかった
そう何故流れないのかは単純に「何故人間の中に過ぎたる力を持つ人間そして火で秀足るを持つ人間が現れるのかは簡単だ其れは此の世を創り出した神と言うべき存在が此の世の精神的部分の変革
そして此の世の精神的な部分流れ所謂時流と言うべき存在の変化を非常に望んで居るからだ故に其の過ぎたる力並びに秀足る力を持つことは神から所謂レンタルしたものに過ぎないので故に己の欲望を満足する為に使用したり
そして己の野心や野望の成就又は実現の為だけの所謂他者を導くと言う要素そして他者の間接的幸福しない行為を客観的に見て見れる様な行動を取る輩には神に対して背徳的行為故に最初に注意又は忠言をし
そして其れでもしない場合は忠告をし最後に警告をし其れでも改めなければ最後の慈悲として名誉有る殺人をしなければ成らない」と言う風に子供の内からその様な考えを徹底的に教え込ませているのだ
故に先程述べた様に女尊男卑とか言う馬鹿らしい考え方は先程述べた国々には存在しないし故に女権団体も存在しないしましてや権利だけ主張をして義務を払おうとしないような団体事態存在しない仮に存在するなら其の団体の団員は名誉殺人を喰らう羽目に成るのだ
だが残念かな此の世界での日本も先程述べた女権団体とか言う利益だけそして利権だの欲する馬鹿げた団体がのさばって居るのだ・・そう俺は何も女性が家畜の様な状態に甘んじろてとは俺は謂わない
確かに此の世界では「女性でも徴兵制に行く条例が180年前から発布され老と童と病人以外が戦場に出るような社会が存在して居た時期」が有り
故に戦場に出る際に差別を無くせ等と言うのは当然の事だと思うし現に其のISとやらも名目上女性しか乗れなくて其のIS乗りの女性の方が其の戦死をする確率が高くて
其れで地位や名誉そして其の他諸々の手当てをしてくれと言う理由でのデモ行進やストライキやボイコットをしたり権利の主張をする事自体も文句は言わない否常に死と隣り合わせで薄給成る生活を強いられれば誰だって文句を謂うのは自明の理だ
そうその様な事態多くの死地に赴かない国民は其のIS乗りの其の文句の叫びを否定する事が出来ないのだより正確的に言えば権利が無いのだ
だからこそ先程述べた女性優遇社会で先程の様に死地に赴く可能性が非常に高いIS乗りの女性そして警察等の死と隣り合わせに成る確率のある職業に就く可能性の高い職種に殉じて居る存在も優遇するのも未だ頷けるのだ
だからこそその際に政府は「女性優遇政策」と言うのを取らずに論点をすり替える形として「国防に殉じる存在並びに治安に殉じる物待遇に関する政策並びに法律」と言う風にすればよかったんだ
だが権利だけ主張する政治活動化や政治家そして女性運動家が恩恵を貰うのは場違いでしか無いのだ・・・まあ好きだ事は詮無き事だ
さて秀景さんは居るのかな・・そう思って居たら向こうの方から開けて来たのだ