魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士の世界   作:初城

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はい、今回は、使い魔こと椛の戦闘回です。

今回の相手は、魔法生物です。

おまけもあります!


番外編 新人騎士 椛の実戦訓練

どーも、み、皆様!椛です。え、えっと、わ、私は、今森の中に居ます!

 

「ヴ、ヴィータさん!」

 

「ん、どうした!椛」

 

「な、何でここに連れて来たのか、教えてくださいよ!」

 

「ん、ああ、そうだな!白夜が

 

「すまん、ヴィータこいつの戦闘を見てくれないか。」

 

「何で、私!何だよ!」

 

「いやーちょっとな、椛の戦闘スタイルが分からんから見てくれ!頼む!」

 

「んーで、やった時の褒美は、何だよ!」

 

「く、こ、こいつ、ちっ わかった今日帰って来てから食べようと思ってた!ショートケーキで、どうだ!」

 

「よし、乗った!」と、付き合うことにした!」

 

「あ、主ー」

 

「さーて、手頃の敵は、居ないかな!」

 

(うーなんでこんなことに!)

 

「おっ見つけたぞ!椛」

 

「え、あ、はい!」

 

大きな魔法生物がいた!(あ、魔法生物の形は、猪です。)

 

「ヴィータさん、あれと戦うんですか!」

 

「ん、そうだぞ!椛」

 

「私が一回だけ援護してやるから、あとは、やって見ろ。」

 

「うーはい!」

 

(最初は、ヴィータさんが4つ玉を当てて!)

 

「さー行ってこい。」

 

「はい! 新人守護獣 椛!行きます!」

 

(私は今、でっかい魔法生物と格闘中です!)

 

「く、はぁはぁ」

 

「どうした、椛疲れたか。」

 

「いえ、やれます!」

 

「よし、そのいきだ、椛」

 

(うーん、格闘はまぁまぁか!)

 

「椛!次は、砲撃をしてみろ。」

 

「え、わ、分かりました!」

 

(集中しろ、私、イメージをしろ。)

 

フゴ、フゴー その魔法生物が突撃して来た!

 

「ん、見えた!ぶち向けーー白炎砲」キュイン ガオー! 白い炎が狼の如くその魔法生物に向かって行った!

 

「え、マジで!?」

 

「うーん、もう限界です。パサッ」

 

「ふ、お疲れだ椛!」

「さーて帰えるか椛!」よっこいしょ

「スピー、はい、ヴィータさ ん むにゃむにゃ。」その後、お家に帰り戦闘は、キツかったけど他の皆さんに誉められました。

 

 

おまけ

 

12月1日

 

どーも皆さん 椛です。私は、今、主と共に散歩に来てます!

 

(ここの町は、自然も合って楽しいです。主と歩いていると、主の友達、アリサさんに出会った! 私の撫でる所も知ってるらしく大好きです。)

 

( 散歩をしていると、主の師匠である人、リニスさんとアルフさんだ、私が使い魔だってことも知ってる人だ!)

 

(主も師匠には、頭が上がらないらしい!特にリニスさんだそうだ)

 

そして、もう一人がフェイト・テスタロッサ(主が片思いしてる人だ!)よく主が時々テンパることがある

 

その後、家に帰る前に病院来た!

 

(まー私は、外だが、病院から出てくる人が頭を撫でてもらっている!)それと、主の妹 はやてさんの写真を見せてもらった!

 

(早く会いたいです。)




はい、椛の初の戦闘実戦でした!

戦闘能力は、プロフィールに書いときます!では

次回は、ナハトの戦闘前まで行きます!

おまけですけど、椛が使い魔になったのが 11月15日

初の実戦が11月25日です。
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