私には頼れる叔父が居る   作:岐阜の人

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所謂白色空間に登場をした2人組の情報を載せる回です


設定集3転生者達の過去情報 介入者編

介入者である一人目の「水橋速雄」は前世の世界では2001年11月21日生まれそして2025年11月20日に死亡をした

 

死亡をした理由は「所謂危険度ラックを遣って居た運転手に引かれて死亡」と言う事態により死亡をする破目に成る

 

そして前世の世界は日本の歴史と世界の歴史そして国の国旗や現代的な銃や戦車等のミリオタの一面を持つが其処まで本格的な軍事的知識は持ち合わせて居ない

 

そして此の前世の世界で彼は「出来る事なら来世と言う物が選ぶ事が出来るなら色々な架空戦記の世界を周って見たいなあ」と心の中で叫んでいたのだ・・そして此のISの世界では或る意味彼の願いが叶う事に成るのだ

 

そして現世の世界では先に転生をした北山晴信と共に行動をしている・・其れで最初の2900年の間は「所謂戦後の世界の日本を知る共有をしている存在」として何時も共に行動をしている

 

そして現世の本来ISの世界に成る筈だった世界では「転生特典の能力」で色々な事をしたのだ・・そして現世では米倉誠二と言う名前で紀元前6990年3月21日に生きている

 

だが其の人生の大半は「特殊な神威空間の中」で暮らして居るのだ・・因みにだが此の神威空間と言うのは「ジャンプで連載をしたNARUTOの敵組織の暁の裏ボスと言うべきうちはオビトの万華鏡写輪眼の瞳術の神威」である

 

其れで其の特殊な神威空間が手に入れた理由は別天津神の一中である高御産巣日神から後から付属された能力である・・因みにだが此の特殊な神威空間が何故特殊なのかは端的に言えば「此の空間で一日居ると外の世界では一年流れている」と言う様な状態に成る

 

因みにだが此の特殊な神威空間を所持をしているのは「米倉誠二」と「村上義仲」の二人だけである

 

因みに規範的に此の現世であるISの世界では「うちはオビト」の格好をしているのだ・・そして何故「うちはオビトの格好」をしているのかと言えば「原作と言う作品を尊敬をしている為」と言う事ともう一つ理由が有り

 

其の理由が前世の世界で言えば「北海道の十勝総合振興局が管轄をしている地域の全土」が所謂境内に成る程多分だが此の作品内でのISの世界での所謂伊勢神宮より広く断トツで日本で一番広い面積を誇る「うちは大社の放人して現世の世界で生きて行く為に此のオビトの格好」をしている面が或る

 

其れでうちは大社と言うのが「抑々うちは大社と言うのは当然の如く転生者である水橋速雄と北山晴信の悪ふざけした行動の付けに人々が尊敬される事に成り

 

そして神として祀られる様に成った結果に建てられた神社」と言う事に成っている

 

そして「放人 はなてびと」と言うのは端的に言えば「人の枠組みから追放をされる位特殊な力や異常な力を手に入れた人」を古来から「はなてびと」と言われているのだ

 

そして抑々うちは大社の最初の建立地と其の面積は「前世の世界での伊豆半島の全域」であったが6世紀頃の日本の大和朝廷と戦ったのだが所謂日本武尊と言うべき存在が同じ転生者だったようで

 

まあ其れで「転生者同士の戦い」により伊豆半島は或る意味滅茶苦茶な状態に成って居たのだ・・其れで水橋速雄そして北山晴信は其の転生者の日本武尊に対して「伊豆半島のうちは神社の建設は諦める代わりに茨城県にうちは神社の建設を認めろ」と言う事で取り付けたのだ

 

因みにだがうちは大社で祀られている神は最初の頃は「別天津神の5柱・・そして放人でありうちは神社の創始者であるうちはマダラそして其の友である千手柱間」が祀られているのだ

 

そして最終的にうちは神社は其の社殿と御神体を北へ北へと進みそして最終の地と選んだのが今現在の管轄をしている地域の全土と成ったのだ

 

そして今現在の崇められて居る神様はと言えば先程述べた様には「別天津神の5柱・・そして放人でありうちは神社の創始者であるうちはマダラそして其の友である千手柱間」に加えて北海道の大自然を崇拝をしたり・・そして俗に言うアイヌ神話で祀られている神々もうちは大社では祀られているのだ

