ぐだ男「カルデア イズ マイ ライフ」 マシュ「バカな事言ってないで早く行ってきてください」 作:arutairu
全員というわけではないですが、登場頻度が高いキャラを7人ほどまとめておきます。
そういったのがあまり好きじゃないって人はブラウザバック推奨。後滅茶苦茶短いです。
決してネタが思い浮かばないからお茶を濁しているわけではないです。
レオナルド・ダ・ヴィンチ(以降ダヴィンチちゃん)「上の方にも書いてあるけどこの回は登場キャラの大まかな情報を短くまとめただけの短編な回だ。そういったメタ発言だとか情報が好きじゃない人にはあまりオススメできないね」
ダヴィンチちゃん「良いかな?じゃあ軽く紹介していくよ、文字数でいうと1600文字くらいかな」
清姫 クラス:狂 絆レベル:10 レベル:90 宝具Lv:5
ダヴィンチちゃん「FGOを初めて最初の召喚で出てきた英霊の一人。序盤の雑魚敵処理から今の種火周回まで幅広く活躍してくれる頼れる存在。
ストーリーとかだと主人公狂化のバーサーカーなイメージだけど自分の作品ではマスターである『ぐだ男』に対してよく見られたいが故に分かりもしない物事に対して知ったかぶりをかましたり、ひたすら便乗をかましたりする事もしばしば。それのせいで自分から墓穴を掘って自滅することもあるけどマスターに対しての感情は本物。こんな感じ」
エリザベート クラス:槍 絆レベル:10 レベル:80 宝具Lv:1
ダヴィンチちゃん「オルレアン終了あたりから召喚された英霊。当時他に使える槍がいなかったのもあり、星4なのに2番目の速さで絆レベルがマックスになった。自分勝手で我儘、傲慢かつ高飛車で音痴な自称アイドル…でもマスターの事は大好き。
『ブレイブ』モードの過激な衣装と自分の豊満な体でマスターは自分にゾッコンだと思っている節がある。
尚彼女の頭の中のマスターのはプロデューサー兼AD兼ディレクターという無茶苦茶設定」
ナーサリー・ライム クラス:術 絆レベル:7 レベル:80 宝具Lv:4
ダヴィンチちゃん「幾度となくすり抜けで出てきて宝具が重なる空飛ぶ絵本。割と序盤に出てきたけど見た目がただの本なので育てる気が起きず放置してた。
マスターに対してある程度の好意は持っているが他上二人含め他の英霊ほどではなく、見た目相応の幼さの残る行動や言動で周りを困らせる。
よくジャック・ザ・リッパーや名前長すぎちゃん(ジャンヌダルク・オルタ・サンタ・リリィ)と一緒にいる。」
ジャック・ザ・リッパー クラス:殺 絆レベル:8 レベル90 宝具Lv:1
ダヴィンチちゃん「弱小カルデア内の数少ない星5鯖。クラス相性も気にせず使っていた為一時期滅茶苦茶絆が上がっていた。今はそれなりに星5が揃っているからそんな事はないけど未だに使用頻度は高い。
言動や行動はナーサリー以上に幼さが目立つ、尚且つ他の子供鯖より格段に行動力がありアクティブな点、一日一回必ずと言って良いほどマスターに令呪を使わせるはた迷惑な存在でもある。
しかし子供故の純真さで、マスター自身がそこまで危機に晒される事はない」
フレンドの玉藻 クラス:術 レベル100 宝具Lv:5
ダヴィンチちゃん「玉藻だけやたら育っているフレンドの玉藻の前。
設定上そのマスターとの関係は最高で、フレンドで呼ばれる度にカルデアの英霊に惚気話を話したり、彼女らには一切必要のない恋愛テクニックを教えたりする。当の本人はそこまで悪気があってしている訳ではないのだが、それがきっかけに大抵内のカルデアは良くて半壊、悪くて全壊する。
たまにフレンドのマスター本人と一緒に来たりするが、その時は間違いなく全壊必須、カルデアに明日は無い」
マシュ・キリエライト クラス:盾 レベル80 絆レベル:5
ダヴィンチちゃん「FGO始めた時からマスターと一緒にいるサーヴァント兼後輩。正直な話一番こいつがぶっ飛んでいる。マスターの部屋の合鍵の型を盗ったり、外からの侵入を試みたり(カルデアがあるのは南極)と、他の英霊が普通にしている事ならともかく、ドアそのものを破壊しようとしたり、既成事実をねじ込もうとするなど…あれ?これ全員してる事じゃね?」
ぐだ男(マスター)
ダヴィンチちゃん「これの主人公であり、一番の被害者枠。周りに流されやすい所もあり、簡単な話にもよく騙される。また、自分の英霊に振り回されてそれを収める為に令呪を使わざるを得ない場合が殆どの為、一日の終わりには大抵令呪を使い果たしており、大抵いつも令呪は一画もしくはゼロ
自分の部屋に明り取り用の小窓を付けてもらったがその事をひどく後悔している」
ネタが尽きたわけではないので明後日までには新しいの出します。