魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士の世界 作:初城
朝ごはんを食べ終えて、妹に運動して来ますと言った
上に上がり部屋に入り着替え終わるとき女神様から連絡が来た
「どうしたの女神様!」
「ん、あーそっちどう体とか」
「うん すこぶる元気だよ」
「ん、それだけ」
「あーごめんごめんあなたの机にデバイスを置いたから認証と魔法の服を考えて頂戴な」
「魔法の服?」
「あー色々教えれば良かったかも、
その世界の防具見たいな者よ。」
「まーあんたが好きな者を考えたら」
「うん、ありがとう女神様。」
「まー時々連絡するわ、頑張りなさい、頑張るのだ、てっこら!。」
あ、切れた、えっと、あ、これだこれだ。
(おはようございますマスター)
うん、おはよう!
(これからお出かけですか)うんそうだよ
(我もお供致します)
うんありがとう、考えながら君の名前も決めなきゃ!「はい」
行ってきます、はやて 行ってらっしゃい、兄さん
歩いて色んな所に行った
何か遠くで変な笑い声してる変な銀髪が居たけど
近寄らないで居よう
一度帰り昼食を食べ終えてまた散歩しに行った
妹に(翠屋に行ってシュークリーム買って来て)と言われて移動開始した
カランカラン
あら、いらっしゃいませ、君一人 あ、すみません妹に頼まれてそのシュークリーム二つお願いします、ん、わかったわ、ちょっとそこのカウンター席で待ってて はい
カランカラン
「ん」ただいまお姉ちゃんお母さん お帰りなのは お帰りなさいなのは うん!
あの子が店の奥消えたとき、自分の頼まれてた者が出て来て受け取り店を出ようとした時、カランカラン え、 少年と、ぶつかりそうになった おっと、ごめん大丈夫ですか、えっと大丈夫です、本当ごめん、いや良いって 少年が店に入り扉を閉めそうとした時、調理場で料理をしていた、副店長さんに呼び止めをくらいました。
どうしたんですか 君の学校を教えて欲しいな、えっと私立聖祥大附属小学校です。今年で三年です。良かったわ、私の娘、なのはも今年三年なの同クラスなったらよろしくね、あ、はい分かりましたお姉さん あら、嬉しいこと言うわね私は、なのはの母でついさっき君の事を出迎えた人がお姉さんよ。 「唇に指を立てる」
「え、マジでいやいやマジで、目の前の人が母親でついさっき出て迎えた人がお姉さん、マジで家族も何か美男美少だったりして、本当に的中するとは、この時の俺は、知らない」あ、はいその時よろしくお願いします。
そのあと、俺、帰路に付き 家に着いてそのあとは、夕食を食べてお風呂も入りあとは、寝ました
深夜 はやてに気づかれないように外に出て海岸に着いて、デバイスの名前とバリアジャケットを作成
さて初めますか 「はい、マスター」名前は、素早く出来たんだけど 「どんな名前ですか?マスター」上の夜空に輝く者は、何「綺麗な三日月です。マスター」
そうだよ三日月、其がお前の名前だよ。「ありがとうございますマスター、よき名前を貰い嬉しいです」うん、さて次は、バリアジャケットの準備だな「はい」
輝く剣よ 我が剣は、未来を照らす剣なり
かがやくつるぎよ わがけんは、 みらいをてらすつるぎなり
数多の切り裂き 悪を滅ぼす剣なり
あまたのきりさき あくをほろぼすつるぎなり
えっとあとは、イメージだっけ
刀に正義に親分よし決めた! ハァァァァ 出やゃゃ
ブンブンと刀を振り回すそして地面にドンと刺す 我が名は、八神白夜、悪を切り裂く剣なり 「うんやっぱりこれだよなあの親分が好きで時々真似したぐらいだからな」よし練習開始
素振りと魔法の使い方と覚えるぐらいで、あとは、帰りました。
魔法剣士のキャラは、とある作者さんのキャラなのでストップと言われたら底で凍結します
次回は、学校に行くお話しできいつもの二人が出てきます。