ソードアート・オンライン〜ニュービーの希望〜 作:日向@Neru
中々出来なくてかなり時間が経ってしましました!
これからさkな、なんだ!?ブハァ!
レ「ん?誰だ?こいつ」
ハ「なんだろうね、このゴミ屑は」
レ「まぁいいや、じゃあ」
ハ「本編へどうぞ!」
お、俺の出番は?
レ「無い」
ブヘェ!
自「あぁお前らはみんなで個を倒すのが得意なんだろ?」
本「まぁな。だか、レンの家に泊めてくれたから時間に余裕が出来、修行していたから、約10人の敵をチームプレーで倒せるように成った。な、皆。」
信長「はい、レン君のおかげです。」
菜々美「ありがとうございます。」
自「了解、じゃあ敵の間をすり抜ける感じでダメージを与えてくれ、一撃で殺せなくてもどんどん走って攻撃して行け。」
本条「あ、レン。」
自「ん?なんだ?本条」
本条「言い忘れたが、クラッシャーZ団を甘く見るな。奴等も個々がとてつもなくレベルが高いからな。たぶん仲間達が少なからず大幅にダウンするぞ。」
自「了解、一応ほかのペアがピンチでもすぐ行けるようにできる配置にしてあるから」
本条「よし、じゃあ俺達、瑞穂特戦隊feat.レンはレンの家に行くぞ!そして、クラッシャーZ団を叩き潰せ!」
レン除く一同≪応!≫
自「俺をいれなくて良いから…って早く展開しろよ!もう来てんだぞ!?」
俺はハナと協力してクラッシャーZ団を倒して行った。
本条「テメェら!覚悟しろよ?」
信長「格段にパワーアップした俺達の、」
美咲「チームプレーに着いてこれるかな?」
死兵士1「何だと?」
死兵士2「大きな口を叩きやがって!やっちまえ!」
敵兵士一同≪オォー!≫
本条「来るぞ!」
本条がそう言うと、瑞穂特戦隊の華麗な連携攻撃で数十体がやられた。
自「俺たちも行くぞ」
ハ「うん、私たちの力なめないでよね!!」
俺たちはなんとか対処はしているが、数の多さで疲れて来ている
自「大丈夫か?本条」
本「大丈夫だ。しかも兵士なら何度も戦いなれてる。どうってことないぜ。そう言うレンは大丈夫か?」
自「俺は大丈夫だけどハナが…」
本条がハナの方を見ると、ハナはヨレヨレしていた。
自「ハナはもう限界だから一度家の中にはいっもらって特戦隊の方から1人援護してくれないか?」
本「分かった。じゃあ清宮を派遣させる。ソイツならハナと一緒でも大丈夫だ。」
自「清!俺の代わりにハナを守ってくれるか?」
清「フン!何で俺がやんなきゃアカンねん!」
そう言いながら、ハナの近くに言った。
本「大丈夫だよレン。アイツああ見えて優しいんだぜ。安心しな。」
自「それならいいや、さ、本気出すか!」
俺は片手剣を外し、短剣を両手に持って敵へと駆けた
死兵士4「な!?」
俺は駆けながら、敵弱点(首)を狙って短剣を振り抜いた。
そしたら、その頭と胴体が離れて、パリンという音とともに消えた
死兵士3「な、何てやつだぁ!はっ!」
本「よそ見すんなよ。死ぬぞ?」
美「良くも私達の仲間に手を出したわね。死んでもらおうかしら。」
死兵士3「あ、あぁ!逃げろー!」
本「逃がすか!美咲!連携やるぞ!」
美「うん!分かった!」
死兵士3「や、止めてくれー!」
自「おーおーやってるな〜、俺もやらなくちゃな」
そう言ってまたクラッシャーZ団の首を掻っ切っていった
敵が少なくなって来て
自「大将はどこかな〜、お!居た!!」
俺は大将の所に走っていった
大将「誰だお前は!」
自「俺は攻略組のレンだ!お前がクラッシャーズの大将か、よくこんなに集めたな、そこら辺は褒めてやるよ、だがお前は怒らせてはいけないやつを怒らせたな?俺の家族を舐めんな!!」
そう言って俺は大将にかかっていった
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レンが大将と戦っている時、本条はレンの荒れ具合を見ていた
美「レン君は大丈夫かしら。」
本「分からん。たぶん勝てるかもしれんが、確率は20%に等しい。」
信「何故ですか?隊長。」
本「お前も知ってるだろ信長。俺が戦った時は今のレン程のレベルだったんだぞ。」
菜「と言うことは…」
本「分からない戦いになるぞ。」
その時、レンが敵大将に突っ込んでいったが、避けられ、背中に蹴りを食らった
一同『あ!』
レンは木に当たって蹲ってしまった。
久「隊長!レン様が死んでしまいます!」
信「えぇぃ!見てられません!僕行ってきます!」
本「お、おい待て!」
すると本条の静止を無視してレンの所へ行ってしまった。
信「覚悟しろ!徳川綱家!」
総「黙れ下級戦士!」
そう言いながら総大将は攻撃をする信長を払い、気絶させた。
信「ウッ!」
本「あ、あぁ!て、テメェ!」
本条は総大将に向かって睨む。
総「そんなもんか?レン殿。」
レ「な、なんで俺の名を…」
ハ「レン君!?」
レ「大丈夫だ!ハナ、今は俺のことより自分のことに集中しろ!!後ろにいるぞ!!」
ハナはレンの声に反応してハナの後ろにいた敵を倒した
総大将「まぁ本条たるものが軟弱化した団体から知り得た。では名乗りをあげておこう。私の名は徳川綱家。徳川幕府の血をひいている一族だ。貴様を倒し、お前の人々を吸収してやる。」
レ「な、なんだって!?」
『しゅ、宿題が驚きの白さ!』
徳「五月蝿いわ!作者!!」
『あ、ごっめーん』
徳「まぁいいだろう、さて、覚悟しろよ?レン殿。そろそろ死んで頂く。」
そう言って総大将がレンを剣で刺そうとした時だった。
本「隙あり!」
徳「おっと!」
本条は徳川に隙を見て攻撃したが避けられた。
レ「本条!」
徳「おやおやこれは本条さん。私になにかようですか?」
本「俺の友に手をだすんじゃねぇ!」
徳「それだけか…下らん感情だ。」
本「黙れクズ!」
レンは本条が相手の気をそれしてる隙に体力を回復し、本条に加勢した
レ「時間稼ぎありがとよ!助太刀するぜ」
本「おう!おい徳川綱家!覚悟しろ!今度こそお前を倒す!」
徳「やれるもんならやってみよ本条!」
本条は徳川に挑んで行った…
どうでしたか?
この後mまだなんだ!?ウボァ!
徳「こいつ邪魔だったな、殺すか?」
そ、それはやめてください
徳「じゃあ邪魔するな」
ウィス
徳「この後の俺の活躍を見てくれよな!」