単発でアストルフォとジャック引いたぜヤッホー!!!!
アストルフォ「シャルルマーニュ十二勇士アストルフォ、舞って散るよ!ああ、散らないけど」
次の単発にて。なんだ星3アサシンか・・・ん、金化だと?まさか!
ジャック「アサシン、ジャック・ザ・リッパー。よろしく、おかあさん」
私は夢を見ているのか?欲しいQ鯖が二人とも連続で来ただと⁉
くまのんと鈴やん、それに龍田さん含めた5人で昼食を済ませた青葉達は3人と別れて艤装のチェックの為に明石さんの所に来ました。いや~楽しみですね、一体どんな艤装なんでしょう。って明石さん?なんで青葉を締め出すんですか‼
締め出されてしまったので仕方なく待つことにしましょう・・・・なんて青葉が大人しく待ってるわけありません!幸い此処は一階なので裏からまわるといたしましょう。
▽
くっ!そうですよね、カーテン閉めてますよね!仕方ありませんここは聴診器で声だけでも。
「――ぇ、―――ぁ。し――ぇ――」
「な―――、こ―――ぉ。しか―――て」
ダメですね、カーテンが音を散らしていてよく聞き取れません。・・・あれ?急に暗く、嫌な予感がしたので感覚に従って後ろを振り返ると。
「青葉~」
そこには古鷹がいました。
「撤退‼」
今捕まる訳にはいきません!捕まれば最低一時間は拘束されます。なので青葉は全速力でその場を離脱します。あぶなっ‼今、古鷹の指が服に触れましたよ!
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いや~危なかったですね。もう少し逃げ、ゴホンゴホンッ、撤退するのが遅かったら捕まってましたね。さて、随分離れてしまいましたが戻った方がいいでしょう。
▽
さて、戻って来たのはいいですが検査って終わってるんでしょうか?もし終わっていて夏姫さんが何処かに行ってしまっていたら青葉また走らないといけません。と、扉から夏姫さんが出てきました、どうやら間に合ったようです。しかし夏姫さんの様子が優れないような気がします、あーいえ全体的に病的に白いので見た目ではなく雰囲気がですが、なんか落ち込んでいるという感じです。青葉にも気がついていないようでなにやらブツブツと言っているようで。聞いてみると、ルーラー?やら、凄女?等と聞こえますね一体ど言う意味でしょうか?意を決して声を掛けたら漸く青葉を認識してくれました。ですが夏姫さんの目が淀んでいるいると言いますか、光を写していません、これが噂に聞くレイプ目と言うやつでしょうか?夏姫さんはふらふらと歩いて行ってしまいました。本当は追いかけた方がいいでしょうが青葉は空気を読める青葉ですので密着はここまでにしたいと思います。
~追記
夕食の時間に現れた夏姫さんは吹っ切れたのか諦めたのか青葉にはわかりませんが元に戻ってました。~
「以上が今日の報告です」
「ご苦労、明日は昼からで頼む」
今日の取材の報告を執務室で長門さんにして執務室から退出します。
ですが明日は昼からですか、なぜでしょう?ちょっと調べてみますか!となれば先ずは川内さんに話をしに行きましょうか。