燈火 18歳 男 二つ名【百鬼夜行】Lv.3
種族:ヒューマン
所属:ロキ・ファミリア
職業:冒険者
武器:主に日本刀、その他武器も使用可
≪魔法≫
【】
≪スキル≫
【明鏡止水】
・相手に認識されなくなる技。
・自分よりも上級の冒険者や強敵相手には効果が薄く、見破られてしうことがある。
【鏡花水月】
・認識をずらして発生した自分の幻影で敵を惑わす能力。相手の五感全てを騙せる訳では無い。
・攻撃を避けたり、隙を突いてカウンター攻撃を行う。
・見えていても触れたり、攻撃をしたりすると波紋のように消える。
・【明鏡止水】同様に自分より上級の冒険者や強敵には見破られてしまうことがある。
【経験熟成】
・自分の経験を熟成させる。
・ステイタス更新時に熟成させた期間に応じて経験値の上昇。
・熟成元の経験値が低いと、熟成後もあまり上昇は見られない。
・熟成元の経験値は、新たに得る経験とは別に熟成されてゆく。ただし、ステイタス更新時にはまとめて更新される。
例)今日 A30
明日 A30>40 B30
明後日 A40>50 B30>40
ステ更新 A50>0 B40>0
服装はるろ剣の比古清十郎の様な感じで、和服を好んできている。甚平とか半纏とか
マントはあそこまで大きくはないですが、同じように羽織っています。
マントというよりは、BLEACHの享楽みたく着物のイメージです。
形は、同じくBLEACHの隊長羽織です。
背中にはロキ・ファミリアのエンブレムが入っている。
体格はそこまで大きくなく身長は175cmほど。
顔立ちは普通、10人居れば3~4人反応する程度。普通・オブ・普通
詳しい過去については作品の中で明かしていきます。
3歳の時にロキ・ファミリアのホームの前で倒れているところをリヴェリアに助けられる。
数年後ある事件をきっかけにギルドのブラックリストに載るが、理由が理由だったため冒険者の地位剥奪は免除
懸賞金は今も懸けられているためほかの冒険者などに狙われているが、スキルのおかげで逃げ切っている。
【百鬼夜行】はその事件に由来する二つ名で、名前負けしろや!と言うやや嫌がらせ気味の意味も込められている。しかし戦闘方法が剣術主体だが、他の武器でも存分に扱うことができるので本来の意味からもあまり離れてはいない。
最初の二つ名は……やめておこう。彼の沽券にかかわる。(決して作者が思いつかなかったとかそんなんじゃないから、違うから!)
よく散歩と称してダンジョンやオラリオ内を歩き回っているのでフィンから【ウォーカー】と渾名で呼ばれており、その渾名がオラリオ内に浸透しつつある。本人は嫌がってない模様。
座右の銘は『成るように成る』
のらりくらりを生きがいとしている。
物事を「そういうものだ」と捉えるようにしており、基本的に怒らずほとんどの事を許容する。ロキ、フィン、リヴェリア、ガレスは燈火がキレたところを一度だけ見ている。曰く怒っても怒鳴ったりはしないらしい。
やや特殊体質で、感情が高ぶったりすると瞳が黒から燈色へさらに紅色へと変化する。
恥ずかしい時などすぐに色が変わってしまうため、本人はかなり困っている。
団員たちからはトレードマークかつチャームポイントとして人気?
趣味は読書や散歩、手先が器用で料理がうまかったりする。
手先が器用なせいかどうかはわからないが、【豊穣の女主人】のキャットピープルの二人によると、「撫で」が極上らしい。
スキルの【鏡花水月】と【明鏡止水】は『ぬらりひょんの孫』より拝借しました。ご存知ない方もいらっしゃるとは思いますが、使用時のイメージも奴良君を意識してもらえるとありがたいです。
その他原作キャラは、特に変更はなし
ヒロインは、アイズ、ティオナ、リュー、エイナで考えております。増やす可能性はなくはないです。
……一応ヘファイストスもあるかも。
細かく書きすぎた感はありますが、設定が多いと今後書いていくときにネタにしやすいのではと思い頑張りました。
自分で設定を忘れないように気を付けます。
設定も増えるかも……
こうしてほしいなどの要望がありましたらお申し付けください。
採用するかもしれません。
1話の再構成により設定も少し変更箇所があります
能力について自分と読者様との間に認識の誤差があったので、少し詳しく説明してみました。