番外編です
即席で作ったため文がおかしいです
レティがヤろうとします
~博麗神社~
葉月「第1回!バレンタインチョコレート大会~!!!」
ルール説明
各選手ある競技で競い合う
1位には特製チョコレート3日分
2位はちょっと高めのチョコ
3位には佃煮
を表彰する(表彰というのだろうか?)
それとその競技の名は........
グルメレース!!!!!!
シュテン「いや馬鹿だろ」
タランザ「優勝させる気絶対ないのね」
メタナイト「常人にはできませんよ....」
グルメレースとは?
食べ物や飲み物を食べ、飲み続けひたすらゴールをめざすというおかしな競技
カービィとライバルのデデデぐらいにしかできないであろう競技である
参加者はこちら
カービィ
シャテン・シュテン
タランザ(強制)
西行寺幽々子
レミリア・スカーレット
タイプ・プロト
博麗霊夢(ただ飯目当て)
葉月「位置について!よ~い.....」
シュテン「オリジナルには負けんぞ」
タランザ「なんでこんな目に....」
プロト「俺いる?」
ドン!
グルメレースの第1・3ステージのBGM~♪
「始まりました!第1回グルメレース大会!」
メタナイト「大会名間違えてますよ」
ミスチー「実況は私、ミスティア・ローレライと」
メタナイト「解説はわたし、メタナイトがお送りします」
ミスチー「おぉおっと!?紹介してる間にレミリア選手が倒れたぁぁ!」
メタ「吸血鬼といえど無理でしょうね......」(しかもレミリア小食らしい)
レミリア・スカーレット開始地点8メートルで撃沈
食べたもの
ビーフステーキ
チョコレートパフェ
ミスチー「最初からヘビーすぎません?」
~開始地点15メートル~
霊夢「ガフゥ.....」
タランザ「ギブなのね.....」ドザァ
シュテン「タランザ!」
シュテン「何やってんだよ!タランザァ!」
カービィ「ぽょ!」モグモグ
タランザ「結構おなかに来るのね.....」(ヘビーなものが多いから)
例のあのテーマ~♪
タランザ「......私は止まらないのね....お前たちが止まんないかぎり、その先に私はいるのね!だからよ、止まるんじゃないのね......」
シュテン「団ty......タランザァァァァァ!!!」
カービィ「ぽよぉぉぉぉぉ!!!!」
近くを走っているプロトがすぐにあの展開を止めた!
プロト「お前ら遊んでる場合じゃないぞ!ゴールはまだ先だからな!」
シュテン「あ、すまん今行くぜ」
カービィ「ぅぃぃう♪」
シュテン達はオルg......タランザを見捨ててゴールへ向かった
タランザ「あの~誰か~動けないのね~」
霊夢「私、無視されたんだけど........」
博麗霊夢・タランザ 15メートルで撃沈
食べたもの
レミリアと同じものと
オムライス
たこ焼き
ソーダ
スパゲッティ
葉月「これらはすべて私の手作りです♡」
~ゴール付近~
ミスチー「この大会は50メートルのゴールまでひたすら食べて走るという一種の拷問です!」
メタ「大王とカービィはよくできたな....」
ミスチー「おお?ゴールに向かう先頭の選手が見えました!二人です!二人います!」
メタ「幽々子さんとカービィ!.........まぁ当たり前だったか....」
プロトは撃沈済み
ミスチー「さあゴールまで2メートル程度!どっちが1位だ!?」
葉月「ゴォォォォォォォル!!!」
ミスチー「1位は!?」
シュテン「誰だ?」遅れてゴール
ミスチー「カービィ選手だ~!!!」
メタ「なんかピンクの独壇場だったな....」
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幽々子「負けちゃったけどチョコ美味いわ~」2位
シュテン「佃煮って..........」3位
一方こちらではもらったチョコレートの数を自慢している奴らが居る
タランザ「見るのね!チョコレートを4つももらったのね!」
アリス・マーガトロイド(義理)
大妖精
リグル
金髪のポニーテールの人(名前を聞き忘れた)
しかしメタナイトは自慢げにこう返した
メタ「私は6つだ....」
女性5人
妖夢(日々の感謝)
タランザ「な、なんということでしょう!」
メタ「カービィは貰ったのか?」
カービィ「ぽよぉ~?」モグモグモグ
カービィはチョコレートの山に半分埋もれている感じになっていた。
すべてカービィが可愛いという理由で人里から送られてきたものだ。
タラ・メタ「なっ、なんということでしょう!?」
シュテン「....俺レティにもらった奴だけか.....手作りだけど義理っぽいな」
何せ会ったばっかで本命チョコを渡してくるなんてないからな、けどうれしい
~夜~
~シュテンが寝てる時間~
シュテンは謎の違和感を覚えた
そして一瞬で違和感を理解した......
シュテン「カッァ......ダァ...ガァア!」(体が動かない!?)
シュテン「レェ.....テェ....タスケェ!!!」(レティ!助けてくれ!!!)
隣で寝てるレティは眠い目をこすりながら微笑んだ
レティ「あら、やっとチョコに入れた薬が効いたんだね?全然効果が表れないから効いてないのかと思ったわ....」
シュテン「ドウユウ.....コォ!」(どういうことだ!)
レティ「どういう事って.....」
レティは自分の服を少しづつ脱ぎ始めた
レティ「こうまでしないとあなたは抵抗するでしょ?」
シュテン「ヤメろぉ!レティ!ソレ以上はぁ!」
レティ「はいはい無理しな~い」
シュテン「プロトォ!タランザ!!!ダレ.....カァ!」
シュテン「ギャァァアアアアア!!!」
その後すぐにプロトが止めました
To be continued...
タランザの止まらないはほんの出来心だったんです!
レティは.......いつものです....