魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士の世界 作:初城
「お気に入りが二人減ってしまった!んーどこかでミスったかな!悲しいです。」今度は減らさないように頑張んなきゃ
八神家
「八雲も今日は、何だ!」
「ん、今日は、おでんかな!」
今日の夕飯の話しをしていると!
「マスター!」
「ん、どうした!」
「結界反応です。」
「んーこの魔力は、ヴィータかな!」
「どうしますか!」
「ん、まだ良いんじゃないか。」
「八雲が動いたら行くぞ!」
「は、はー!」
「俺より、状況判断強いし。」
「そうですか!」
その後、ヴィータの援護に向かって言った!
「マスター!」
「ん、何?」
「結界に突入した!人が居ます!」
「ん、使い魔かな!」
「何故ですか!」
「ん、ああ、アリシアは、リハビリしてるし、残りは、使い魔しかいないし!」
で、結界内部入り!戦闘開始した!(シグナムは、フェイトに、ヴィータは、なのはに、ザフィーラは、アルフに、八雲は、改めてジューダスは、銀髪に)戦闘開始した!自分は、と言うと、二人と戦闘開始していた!
「シロノ!そっちに追い込んで!」 女の子が叫ぶ!
「了解した!カスミ!」少年が答える!
(この二人、連携技が上手いな!)「よし、貰ったわ!」
少女は、銃の引き金を引く!くらいなさい、フォースショット!! よし、くらえ、フレイムトーテム! 魔法の銃弾が壁を跳ねながらこちらに迫り、もう一つは、地面から火柱を作り退路を消す!「何」自分は、その銃弾を受け、そして、その少女に気づかれない用に近づき地面に叩きつける!
「え、きゃー!」
「ん、カスミ!は。」
「貴様も眠っておけ!」
「ぐは!」
他の皆も戦闘が終わってた!その後は、撤退した!
(蒐集は、ちゃんとしたけど、胸が胸くそいてー!クソが!)
次の戦闘は、自分とシグナムがある人出会った!
(リンディ提督)
そしたらリンディ提督も闇の書の被害者と答えた!それで、シグナムが一度だけ動揺したけど!
「うりゃー」ドーン「
何やってやがるシグナム!ガイヤ!」
「は、すまない!ヴィータ!」
「すまぬ、少し動揺していた!」(クソ、胸くそがイテー)
その後、ザフィーラも参戦したけど!なのはにフェイトにアルフにクロノ達が来て戦闘開始した!
その後ジューダスも来たけど!(何でいつも邪魔するかな!あの銀髪は!)自分は!いつもの二人とクロノさんと戦ってた!
「はぁぁー、せいや!」ブン
「ふん!」ガキン
(んー、人数が増えてきついなこれ!)
「ほら、受けなさい!」ドン ドン ドドン
「ん、ハァァー、せりぁぁー!」カキン カキン カキン カキン
「ちょ、うそでしょ」回避したけど、打ち返された一発が腹に命中した!
「げふ、嘘でしょ、うーん!」どさっ
「目標殲滅、イケェー!」
「ん、ちっ!」
沢山の氷の魔法が自分に向かって来た!
「はぁーはぁー、ヤバい魔力が減って来たか!」
(防御魔法使い過ぎたかな!)
そしたら、シャマルが上空の結界を闇の書の力で壊す言った!その後、闇の雷が結界を壊し自分達は、その場を撤退した!
はい、どーも!今回は、オリキャラとシロノこと転生者の戦いをお送りしました!次回は、白浪こと、椛が初の実戦です。