10月は忙しい.....
誰かこの気持ち分かってくれますか?
~紅魔館 バルコニー~
~お昼ごろ~
カービィ達はフラン達をダークマター族から救い、
バルコニーでレミリア達と楽しそうに話をしていた。
レミリアは妹フランが無事に戻ってきたことですごく元気そうだった
フランも同じように元気で、しかもカービィという新しい友達もできた
(シュテンは違います)
コンコンコン
「入りなさい」
ガチャ
「お嬢様、シュ...」
「コルゥアアアアアアア!!!キモ仮面!」
咲夜が用件を言うより早く、赤髪の女性が
シャテン・シュテンにドロップキックを決めた。
「ぬぅぅ!」
「おい!キモ仮面!何で私より先にカービィちゃんと冒険してんの!?」
「..まだ...冒険してないぞ...葉月...」
「DA☆MA☆RE!」
葉月のふみつけ
GOLDEN HIT!
急所に当たった!
~数分後~
「さて、本題のほうを聞いてなかったな...」(復活)
「あなたたちが元の世界に戻れるかもしれない方法でしょ?」
「.....私たちがフランを探しているとき、ある情報を手に入れたのよ」
「空間を移動して、人里などを襲う丸いコウモリの様な生物...」
「......ねぇ聞いてる?」
「咲夜さん、料理美味いね...今までで一番うまい」
「ちょっと!それ私の料理が咲夜さんに負けてるっていうことですか!?」
「YES、後咲夜さんおかわりください」
「うぃぁう!」(カービィもおかわりが欲しいそうだ)
「いいですよ!カービィちゃんなら食べてくれるますし!」
「人(吸血鬼)の話を聞けぇぇぇぇ!!!」
「お、お姉さまがキレた!」
~さらに数分後~
「それで、その生物があなた達と関係あるんじゃないかって話よ」(怒)
「あ、ありがとう、多分話からしてスフィアローパーだと思うぞ」(適当)
「そのコウモリ、寄生される前に私の部屋にも来たよ~遊んでたら逃げちゃったけど」
「ああ...」(察し)
「そいつらは温厚な生物じゃないから帰るのは難しそうだ...まぁ探してみるか。」
「ここら辺に技術が発達していて機械エネルギーがすごそうなところってある?」
「???」(よくわからないそうだ...)
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「というわけだ、道案内頼んだぞ霊夢」
「妖怪の山....まぁ技術が発展してそうね...」
「誰から教えてもらったんですか?この山のこと?」
「Goog...」
「分かりました、もういいです。」
~少女+α移動中~
来てるメンバー
霊夢
魔理沙
カービィ
シュテン
葉月
「誰もいなくて静かな森ですね...」
「おかしいわね...普通だったらこんなキモい仮面野郎が来たら天狗とかが来るはず」
「キモ仮面言うな(素顔だし)」
/
ワーワー
ヒケー
ウエカラクルゾ!キヲツケロ!
\
「?.....やけに向こうが...騒がしいわね....」
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~妖怪の山~
「けが人は下がって!私が食い止めます!」
「椛さん!無茶です、彼らに任せて我々はいったん引きましょう!」
「くっ.....」
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~霊夢たち視点~
「はいるタイミングがないわね....」
「スフィアローパーと天狗?が戦ってるな...(本当にスフィアローパーだったのか)」
「だが...なぜワドルディが天狗たちと一緒に戦っているんだ?」
To be continued...
皆さんに質問です
葉月「今の私の様に誰かがしゃべってるときに最初に名前を付けた方がいいですか?」
意見をくださると助かります...
それと同時進行でポケモン関連のストーリーを別で書こうと思います
いつになるかは分かりません。(もしかしたらなかったことになるかもしれません)