がんばります。
私鬼頭かなえ18歳は道路に飛び出した少年を助けたためにトラックに突っ込んでるところである。
「さようならお父さんお母さん楽しい人生でした、………………ってやっぱり死ぬのはイヤーーー」
ガン
気がつくと私は知らない部屋にいたしかもそこには神とプリントされているTシャツにジーパンすがたの男が立っていてまだ混乱する私にしゃべりかけてきた。
「いや~~ゴメンネ僕の不手際で君を死なせてしっまて、まさかあの子を助けるとはおもわなっかたよ」
言っている意味がよくわからなっかた、私は死んでいる?今ここにいるのに?あの子をたすけるとはおもわなっかた?あとここ何所?
「あの~私って死んだんですか?あの子って助けるとはおもわなっかたどうゆう意味ですか?あとここ何所ですか?」
私は思ったことを神Tの兄ちゃんに聞いてみた。
「うん君は死んでるよでここは神の広間だよ、君は今日死ぬはずっだた少年たすけてしまったためにあと62年の寿命の残して死んでしまったんだ。」
私は今の話を聞いて思った疑問を神Tの兄ちゃんに聞いた
「なら私はなぜここに来たの?」
「簡単な話だよ62年間ほかの世界で新しい人生を歩んでもらうだけさ」
私は驚いた小説の中のような出来事が今目の前で起きているからである、
「私は何所の世界に行けばいいのもしかして自分で決めていいの?」
私は冷静にしゃべったものの内心ひどく興奮していた、なぜなら神様転生物の小説は結構好きでよく読んでいたので自分に降りかかったこの状況をとても喜んでいたからである。
「うん君が決めていいよ」
「ヤッタ、じゃーーーーワンピースの世界でお願いします」
私がそう言うと神T兄ちゃんはにこにこ笑いながら
「じゃあなにか特典をつけなくちゃね、なにがいい?」
いよっしゃー 私は心の中でそう叫びながら特典をなににするか考えていた、だが私はそこまでチートが好きではないので最強の肉体などのチート能力はほしいとは思わなかった、なのでこの3つの特典にすることに決めた。
「1つ鍛えれば大将クラスとも互角に戦える力
2つそこそこ強い悪魔の実の能力
3つ多少の医術の知識と航海術
この3つをください」
私が特典を言いきると神T兄ちゃんはまたにこにこ笑いながら
「わかった、それと悪魔の実については僕が決めてもいいかな?君にぴったりの能力を思いついたから」
悪魔の実の能力についてはあまり深く考えていなかったので「OK」と言った。
「わかったならばあと残りの63年間ワンピースの世界で自由に生き抜いてくれ、では行って来い!」
神T兄ちゃんが手を振りかざすと、白い部屋がより白く輝きだし目も開けられなくなるそこで私は意識を失った。
「いやあ~無事に送り出せてよかった、それにしても僕の考えた悪魔の実喜んでくれるといいな~フフフ♪」
初めての投稿です至らないところや誤字脱字もあると思いますががんばります
あとやっと1000文字に到達しました、大変です
がんばりますので応援よろしくお願いします。