どうも創作意欲がわかずにいてました。
そんなわけでFGO3周年おめでとう!
「あれから半年か・・・」
「そうですね。年末早々にカルデアが壊滅して、2つのロストベルトを巡ったりと大変でしたね。」
「それ以外にもどこかで塔を上ったり、採取大戦で狩りまくったり、帝都侵略したりと色々あったな・・・」
「そう言えば先輩どうしてこんなに投稿に時間が・・」
「それはそうとFGO3周年おめでとう!」
「はいおめでとうございます。じゃなくて先輩!誤魔化さないでください!」
「正直に言うと創作意欲がわかなかった以上!」
「理由雑!?」
「しょうがないだろマシュ、それ以外特に大きな理由がないのだから。」
「そう言われると返しようが・・・」
「とにかく、この半年で新たに仲間になった人たちを紹介しよう。」
「そうですね。あれからかなり戦力が増えましたもんね。」
「まずは先に言っておくが、自分は無課金(課金の仕方が分からない&金がない)なので福袋は全く引いてません。」
「毎回福袋が来るたびに引きたがってましたね。」
「こればかりはしょうがない・・・そんなわけで新年早々に行われた正月ガチャピックアップガチャでこの3人が来てくれました!!」
「フッハハッハッハハハ!!サーヴァントアーチャーギルガメッシュ!新年早々この我を引き当てるとは今年の運を使い果たしたのではないか?」
「という訳で最強のサーヴァントのギルガメッシュさんです。」
「正直10一発で来たときはガチでそう思った・・・」
「何を落ち込んでいる!この我をわざわざ来てやったんだ。存分に喜ぶがいい!」
「もちろん喜んでいます!あなたが来てくれたおかげでその後の様々な戦いで大活躍でしたので。」
「そうだろそうだろ。この我さえいれば他の雑種など不要だとも。」
「でも玉藻槍相手には結構刺さりますよね?」
「・・・あれは忘れろ。何故か知らないが月曜になると無性にあそこがうずく・・・」
※弓クエ周回時玉藻槍宝具で毎回ブッパしています。
ーーーーー
「続いてはこの人!ニトクリスさんです。」
「水着バージョンもいますけど、今回は通常のキャスターの方です。」
「主に周回に役立っています。」
「やはり高速詠唱は強力ですね。」
「当たり前です!ファラオオジマンディアス様がいらっしゃるのこの私がお供しないわけにはいきませんから。」
「だとしてもオジマンディアス事態かなり初期の方(ついでに初星5)なのに来るの随分と遅かったみたいだけど?」
「そっそれは!マスターが引かないのがいけないのです!」
「それは八つ当たりだな・・・」
ーーー
「続いてまたしても10連一発で来てくださったこの方!」
「随分と待たせるわね?サーヴァントアルターエゴ、メルトリリスよ。」
「CCCイベのヒロインのメルトさんです。」
「CCCイベの時はパッションと鈴鹿は来たけど彼女だけ引けなかったんだよな。」
「ホントどんだけ私を待たせるのよ!」
「それは悪かったな。」
「でもちゃんと引いてくれたから特別に許してあげるわ。」
「少し前に強化も入って使いやすくもなりましたね。」
「やはり1ターンのタイムラグは調整しずらかったからな。これからもよろしくなメルト。」
「ええ、せいぜい私の経験値稼ぎに協力しなさい。」
ーーー
「それからしばらくして、空の境界復刻コラボで式さんが仲間になりました。」
「俺は空の境界事態詳しく知らないけど、配布鯖の中ではかなり強力な方だよな彼女。」
「はい!アタッカーの少ないアサシンの中でも使いやすくアーツ軸なのでNP回収率も良好です。」
「即死宝具も時と場合によっては刺さる時もあるから今では殺アタッカーではメインを張っているくらいだ。」
ーーー
「そして4月に入ってついに2部が始まりました。」
「あれは結構つらかったな。特にパツシィ・・・」
「彼のためにもこれからを必死に戦いましょう!」
「ああ・・・そんな中ピックアップガチャを引いた結果バーサーカーのアタランテが宝具2になりました。」
「先輩はバーサーカーは茨木さん以外に高レアがいなくて貴重なバーサーカーですね。」
「ただイバラギンほど使いやすくはない印象だな。単純いバーサーカーを使い慣れていないだけかもしれないけど。後特に話す事は無いな。」
ーーー
「続いてアポクリファコラボ回です。」
