魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士の世界   作:初城

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さーどんどん!行きますよー!


第2話 始まりのお話 桜色の砲撃

近くの公園に着いた。

 

よっと、ここでなら、話せるよね。

 

その後、小動物改めユーノ・スクライヤと言う少年がこれまでの経緯を話してくれた! ジュエルシードこと、輸送中に事故が起きてジュエルシードを落としたことを話して貰った!

 

ごめんね、三人とも。

 

なのはが大丈夫だよ、ユーノ君、私も探すから

 

危ないよ!

 

八雲も、じっとしてるのは、後味悪いしね僕も手伝うよ!ユーノ

 

自分も手伝いよユーノ。

 

ありがとう、三人共。

 

私、高町なのは 僕は、霧島八雲、自分が八神白夜

 

僕の名前は、ユーノ・スクライヤ、まー三人には、もうユーノて、呼ばれてるしね。よろしく

 

「あれ、自分確か買い物を終えて あ、やべー!」

 

「八神 なのは ユーノ」ん、どうした、白夜「君」!

 

やべー、はやてに怒られるー

 

えっと三人共また明日!

 

三人共、呆気に取られた!

 

で、結果はやてに一時間位説教を食らいましたとさ!

 

その後ご飯食べお風呂に入り眠りについた!

 

翌朝、今日は、自分が朝食を作る当番なので早く起きて着替えて、朝食作り、今日朝食は、白米、油揚げとなすの味噌汁にお手軽サラダである。はやてが起きて来た朝食を食べその後、はやてと共に病院に行った、学校には、三時間目には、到着すると行った!

 

自分も両腕が時々動かして痛い時がある、検査してもらったけど、はやてと同様何なのかわからないらしいと言われた! はやての病気は両足からゆっくり進行していると、言われた!

 

その後、はやてと別れて、学校に途中から着いてその後は、勉強をしました! 「後は、いつもの通り」

 

日曜日

 

今日は、なのはに誘われてサッカーの観戦に来たはず何ですけど。

 

何で僕達がユニフォーム着てるんですか、士郎さん

 

すまないね、二人ほど欠員でてね、八雲君は、サッカー見てるから、八雲が反論したけど、諦めたらしい。

 

白夜君は、何か、出来そう見た目してるんしね。

 

自分も、それだけですが。「いや、まー色々部活とか掛け持ちしてたし言いか。」

 

自分のポジションは、DFだ。

 

八雲がナイスパスしてエースがシュートを打つ

 

自分も相手から何か、ボールを奪え返して、前線にパスする位しか無かった!

 

その後、3対0で勝ちました!

 

その後、士郎さんの所で食事をするらしいけど、八雲と自分は、3人で「八雲の買い物籠にフェレット姿のユーノ!」

買い物をしていると、ん、二人共魔法反応だよ。

 

え、えっとどこ、こっちだよ二人共

 

ユーノが先行して俺達がそのユーノの後を追った!

 

「なーユーノ。」

 

「何?」

 

「ユーノ、あれ何、てか、デカ。」

 

「ジュエルシードが想いが強いとああなるんだ!」

 

ユーノ、なのは連絡は、もう済ましてあるよ!もうすぐ着くって。よし、二人でやるぞ、白夜、わかった、八雲

 

叢雲 三日月 セットアップ

 

だったら最初は、これだ、サンダーソード

 

食らいやがれ、サンダーブラスター。

 

その後、ごめん二人共ちょっと遅れたかな!

 

「「なのは!」」

 

大丈夫大丈夫間に合ってるよ!

 

じゃー行くよー二人共

 

うん!

 

ああ!

 

スプレッド!

 

サンダーブレイク!

 

ディバインバスター!!

 

その時、二人は、思った ((何ですかなのはさんその砲撃は!!))

 

今後怒らせない用に誓う二人だった

 

 




はい、えーと戦闘ですが少しだけ飛ばすかも知れません! そこはご容赦願います!えーと、次回は、

最後のヒロインとそのヒロインの家族が登場します!
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