不死鳥?いいえ、鳳凰です
オイーーーッスーーー(め○風)
○そじゃないです、鎧鋼造ですが何か、今日はさっさと帰るつもりが、歴代の一人がやけにうるさいから旧校舎にやってきた
・・・・・・御覧下さい、火事ですそうなんです。すぐに俺は鎧創造で消防隊の服装を作り出し消火器を持ってオカルト研究部の部室に入り、火元にぶちまけたったwwwあらいい男、でも真っ白よpgr
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すんません何か入って来ちゃ行けないところにきたようです
じゃあそう言うことで、部外者は退散ぐえっ
「ちょぉっと待とうか人間」
うるさいぞ隆也さん、え?このいい男が弟の声に似てる?しらねぇよ。つか放せよいいお・と・こ・ウフッ
「何だか寒気が・・・・・・」
「貴方!」
「よ、鎧!何でここに来たんだよ」
「え?いやぁ何か火が見えたから消火しに、な?」
「貴方様は人間・・・・・・ですよね?」
「そうですけど、良いおっぱいですね」
「触らせませんよ。申し訳ありませんが、お引き取り願えませんか?」
「良いですけど?消火しに来ただけですし」
「では、取り込み中ですので・・・・・・」
なんかメイドさん怖っ!おっぱいがマズかったか?まぁいいや帰ろっと
「待てよ」
『黙れ、似非不死鳥!』
「ちょっ、一輝(いつき)さん勝手に人の口使わないで!」
え?さっさと始末しろ?イヤだよメンドクサイ
「似非不死鳥だと?なら本物ってのを見せてくれるんだろうな」
「あんたも挑発しないでくれ、一輝さんが激おこぷんぷん丸なんだから、もういい帰る!」
『どうやら死にたいらしいな』
「ほう、いいだろう。リアス、レーティングゲームだ。どうせこのままじゃ婚約の話は進まない。ならやることは一つだ、この人間も助っ人として参加させろ。10日やる、少しは楽しませてくれよ」
と何故か話がトントン拍子に進んだんだが、一輝さん少し反省・・・・・・しないねこりゃ。
何やらグレモリー先輩といい男が婚約を賭けて戦うらしい、グレモリー先輩は当然乗っかかるし、俺は出ないからどうでもいい。当日バックレたらいいしね、え?いやいや一輝さん勘弁・・・・・・修行量10倍?うそぉぉぉん仕方ないなぁ
じゃあせっかくだから悪魔と契約してみよう!
あっ眷属出してきた、兵藤が何か泣いてるわ。きもっ!
「まぁ出でも良いですけど、出て何かメリットあるんすかね?」
「そうですね、ライザー様。これは悪魔の契約とした方がよろしいのでは?」
「そうだな、何が欲しい?」
「うーんと勝ってから決めるわ」
「良いだろう、じゃあなリアス。精々僕どもを鍛えておけよ」
あっ消えた、涼しくなった!え?合宿するから俺も来い?えーーー何でだよ。帰りたいんですけど・・・・・・
はぁメンドクサ、一輝さんマジ反省しr・・・・・・ひいいい何でもないですううう、だから止めて鳳凰幻魔拳はやめて鬱になっちゃうううう
はい、聖衣でます。
不死鳥にはやっぱ鳳凰だよね
精神破壊で瞬殺?しないよ