 

だからこそエゾ共和国内での最大面積を誇り・・そして日本連合又は日本連邦内での一番大きい面積と成る事に対して本州の人間は「確かに面積順で行けばうちは大社が一番なのは揺るがない事実かも知れない

 

だが其れは空くまでも複数の神を祀って居るから其れ位広く無いと失礼だし・・そして祀る神が別天津神そしてアイヌ人の全ての神を祀るからこそ伊勢神宮より狭いのは逆に神道に対して失礼な事に成るからこそうちは大社は特別で有る必要が有る

 

だからうちは神社と言うのは俗世の人間世界で言えば「マンモス団地又は街」で伊勢神宮などは「個人所有の豪邸」だから比較する事事態不敬だ・・と言う認識らしい

 

だから此のうちは大社を護るのに莫大な金が必要に成るのだが・・だが転生者や此の大社の保護運動を進める地域のボランティアや金持ちの寄付金によりは大社は無事運営をする事が出来て居るのだ

 

そしてISが普及をし始めて一般的に成って女権集団が政治を牛耳る頃に「うちは大社の規模縮小化」を議題に掲げて「其の法案の通過可決」までして執行をした際に以下の様な事が起きた

 

そう「完全体須佐能」が姿を表した事に「此の法案を問うした事によりマダラ神そして別天津神の逆鱗がふれた」と言う事に成り「一部女性政治家並びに女権団体のメンバーが不審死を起こす」と言う事件が発生をした事により先程のうちは大社の面積縮小と言う事態は避ける事が出来たのだ

 

 

介入者である一人目の「北山晴信」は前世の世界では2000年12月21日生まれそして2025年11月30日に死亡をした長野県木曽郡生まれ

 

現段階で此の作品来世の世界で一番最初に転生を果たした存在・・そして1980年代計算で行けば軽く紀元前7030年8月21日生まれと言う風に成って居るから

 

だからこそ今現在彼は5000歳と言う風に成る・・そして最初の頃は転生者と言う存在は自分一人しか存在しないと言う事で「どの様に人生を歩んで行こうか」と言う事を真剣に考えていたのだ

 

そして考えた事は暇だからこそ砂漠に水を大量に召喚をして・・そして植林を大量にしようとしたり既存の湖・・まあ例を挙げるならカスピ海等のの湖岸近くに大量のクレーターを造り、そして湖の面積を増やすと言う余り意味の無い事を全力で取り込んで居た時も当然の如く有る

 

そして現世ではうちはマダラの格好をしている事から或る意味世間からは「人外」と言う面も見られているし先程のオビトに成って居る速雄との関係は世間では「同じ一族内で言えば伯父と甥見たいに年の離れた家族みたいな関係」と言う風に成って居る

 

そして成果はボチボチ成功を収めました程度で有った事に変わりが無いのだ・・そして

現世での名前は「村上義仲」と言う名前で行動をしているのだ

 

そして彼はISが本格的に登場をして女権団体が政治を牛耳て自身の家とも言うべきうちは大社の面積の縮小に対して米倉誠二と協議をした結果に「次に似た様な事が有ったら第4次世界大戦を引き起こす」と言う事で決めたのだ

 

そして最終的に世の中は「村上義仲と米倉誠二が俗世間では放人の集団実際は転生者の集団を率いて第4次世界大戦へと突き進む事と成ったのだ」と言うのが理由で本気でうちは大社の恐ろしさを思い知らせてやると本気で思った

 

そして最終的には如何に写輪眼並びに万華鏡写輪眼と言う存在を奪われない様に気を付けるかに多分だが方法が無いのは仕方が無い事かも知れない

 

そして此の二人組は「世界に対しての宣戦布告」と言う心持を持って居る事が有るからこそ「実際に第4次世界大戦が始まるかも知れないぞ」と周囲に対して傾向をしたのだ

 

 

そして彼らは僅か10数人の転生者並びにその異能力集団である「放人会」対「全ての国々」による「第4次世界大戦」を西暦2019年4月に世界に対して「宣戦布告」をする事に成り世間では「生物兵器対ISによる史上最大規模の代理戦争」と言う風に思って居たり

 

そして又は「第4次世界大戦又は人類の此れからの歴史を決める分岐戦争」と言う風に思ったのである

 

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