「いやああれは壮大な戦いだったな・・・」
「はい!私はCMでちょっと出ただけで何もしていませんけど、先輩の話で壮大な戦いだったことは容易に想像できます。」
「正直もっと周回したかったなと思っている。」
「やはり素材がおいしかったのですね。」
「後QPもな。そんな中家にはケイローン先生が来てくれました。」
「ケイローンさんは防御解除宝具に加え、サポートもできるアタッカーですね。」
「後アーツ性能が強く宝具の連発なども可能そうです。」
「ちなみに最近2枚目がきました。」
ーーーー
「そんアポイベですが、配布は主人公のジーク君です。」
「うちにはジャンヌがいるがけどあまり使わないのよねこの子。」
「竜特攻がありますが、大抵の竜がワイバーン事ライダーなのが痛いです。」
「それでも使い道があるのがFGOの強みだよな。」
ーーーーー
「続いてはグダグダコラボ帝都聖杯奇譚。」
「まさかぐだぐだイベでCMが流れるとは思わなかったな。」
「今回は元になった話がありましたので他のコラボイベと同列扱いなのでしょう。」
「そんな中家にはなんと沖田オルタが来てくれました!」
「・・・」
「寝ていますのでこのまま進めます。沖田オルタはアタック特化と言っていいほど攻撃スキルが目立ちますね。」
「そのうえNP回収もあるから周回に大いに役に立っています。」
「宝具もBダウンがあるから3騎士以外なら大活躍です。」
「おかげで私の出番が減った気がするわ。」
「メルトさん!?まだいらっしゃったのですか?」
「あら、出番が終わったらすぐに帰るのも詰まらないからせっかくなので最後まで聞いていたのよ。今後ライバを知るためのも・・・」
「何か言ったか?」
「なっ何でもないわ!とにかく続けなさい!」
「・・・はっ!寝てた!」
ーーーーー
「沖田オルタが目覚めたけどまた眠ってしまったので次に行きます。」
「沖田オルタを引くときに一緒に李書文さんも来ました。」
「かれも癖が強くて扱いにくいけど、エクストラから好きなキャラだったから引けて良かったと持っている。」
ーーーー
「さてここまで書いて、なぜこのタイミングで再び書き始めたか話そう。」
「3周年記念じゃないの?」
「それもあるけど、今回のスカディガチャだ。」
「ああ、念願のQサポートの?」
「そう!最初は水着イベのために取っておこうともったけど、かなり強くてついひってしまったんだよ。」
「それで結果はどうだったの?」
「・・・・」
「まさか爆死?」
「いや・・オリオンとモードレットが来た・・・(後ケイローンも)」
「あ・・・・」
「いやどっちも持ってないからいいけどさすがにキャスターをかすりもせずに2回もすり抜けはさすがに心が折れちゃって・・・」
「それでも当たりなだけいいじゃない。」
「まあね・・・でも虹ラインが来たときの期待感からのものだから・・・」
「そんなの他のマスター何回も体験している者でしょ!あんたもそれくらいなれなさい!」
「そっそうですよ先輩!それにまだ石も呼札もありますし次の水着ガチャで目当ての子を引きましょ!」
「でも基本的に俺物欲センサーがかなり仕事する方なのよ。他のソシャゲのデ〇エルリ〇クスの話なのだけど、欲しいURのカードがあって、何回も回したのだけど、そのカード以外のURばかり当たって、最後の1枚までになったくらいだよ。現実でも欲しいカテゴリーのカード目当てに買ったのに他のカテゴリー、しかも強力なのをひくんだよ・・・」
「そっそれは・・・・」
「あほらしい。」
「メルトさん!?」
「そんなこと言っているけど私はちゃんと引いたじゃないの。」
「それはそうだけど。」
「それとも何?私は来て欲しくなかったって言うの?」
「そっ!そんな事は無い!」
「ならちゃんと来てほしいって気持ちがあれば来てくれるよ。」
「メルト・・・そうだね。ありがとう!」
「どういたしましって。そう言う訳だからもし私の水着ば来たら課金してでも当てなさい!いいわね!」
「それとこれは話は別だ。」
「なんでよ!そこはハイって言う所でしょ!」
色んな意味で爆死しました。皆さんはスカディを引けたのでしょうか?
さて他の水着鯖も気になりますね。ジャンヌさん随分と這っちゃけている印象です。
皆さんはどの子の水着鯖が欲しいですか?