ジョジョの新たなる旅路   作:華麗なるNEET

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UUUUUUUURRRRRRRRYYYYYYYY!!!


宴会①

霊夢「じゃあ、定雲はこの部屋を使ってね。」

定雲「了解~。」

?「霊ー夢さーん!」

と言って緑色の髪を女性がやって来た。

霊夢「あら、早苗、今日は何の用?」

早苗「神奈子様がたまには休めと言ったんで遊びに来ました!あれ?その人は?」

霊夢「外来人の定雲よ。」

定雲「どうも、木上定雲です。」

早苗「もしかして、木上の上に定雲の定で、ジョジョって呼ばれてます?あ、これおふざけなんで気にしn

定雲「もとの世界ではそう呼ばれてたよ。」

早苗「え!?ジョジョ読んでます?」

定雲「勿論。」

早苗「もしかして、星のアザありますか?。」

定雲「一応ありますが、父がジョースター家ではないと言ってました。」

早苗「でも、あるだけすごいですよ!高身長で首の付け根に星のアザがあるなんて。私!今!

最高にハイ!ってやつだ~!フハハハハハハハハー!」

定雲「え、この人っていつもこんな感じ?」

霊夢「いや、こんな早苗初めて見たわ。後、彼女は東風谷早苗ね。」

定雲「後、俺、スタンドと回転使えますよ。」

早苗「えぇーーーー!何て言うスタンドですか!?見せて下さい!」

霊夢「早苗、あなたスタンド使えるの?」

早苗「はい!ついこの間、私の奇跡でスタンドの矢を出しました!」

定雲「へー、俺のスタンドは宇宙(ザ・スペース)射程距離は2~3m。」

早苗「私のスタンドはhighway to hell(今後、hth )射程距離は3~4mです。」

霊夢「そんなに説明してるより、実戦の方がいいんじゃない。」

早苗「ですね!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  各自、準備が終わるまでキングクリムゾン!

定雲「スタンド同士の戦いは初めてだから緊張するなー。」

早苗「えぇ、では早速!hth!赤い荒縄!(レッドバインド!)」

定雲「くそ!身動きが、お前の能力は炎か、嫌、他にも何かあるな。」

早苗「ご名答、hthは炎、氷、電気、金属を操り、時を加速させます。最も、メイドインヘブンほどはいきませんけど。」

定雲「へー、そうかい、じゃあ宇宙!(ザ・スペース)!」

位置情報を操り、赤い荒縄から脱出する。

早苗「何!?、ならばこの鉄の矢で!」

定雲「宇宙ッ!(ザ・スペースッ!)時よ止まれ!」

 

宇宙(ザ・スペース)「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」

定雲「そして時は動き出す。」

 

早苗「時を止めましたか!ならばhth!」

定雲「もう一度!宇宙ッ!(ザ・スペースッ!)」

hth「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!」

宇宙(ザ・スペース)「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」

早苗「hth!時の加速!」

定雲「宇宙ッ!(ザ・スペースッ!)時の加速!」

二人のラッシュは早くなっていく。

定雲「どうやら、これは、私の勝ちだな。」

早苗「何!?」

定雲「イメージ!」

定雲はこのラッシュで勝つイメージをした。

定雲「俺の宇宙(ザ・スペース)の第3の能力は自分がイメージしたことを現実にすることだ!この勝負かった!」

宇宙(ザ・スペース)「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」

早苗「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!」

定雲「ふう、よっし!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    早苗が回復するまでキングクリムゾン!

早苗「ジョジョの能力チートじゃないですか!?」

定雲「それ、もう三回目だから言われるの。」

霊夢「本当にひどいよねー。」

早苗「ですよね~。」

すると、いきなり時がとまる。

定雲「何!?俺以外にも時を止めるやつがいると言ってたなおそらくそいつか…。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

          ~数分後~

?「ふう、時を止めるやつがいるから本当に仕事の邪魔だわ。」

定雲「へー、すると邪魔者は俺か。」

?「!?あなたですか。時を止められるのは。」

定雲「正確には操るだがな、俺は木上定雲、さっきここに来た。前の世界ではジョジョって呼ばれてたよ。これからよろしく。」

咲夜「私は、紅魔館という館でメイド長を勤めさせていただいてます。十六夜咲夜と申します。」

定雲「後、時いつまで止めてるの?」

咲夜「あっ!失礼しました。時は動き出す。」

 

霊夢「あ、咲夜じゃないの時止めていきなり出てこないでよ。」

咲夜「はぁ?じゃないと面倒臭いのよ。」

定雲「あれ、何この性格の差は。」

早苗「名前は聞きましたよね。咲夜さんは、初対面の人には礼儀正しいけど、親しくなるとあんな感じなんです。」

霊夢「てかなんであんた来たのよ。」

咲夜「時が止まったから例の異変かなと思って。」

霊夢「あぁ、でも異変の時はここの住人全員がきずくからそこは覚えといて。」

咲夜「はいはい。」

早苗「そうだ!ジョジョが来たんで宴会やりません?」

定雲「え、俺、飲めないけど…。」

霊夢「私は18だけど普通に飲んでるわよ。」

定雲「oh.」

霊夢「じゃあ、6時にここに何か持ってきて集合ね。」

早苗・咲夜「はーい。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     6時までキングクリムゾン!

全員「乾杯~!」

霊夢「えー、ここで紹介する人いるから、後、よろしく。」

定雲「今日、ここに来ました、木上定雲です。ジョジョって呼んでください。まだ、弾幕は使えませんがスタンドと呼ばれる幽霊みたいなのを使えます。スタンドはスタンド使いにしか見えません。詳しくは、このジョジョの奇妙な冒険を読んでください。」

定雲のとなりにスキマが開く。

紫「ちなみに彼は、私に勝っているわよ。」

全員「何ィ!?」

あちこちから「嘘でしょ!」や「まさか紫が負けるとわね…。」といった声が聞こえてくる。

霊夢「ということで、聞きたいことあったら後で本人に聞きなさい。じゃあ定雲、私はあっちの方で飲んでるから後はなんとか頑張ってねー。」

定雲「えぇー、そんな~。」

このあと定雲は周りの人から質問攻めを喰らった。

 




えー、茄子プリンです。今回からキャラ紹介をしようと思います。
~木上 定雲(きがみ じょううん)~
年齢 18歳
身長 190cm
体重 78.5kg
スタンド使い 回転も使える
スタンド名 宇宙(ザ・スペース)
能力 空間・物の時間を操る
   物の位置情報を操る
   想像したことを現実にする
好きな色 赤・黒
好みのタイプ 息が会う人
家族構成 長男
父親・母親 スタンド使い、行方不明
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