東方星桃玉   作:HR-H HR-E

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お久しぶりです。
最初の方は椛視点だよ☆


シュテン「何気に俺久々じゃない?」


VS グランドローパー

~妖怪の山~

 

突如私の前に現れたPapyrusと名乗る骨...どうやら手伝ってくれるらしいが.....

 

 

正直不安でしかない

 

 

 

 

 

 

パピルス「さぁ、見ていろ人間....この偉大なるパピルス様の活躍を!」

 

椛「(私人間じゃないんだけどな~)」

 

 

 

~カービィSIDE~

 

 

グランドローパー「ギィエエエエエエ!!!」

 

カービィ「.....ぅぃ...」

 

 

Papyrus「お~い!ピンクの生首!」(カービィのことです)

 

「このPapyrus様が来たからにはもう安心だ!」

「.....?」(不安そして誰だこいつ)

 

「そりゃ、不安しかないでしょう....」

 

「敵はあいつだな、よし任せろ!」

 

 

▼ グランドローパー が 現れた!

 

 

「ニェーヘッヘッヘ!まずは小手調べだ!」

 

Papyrusは骨を地面から召喚しグランドローパーの方に向かわせた

しかし地面に沿って動く骨は飛んでいるグランドローパーに当たることなく

 

下を通過していった...

 

「当たってないじゃないですか!!!」

 

 

 

「ニェ~...まだ小手調べだ!次はこれでどうだ!?「Blue bone attack」!」

 

Papyrusが召喚した青い骨がグランドローパーを襲う

しかし効果はないようだ...

 

 

この時私は察した....

 

 

 

 

 

「この人(骨)アホだ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぽよ~....」

カービィはPapyrusの無意味な行動を見て呆れたような声を上げていた。

「安心しろ!もう勝ったのも当然だ!」

だが、当の本人は完全に勝ち誇っていた.....

 

なぜなら

 

 

 

ピィーン

 

 

 

「「「!?」」」

「「「「!?」」」」(グランドの中の四人)

 

 

 

 

 

この場にいる全員(パッピ除く)には予想外の出来事に戸惑い始めた、突如グランドローパーが青くなり地面にたたきつけられバタバタと暴れ始めたのだ

 

「な、なにが!?」

 

 

 

「ニェヘッヘッヘッヘ~....

 

 

 

 

 

 

 

 

青くなったな!

 

 

 

 

 

「これがパピルス様の「Blue bone attack」だ!貴様はもう飛べんぞ!」

 

 

グランドローパー「ギャアアアアアア!!!」

「....!飛べないのか!?」

 

 

 

「さぁ、受けてみろ俺様のチョークールな通常攻撃を!」

 

「「「「「「通常攻撃なんかい....(ぽよ...)」」」」」」

 

Papyrusは多くの骨のほかに文字の骨、スケボーに乗った骨、密集した骨、巨大骨そして骨を加えた犬を召喚し

 

飛べずに地べたで暴れてるグランドローパーに飛んで行った。

 

 

グランド「ギ...ギヨアアアアアアアアアアアアアア!!!」

 

その無数の骨をたたきつけられたグランドローパーは絶叫を上げ、消滅し始めた。

 

「フッ.....」

「すごい...はっ!霊夢さんたちがまだ中に!」

 

 

 

「大丈夫よ~」

 

椛が声の聞こえた方を見るとボロボロの少女たちとキモ仮面が立っていた

 

「よかった~」

「ぽよ~う!!!」

「うぉ!?人間が増えたぞ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

「...ギ....ギ..」

 

 

 

To be countinued...

 

 





久しぶりでひどい文章....

シュテン「俺全然喋ってないし....」
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