ハイスクールdd EX-AIDの力を持って転生   作:神様2001

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今回でゲムデウスとの戦いは終了です...
まぁ戦い終わってもまだ話はあるんですけどねw
まぁ..とりあえず本編をどうぞ~



ゲムデウスとの戦い(後編)

俺とパラドは今全てのバグスターを凌駕する存在

ゲムデウスと戦っていた

 

ゲムデウス「いざ参る!」

 

ゲムデウスがそういゆうと胸にギリギリチャンバラのバグスターガイデンの顔がでてきた

 

大雅「ゲムデウス...貴様を倒す!」

 

ガッチャ―ン・・・

 

俺はガシャコンバグヴァイザーⅡをチェーンソーモード に変え

 

ズ・コーン!

 

パラドはガシャコンパラブレイガンをアックスモードに変えゲムデウスに向かっていった

 

ゲムデウス「ハッ!フン!!ダァァ!」

 

大雅「ぐっ...オラァ!ハッ!」

 

パラド「よっと...ハァァ!オラァ!」

 

俺達はゲムデウスの攻撃を受けつつ反撃をしっていった

 

ゲムデウス「我が最強の魔法をくらえ!クダケチール!」l

 

 

大雅「させるか!」

 

俺はAボタンとBボタンを同時に押し

 

『ポーズ』

 

俺はポーズを発動し時を止め動けるのは俺とゲムデウスのみ俺はパラドをクダケチールの範囲からパラドを移動させた

 

大雅「ハッ!」

 

ゲムデウス「クッ...ハッ!」

 

大雅「チッ...オラァ!」

 

俺はゲムデウスの攻撃をくらったがゲムデウスをクダケチールの範囲に戦いから移動させ俺は再びAボタンとBボタンを押した

 

『リスタート』

 

リスタートし再び時が動きだした事によりクダケチールがゲムデウスに落ちていった

 

ゲムデウス「グワァァ!」

 

ゲムデウス「ならば...超絶奥義紅蓮爆龍剣!」

 

ゲムデウスは剣を地面に突き刺し俺達に攻撃をしてきた

 

大雅「クッ...パラド大丈夫か!?」

 

パラド「あぁ...大丈夫だ...」

 

俺は考えた何か....この状況を変えられる方法は...

 

大雅「あった...」

 

パラド「あったって何が?」

 

大雅「あいつを倒す方法を!」

 

パラド「何?なら早く倒そうぜ!」

 

大雅「あぁ!ならお前にこれを渡しておく」

 

俺はパラドにドクターマイティXXとガシャコンマグナムを渡した

 

大雅「俺が隙を作る!俺が合図したら撃て!」

 

パラド「任せとけ!」

 

大雅「オラァ!!ハッ!」

 

ゲムデウス「フン!」

 

俺はゲムデウスと戦い隙を作りパラドに合図を送った

 

ダブルガッシャット!キメワザ!

ドクターマイティ!クリティカルフィニッシュ!

 

ゲムデウス「!?グワァァァ!」

 

大雅「良し成功だ!たたみかけるぞ!」

 

パラド「あぁ!」

 

大雅「オラァ!ハァァ!」

 

パラド「オラァ!オリャァ!」

 

そして俺達はゲムデウスに攻撃を叩き込んだ

 

大雅「フィニッシュは必殺技だな!」

 

パラド「あぁ!心が踊るなぁ!」

 

俺はドライバーのBボタンを2回押しキメワザを発動し

 

パラドはゲーマドライバーを閉じそしてすぐに開きウラワザを発動した

 

キメワザ...クリティカルクルセイド

 

ガッチョーン!ガッチャーン!ウラワザ!

パーフェクトノックアウトクリティカルボンバー!

 

大雅、パラド「ハァァ...ハァァァァァ!!!」

 

ゲムデウス「グワァァ!!!」

 

そして俺達はゲムデウスを倒した

 

GAME CLEAR!

 

そして俺達は変身を解いた後オカルト研究部の皆がやって来たが俺は疲れで意識がなくなったがなぜか倒れたる前に誰かに抱き着かれた気がした

 




さてどうでした?楽しんで頂けましたか?楽しんでくれたのなら幸いです
さて、ヒロインを小猫にしたのでその話も書かなければ...頑張って書くのでこれからもお願いします!
では、また次回~じゃね~
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