魔の竜神と七つの大罪   作:魔神竜

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どうもこんにちは魔神竜です。
初めて小説お書くことになりました。駄目文ですがどうか楽しく読んで行ってください。


魔の竜神と七つの大罪

[うぅん?ここどこだ確かさっきまでマンガお読んでたのに?]

敬が回りを見るとあたり一面白い空間にひろがっているそんなことを考えていると、目の前に光が集まっていき最終的には筋肉モリモリのじいさんが現れた、笑顔とともに。

なんだ?!このじいさんめっちゃ笑顔なのにすんげー怖い。

[なぁあんた誰?]

[儂わゼウス、天空神であり神々の王。]

えぇ?!ゼウスて言ったら超有名なあ神様じゃねか、その神様が俺になんようなんだろうか。てか本当にココドコ。

[ここわ神の間じゃよ]

あぁ神様の間か…?!

[え?俺声出したか?]

[いいやお前さんは声は出してないぞい。儂たち神は心の声を聞くことができるんじゃ。]

[そうなのか、ところで俺は何でこの神の間にいるんだゼウス。]

[単刀直入にゆうお主は死んだ]

[俺が死んだ原因はなんだゼウス。]

[お主が死んでしまったのは隕石がお主の部屋に落ちたのが原因だ。]

[ギャグみたいな死にかだなおい。]

ゼウスは驚いた、まさかここまで冷静だとわ思わなかったなぜなら大抵の奴等は泣き叫ぶか自分に罵倒罵声を浴びせてきたり襲いかかってくるのだが目の前の人間は何もしてこないのだ不思議におもったゼウスが敬に聞いてみた。

[人間よなぜ貴様はそこまで冷静なのだなぜ私になにもしてこない?]

[冷静そんなわけあるかこっちは色々驚いてこちとら混乱してんだよ。だいたい俺はあんたに襲い掛かる理由ないだから俺はゼウスあんたになにもしい何もゆわない以上だ。]

[人間お主の名前はなんとゆう。]

[俺の名前は武藤敬だよろしくゼウス。]

[あぁよろしく敬よ。]

敬がゼウスに握手お求めるとゼウスはその手をとり握手おした。

[なあゼウス俺はどうなんだこのあと。]

[本来死んだ者は天国か地獄にいく、じゃかお主はあと75年生きるはずじゃた。じゃが何の偶然かお主の部屋に隕石が突っ込んでお主は亡くなったこれは余りにも可哀想じゃから敬お主には好きなところに転生さしてしんぜよう。]

[いいのかゼウス。]

[よいぞいしてどんな異世界にいきたい。]

[七つの大罪の世界にいきたい。]

[わかった。では特典じゃあが3つまでゆるそう。時間はあるからじっくり考えるんじゃよ。]

敬は数時間考えた末に決めたのだ。

[ゼウス決めたぞ。]

[してどんなものじゃ。]

[オリジナルの魔力が一つ目は破壊の魔力二つ目はい異能お作る能力3つ目は不滅にしてくれ。]

[わかった、ではお主に能力お授ける。]

ゼウスは魔方陣お展開させそこから白い球体を召喚して敬の体の中にいれた。ゼウスは魔方陣を解除して敬に話しかけた。

[どうじゃ気分は。]

[気分は大丈夫だよ、ありがとなゼウス何から何まで。]

[いいんじゃよ元はこっちがわるいんじやからお主がきに悩むことでわない、あといくつかサービスしたからの。敬お主武術は習うきはないかのう。]

[いいぜ俺に武術を授けてくれ師匠。]

[ウムでは今日からお主は儂の弟子じゃビシビシ鍛えるでのう覚悟はするのじょぞ。]

[あぁばちこいだあよろしくだ師匠。]

[あぁ弟子よ。]

ゼウスと敬は話が終わったので神の間からいなくなった。

 

 




駄目文なのでどこかおかしいところがあったら是非教えてくださいどの様感想お待ちしております。
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