魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士の世界 作:初城
第一章 第一話 親友と初戦闘
この世界に、転生してから早くも1ヶ月が立ちそうです
自分と言うと、ちゃんとやってます!
その3日前に八雲に転生者だよねと言われた
八雲も同じ転生者と答えてくれた!
俺も本当の事を言いちょっと友情が芽生えた!
色々な話しをし、何故か、料理の話しをすると、白熱するぐらい話した!
で、いつもの、銀髪がまたちょかいかけたのでまた気絶させてけどな 「ハハ、疲れるけど、何故かアリサが目で合図するから、やった後で、そいつを椅子に座らせるのが俺の仕事になったけど!」
で、そのあとは、一緒に帰ってるけど
「女の子と一緒に帰るのは、ちょっと抵抗がある!」
そのあと、八雲と一緒話しをしてたら。
「助けて…」
「え、」何故か、八雲の方を向いたら八雲が走っていた!
え、どうゆうこと 「マスター念波です。」え、本当に「はい」
そのあと 一緒森に入りなのは達と銀髪がいたなのはの手にフェレット?見たいな者を手にのせていた!
「なー八雲」「うん?何、白夜」「あの小動物なのかなさっき念波送ったの」「そうかも」「でも今は、出ないで帰ろうか面倒後とになりそうだから」「うん、了解」
そのあと、八雲と別れ家に帰宅したあと
まさか、醤油無いとは、一生の深くなり
今日の夕食は、肉じゃがと聞いて喜んでたら醤油が余り無かった為に自分が買い出しに来ているのだ!
うーんと、あ、あったあった、ん、あれ、八雲
ん、あれ、白夜どうして 俺は、醤油買い出しそっちもか、うん、そうだよ
あ、そうだ一緒帰らない途中まで一緒だし
で、そのあと買い出しを終えて、歩いてると、前から
ドカン ズドン
何、 これは、まさか 八雲のデバイスが魔力を感知して、八雲が走った、自分も走り、「三日月、何か感知する!」「はいマスター生命反応が一人、小動物を一体を感知しました!」「わかった」
音の方に向かって二人で走った!
見えてきた、その時何故か、銀髪君が戦ってたけど。
「「どうしてバリアジャケット着てないんだ!あいつ!」」
「さーどうしてでしょうかマスター、あ、」
フハハハ覚悟しろ、異相体め、俺に倒されろ ブレードセットアッ
あ、その生物がしっぽを振り 銀髪君に的中した!
「バカすぎだろ」
「そうですね」
自分のデバイスと意見あったけど、その前にあれ止めなきゃ!
白夜!
わかったる
叢雲 三日月 セットアップ
八雲が先陣切って、僕が上から強襲
八雲が敵の攻撃を弾いて。
三日月!! モード籠手 「はい」上から拳を振り上げぶん殴ったけど、予期してのかガードされた!
え、えー! 八雲君!白夜君!
大丈夫!なのはと、八雲が心配してた。
その後、小動物ことユーノが教えてくれた、其がジュエルシードとか封印とかレイジングハートのインプットとか俺達には、それは、合わないとデバイスに言われて、なのはが私がやります!て、いってけど、自分は、戦闘中です、その後、なのはがセットアップ終わるまで二人で止めますか!
この野郎が 「拳を横に振り回し八雲が後方から援護してくれるからちょっと楽かな。」
(だけど、あの魔法技て、テイルズの魔法だよな!と、考えながらしてたら、なのはのセットアップが終わった模様である)
何故かなのはのバリアジャケットが聖祥の制服姿だけどそんなの関係無い。 その後なのはが封印を開始した!
「分かったよ!リリカル・マジカル、封印すべきは忌まわしき器、ジュエルシード!ジュエルシード封印!」
その後ジュエルシードがレイジングハートに入り戦闘が終わった。
ねー二人共これ何なの。
えっとね、なの 「なのはの名前を言おうとしたら」八雲が、なのは、白夜
ん、 ん、 何かな八雲君 何、八雲
何か音しない! 「「え!」」
遠くからサイレンが響いて来た
八雲が近く公園でそこで話しをすることにした!
はい、えっと初の戦闘回でしたが、どうでした、えっと何か物足りない時は、持って足していきたいです。