ハイスクールdd EX-AIDの力を持って転生   作:神様2001

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やっぱり戦闘短いし下手くそだw
それと、質問何ですが次のライダーは誰がいいですか?
自分はブレイブをだそうとしています
だして欲しいライダーがいたらコメントお願いします❗
それでは第3話どうぞ!


原作突入旧校舎のディアボロス

あの戦いからかなりの時間が経ち俺は全てのガシャットを扱えるようになっていた そして、俺は駒王学園高校二年生になっていた

 

大雅!俺さ彼女できた!

 

こいつは俺の友達の兵藤一誠親友でもあり、か~な~り

いいやつだ

 

大雅「そうなのか?どんな子なんだ?」

 

一誠「天野夕麻ちゃんっていって可愛くて黒髪でスタイルがメッチャいいんだ!」

 

大雅「言葉だけじゃ分からん...写真かなんかないのか?」

 

一誠「あぁ!あるぞ!この子だ‼」

 

大雅「こいつは..!?」

 

一誠「どうしたんだ?急に恐い顔になって」

 

大雅「いや何でもないちゃんと幸せにしてやれよ!」

 

一誠「おう!ありがとうな!しかも今日デートなんだ!」

 

大雅「そうか...楽しんでこいよ!」

 

一誠「おう!ありがとな!じゃあ行ってくるぜ!」

 

あの写真から、嫌な気配がする...前に戦った堕天使の気配がする...胸騒ぎがするな...ついてってみるか...

 

場所が変わり公園

 

一誠「なに話って?」

 

夕麻「一誠くん...あなたに...死んで欲しいの」

 

一誠「え?なにをいって?」

そう言ったとたん体に光の槍が突き刺さっていた

 

一誠(夕麻ちゃん何を...)

 

レイナーレ「私の名前はレイナーレ、夕麻なんて名前はないのよ」

 

一誠「クソ...死にたくない...まだ死ねない!」

 

レイナーレ「あら?しぶいとのね?さっさと楽にしてあげる!」

 

そしてレイナーレがトドメを刺そうとしたとき

バンッ!!

 

一発の銃弾が光の槍を消した

 

レイナーレ「誰!?」

 

そこにはガシャコンマグナムを持っている大雅がいた

 

大雅「貴様!一誠になにをしてる!?」

 

レイナーレ「なにってその子の神器が何か気になって殺しただけよ?だけどただの龍の手(トゥワイス.クリティカル)だったからガッカリよ...」

 

大雅「お前...そんな事の為に一誠を殺したのか...絶対に許さん!」

 

俺はゲーマドライバーを腰に着けバンバンシューティングのガシャットのボタンを押した

 

バンバンシューティング!!

 

レイナーレ「なにこれ!?一体なんなの!?」

 

大雅「第二戦術...変身!!」

 

ガッシャット! ガッチャーン! levelup!

 

ババンバンババンバン!バンバンシューティング!

 

大雅「ミッション開始!ハァ!!」

 

レイナーレ「そんなふざけた姿に誰が負けるか!」

 

そう言ってレイナーレは光の槍を投げて来るが俺はそれを避けてレイナーレに何度も銃弾を打ち込んだ

 

バン!バン!

 

レイナーレ「キャア!!クソ...こんなハズじゃ...こんな所で殺られるわけには...」

 

大雅「弱いな...終わりだ...そう言って俺はガシャコンマグナムにガシャットを差し込もうとすると...」

 

後ろから魔方陣がでてきてた俺はそれを見ていると

 

レイナーレ「グッ...あれは...グレモリーの紋章一旦引いた方が良さそうね...」

 

そう言ってレイナーレは消えて行ったと同時に魔方陣からリアスグレモリーがでてきた

 

大雅「リアスグレモリー...」

 

リアス「あら?私の名前を知っているのね?それにそこで倒れている一誠くんはあなたが殺ったの?」

 

リアスグレモリーは殺気を放ちながらそう言ってくるが

 

大雅「そんなわけ無いだろ、何で自分の親友を自分で殺さなきゃならねぇんだよ」

 

リアス「親友ね..悪いけどその姿を解いてもらって構わないかしら?」

 

大雅「あぁ構わない」

 

ガッチャーン ガッシューン

俺は変身を解き元の姿に戻った

 

リアス「あなたは...紅大雅君ね?」

 

大雅「へぇ~俺の名前の知ってるんだ光栄だな」

 

リアス「そりゃああなたはかなり人気だもの 知ってて当然よ。それと、これから話を聞いてもいいかしら?

この状況を知りたいの」

 

大雅「別に良いですけど明日でも良いですか?疲れたので...でも一誠が...」

 

リアス「構わないわ、それと、一誠君の事は任せて私が何とかするから」

 

大雅「分かりました...一誠をお願いします」

 

俺はリアスグレモリーに頼み自分の家に帰って行った




どうでしたか?お楽しみ頂けたでしょうか?
楽しんでもらえたら嬉しいです!
それではまた次回...じゃね!
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