東方星桃玉   作:HR-H HR-E

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今回は短いです!

最初から下ネタ注意!

周りに人はいませんか?

下ネタは好きですか?

こ う か い し ま せ ん ね ?


銀髪蜘蛛といけないネタ

 

 

~シュテンの家~

 

頭が痛い......

 

昨日の宴会で酒を飲んだからか....?

 

 

シュテンはそう考えながらベットから起き上がると。

 

 

シュテン「....ん?」

腕にレティがしがみついている...

 

そういえば昨日追い払うのめんどくさくてそのまま寝たっけ...そう考えるとやばいな俺

 

 

 

 

シュテン「レティさ~ん、離して下さ~い」

 

レティ「腕くらいいいでしょ.....」

 

シュテン「腕くらいでも離してくださ~いそういう事するのやめてくださ~い」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レティ「昨日の夜あなたが私にしたことと比べたらマシでしょ」

 

 

え?

 

 

 

レティ「覚えてないの?」

 

 

 

 

レティ「昨夜のあなたは凄かったわ///.....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まるで飢えた獣の様に私を襲って、私の身体をm」

 

 

 

 

 

 

 

 

シュテン「まてぇぇぇ!!!いったん黙れ!」

 

おい嘘だろ.....俺はしてないぞ?酒のせいで少し記憶がないがヤッてないよな?

 

 

 

 

シュテン「レティ....ついでにどこまで発展した?」

 

 

 

 

 

 

 

レティ「そりゃあもう私が動けないくらいヤッて、動けなくなった私をずっと激しくヤ」

 

シュテン「OKもういいぞ」

 

おぉぉぉぉぉぉぉ!?そこまでヤった?嘘だよな?記憶がないけど嘘だよな?

 

 

 

 

プロト(嘘だぞ)

 

チリー「チリィ~(嘘だよ)」

 

トラ〇クス「嘘でぇす!!!」

 

 

 

 

 

 

 

レティ「チリーちゃん、言っちゃだめよ」

 

シュテン「よかったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!嘘でぇぇぇ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~数分後~

 

 

 

 

 

 

 

シュテン「で?どうしてあんなやばい嘘ついたんだ?」ギュゥゥゥ

 

シュテンはレティのほっぺの両側を引っ張っている

 

レティ「しょ、しょうだゃんよ~」(冗談よ~)

 

シュテン「これ冗談で済まされないぞ?怒られるよ?」ギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ

 

 

 

レティ「こぉめんなしゃい」(ごめんなさい)

 

 

~数十分後~

 

適当な朝食をとり終わった後シュテンはとりあえず魔理沙の家に向かうことにした、メタナイトがそこに住まわせてもらって居るから会いに行くためだ

 

 

 

 

シュテン「ん?あれは」

 

 

シュテン「お~い、妖夢何してんだ?」

 

妖夢「シュテンさん....じつはカービィさんにお会いしたい方がいて...ですがカービィさんまだ寝てるらしいです」

 

シュテン「ちょっと待ってろ」

シュテンはカービィの家の窓からカービィを取り出しバスケットボールの様に扱った

 

 

カービィ「.....ぅい?」

 

シュテン「起きたか?お客さんだ」

 

妖夢「起こし方には突っ込みませんからね?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妖夢「あなたにお会いしたいという方は....あ、こっちですよ~」

 

 

 

 

「すまないのねぇ、綺麗な桜に見とれてて...」

 

 

「おぉぉ!カービィ!本当に居たのね!」

妖夢の後ろから出てきたのは腕が6本もある丸っぽい生命体

 

カービィには見覚えがある、

 

 

 

 

 

シュテン「タランザ!タランザじゃないか!」

 

 

タランザ「???誰なのね?」

 

 

そういえば俺は初対面だった........

 

 

化け物説明中~

 

 

 

 

 

 

タランザ「うぇ....カービィのクローンとはやばいのね」

 

シュテン「たしかにやばいな」(主人公より活躍してしまってる)

 

カービィ「ぽぉよぉ!」

 

 

 

 

 

シュテン「タランザはどうやってここに?」

 

タランザ「気が付いたら西行妖という綺麗な桜の近くで倒れてたのね、そこをこの娘に発見されたのね」

 

シュテン「お前だけか?」

 

タランザ「多分」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

~博麗神社~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Papyrus「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!Saaaaaaaansss!!!」

 

「泣くなよ兄弟」

Sansと呼ばれる骨は話す

 

 

ぱっぴ「俺様は泣いていないぞぉぉぉぉぉ!!!うぉぉぉぉ!!!」

 

霊夢「あんたたち兄弟だったのね~」

 

 

 

 

 

 

骨説明中~

 

 

霊夢「へ~....そんなことが~」

 

Sans「そんなことよりそっちのお嬢さん顔色が悪いぞ?どうした?」

 

葉月「え?なんでもありません大丈夫ですよ。」

 

Sans「そうか.....」

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

レティ「さて、続きしましょう!」

 

シュテン「え?続きって何?」

 

レティ「では皆さんまた明日~」

 

シュテン「え、まだ朝だよ?なんで俺を家に引っ張っていくの?ねぇ怖いんだけど?」

 

 

~家~

 

レティ「さぁ昼間から楽しみましょう?」(意味深)

 

シュテン「そういう意味!?待て!やめろ!来るな!脱ごうとするなぁ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グワァァァァァァァァァァァ!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妖夢「一体中で何が....」ゴクリ

 

To be continued...







タランザ:トリプデラックスのいい奴


Sansが登場しました!なんかパッっと出てしまいましたがなぜここに来た話はまた別の話にします

下ネタについては......はい
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