楽しんで読んでいただければ幸いです。でわどうぞ‼
ドカンー‼ドカンー‼
何かのぶつかる音が響きわたる。
ドカンー‼
ズザー‼
[遂に儂をここまで追い込んか敬よ?!]
[化け物か爺、どんだけ強いんだよ?!]
[鍛え方が違うただそれだけじゃバカもん、それと敬お主今日が転生の日じゃろこのあとすぐに始めるから先いっとるぞ。]
[おうわかった俺もすぐいくから。]
ゼウスは先に転生の間に行った。敬わ汗を拭きながら水を飲み服お着替え転生の間にいった。
[ゼウス来たぞ準備出来てるか。]
ゼウスは魔方陣を展開しながらこっちに顔だけ向けて話しかけてきた。
[おぉ来たかじゃさっそくそこの魔方陣に乗ってくれ。]
[わかった。]
敬は魔方陣に乗りゼウスに話しかける。
[ゼウス乗ったぞ。]
[ではこれよりお主を七つの大罪の世界に転送する、敬よ向こうでたっしゃでなあ。]
[おうそっちも程々に頑張ってくれよな、今日まで世話になったな爺さんあんたもたっしゃでな。]
ゼウスが魔法陣に魔力お注ぎ込み敬を転送した。
[さて儂もかえるかの。]
ゼウスは転生の部屋を出ていき仕事をしに行った。
カァー
魔方陣が展開しそこから敬が出てきた。
[え?どこここ]
敬の視界には何とも不思議なあ光景が広がっていた、空は薄暗く大地は荒れていた。
[これからどうするかな・・ん?]
敬が考えていると目の前に魔方陣が出てきてそこから手紙が出てきた。
[なんだ?この手紙。とりあいず読むか。]
{敬よお主の種族についてじゃお主の種族は3つにした魔神族女神族、龍族にした。これはサービスじゃ。それからお主神界に長くおったせいで神になってしまったでも大丈夫じゃ神としての力は制御できているから使いたいときは使っても大丈夫じゃ。異世界を楽しんでこい敬よ。 ゼウスより}
[何処までも甘いんだからよゼウス。やっぱりか薄々きずいてたけどな、けどありがとうなゼウス。]
[さてとどうするかなん?なんだあれ?いってみるか。]
敬は読み終わった手紙をしまい、回りお見てみると奥の方にひときはデカイ洞窟があったのでいくことにした。敬が洞窟に向かってると周りからデカイ生物まるでさ迷うかのようにうろうろしていた。
[なんだあのデカイ生物は、さっきから桁違いの力の波動が感じるとをもったらこのデカブツか。]
敬は背中に冷汗をかいた。
<なんつう力の波動だよ化け物かよ、洞窟の方からはこの力の波動が可愛く見えるくらいに強い波動だ。>
敬は心の声で愚痴りながら洞窟に向かう。
数分して敬は洞窟に着いた。
[ハハハ・・もう笑うしかねえな・なんだよこの力の波動強いって領域じゃあねえぞ。]
敬は洞窟の入り口から感じる力の波動に驚いていた同時に背中に冷汗おかいていた大量にそれでも敬は臆することなく洞窟に入ろうとした瞬間洞窟の奥から声が聞こえた低い声が。
[なにかようか魔神。]
[何もようわねよ。]
敬は驚きながら洞窟に話しかける。
[ただ俺は桁違いの力の波動を感じたからここに来た、あとあんたに聞きたいことがある。]
[なんだもうしてみよ魔神。]
[ここはどこなんだ?]
[なんだそんなことか、まあよかろうここは魔界だ魔の者が住みし場所じゃ、そしてここはさ迷いの荒れ地我の領地じゃ。してお主の名はなんともうす。]
[いきなりだなあおい、まあいいよ俺の名前はヘブンだよろしく。あんたの名は。]
[我の名はベルザルク破壊の獣]
こんな駄目文ですがどうか楽しんで読んでください。
是非感想もうおねがおいたします。