ハイスクールdd EX-AIDの力を持って転生   作:神様2001

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今回はあのまま社長のガシャットでたたかいます
そしてフリード...お疲れ様...
第5話です!どうぞ!


アーシアの救出

グラファイトととの戦いから一夜経ち部室と入ろうとすると中から乾いた音が聞こえた中に入ると

 

リアス「駄目なものは駄目なの!シスターの救出は認められないの!」

 

大雅「...何だの騒ぎだ?これは?」

 

木場「あぁ...大雅君久し振りだね 実は...」

 

青年説明中...

 

大雅「なるほど...そうゆうことか...」

 

簡単に説明すると俺が居ない間に一誠はアーシアというシスターに出会い友達になったがフリードという神父とレイナーレに連れ去られたたということらしい

 

一誠「それでも俺は...アーシアを...友達を助けたいんです!」

 

リアス「これは一誠だけの問題じゃないの!私や他の部員に被害が及ぶ可能性だってあるの!貴方の主は私よ!主として、眷属を危険に晒すことなんてできないわ!」

 

大雅「お話し中失礼...リアスグレモリー...お前に1つ問おう...お前は仮に子猫か..朱乃先輩がお前の眷属じゃなかったとしてこの二人の誰かがシスターもしくはシスターであり友達だったら助けるか?」

 

リアス「えぇ!助けるわよ!」

 

大雅「そうか...だがしかし一誠はお前の答えと同じような事をしようとしている...なのに何故認めないのだ?」

 

リアス「それは..一誠は私の可愛い眷属...だから危険にさらす訳にはいかないの!」

 

一誠「部長...俺は...それでも行かなきゃならない!」

 

そう言って一誠は飛び出して言った!

 

リアス「待ちなさい!一誠!  朱乃!追いかけるわよ!」

 

大雅「待てリアスグレモリー!何故シスターを助けてはならないんだ!」

 

リアス「今あなたに構ってる暇はないの!朱乃行くわよ!」

 

大雅「...ふざけるなぁぁ!!!」

 

俺の怒鳴り声でリアス、朱乃、木場、子猫が驚いていた

 

大雅「あいつの気持ちを分かってるつもりかも知れないがお前は全く分かっていない!あいつは‼友達を助けたいと言っている!お前が眷属を愛し守りたい気持ちはよく分かる..だがな..悪魔だろうがシスターだろうが関係ねぇ!友達なんだよ!友達1人守れなきゃ何も守れないんだよ!」

 

そういい捨てて俺は一誠を追いかける

 

リアス「...朱乃行くわよ」

 

朱乃「分かりました」

 

リアス「木場君と子猫は一誠達を追いかけてちょうだい...頼んだわよ?」

 

木場・子猫「分かりました」

 

そして皆はそれぞれの行動をし始める

 

場所が変わり境界前

 

一誠「俺1人でもやってやる!」

 

木場「待ってくれ!一誠君!」

 

一誠「木場に子猫ちゃん?なんで?」

 

木場「部長に君を援護するよう頼まれてね」

 

一誠「そうか...」

 

木場「それと、部長から伝言」

 

兵士の駒は、プロモーションという能力があるの。それは私が敵の陣地と認めた場所の重要な場所に入った時に王以外の駒に変化できる

 

一誠「なるほど...つまり子猫ちゃんの戦車や木場の騎士の力を使えるってことか」

 

木場「そうゆうことだね」

 

子猫「行きましょう...」

 

一誠「あぁ!」

 

俺達が中に入るとそこにはフリードがいた

 

フリード「いよーう!再会だねぇ!」

 

一誠「おい!クソ神父!アーシアは何処だ!」

 

フリード「そこの祭壇の下に地下祭儀場への隠し階段がございますぞ」

 

一誠「素直だな...」

 

フリード「そりゃあ君達は今今ここで死ぬからねぇ!」

 

木場「気をつけて!来るよ!」

 

フリードが走って攻撃しようとしたので俺達が身構えると...

バンッ!

一発の銃弾がフリードの肩を撃ち抜いた

 

フリード「な、なんだぁ⁉」

 

俺達が後ろを振り返るとそこにはゲーマドライバーをつけた大雅がいた

 

大雅「貴様がフリードか...」

 

フリード「だったら何だよぉぉ!」

 

大雅「お前をここで削除する!」

 

そして俺はプロトマイティアクションXを起動した

 

マイティアクションX!

 

大雅「グレート2...変身!」

 

ガシャット! ガッチャーン! levelup!

マイティジャンプ!マイティキック!マイティ~アクショ~ン...X!

 

フリード「何だよてめぇ!てめぇも悪魔に味方するクソ人間かぁ!?」

 

大雅「俺は仮面ライダーゲンム...貴様を削除する!」

 

俺はガシャコンバグヴァイザーを取り付け神父へと向かっていく

 

俺がこいつの相手をするお前達は先に行け!俺がそうゆうと三人は頷き地下へ行った

 

大雅「さて...やるか...」

 

俺は近づいてくる神父をビームガンモードで何発も撃ち抜き

倒れた所で顔に蹴りを入れた

 

ドガァン..!!

 

神父は壁へ激突し立ち上がった

 

フリード「ヤべぇぇ...一旦逃げよ...

おいお前!お前は絶対後で殺してやる!覚えとけよ!」

 

神父は悪役みたいなセリフを言い捨てて逃げて行った

 

大雅「雑魚だな..あいつ...さて俺も下に向かうか....」

 

フリードを一方的に殴った俺は一誠達の方へ向かって行った




あぁ..!多分今までで一番へかもなぁw
これでも一生懸命頑張ったので許してくださいw
次回はレイナーレフルボッコですよ
次回もお楽しみに...じゃね!
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