はい。見たことがある人は、他の作品早く書けよって思っていると思いますがどうかこれだけ見逃してやってください。
他の作品もこれからかくんでそちらもよろしくね。
どうも!こんにちは!桐ヶ谷和人です。
さて今、俺は謎の剣士(ユウキ)と戦おうと現場に来ています。
ん?現場はどこだって?知らんがな。ただ単に噂聞いたから走ってきただけだし……
さてと、キリユウに持っていきますか!まぁ、キリトはどうかは知らんけど俺は、ユウキめっちゃ好きだから一石二鳥ってやつだな!うん。
よし!もうそろそろ今やってる戦いも終わるな……
「お、俺の敗けだ!」
あ、終わった。
「うん。楽しかったよ!他にやる人は?」
おし。俺がいきましょう。
「じゃあ、俺がやるよ。」
「次はお兄さんね。どうやって戦う?」
うーん。どうやってかぁー。どうやってもなにもここでスカウトされるのが目的なんだけども……。
とりあえず、おまかせでいいかな?まぁ、二刀流使うし何でもいいんだよね。
「うーん。おまかせで」
「じゃあ、地上戦のアイテム、魔法無しでやろうか。」
「わかった。じゃあやろうか」
……今思ったんだけど…ユウキって原作、キリトに勝ってたな~(汗)……これ、勝てんの?
そう思っているとデュエルの申し込みがきた。
Yesっと。
まぁ、やれるとこまでやりますか…。
「じゃ、やろか!」
そういい俺は二本の剣を構えた。
10…9…8…7…6…5…4…3…2…1…開始!
開始と同時にキリトは駆け出し、ユウキに右手の剣を叩きつけた。が、ユウキはそれをかわしキリトに切りかかる……
やっべぇ、まじはえー。目で追うのでやっとやん。でもさ、試合展開早くね?おかしくね?だってもう俺とユウキのHPレッドゾーンなんですけど?つか、よく俺ユウキに攻撃当てられてたな。SAOでの感覚か?まぁ、次の一撃で最後かな…全力でジ・イクリプス(27連撃)放ってやるかんな!
「これで最後だ!いくぞ!」
「そうだね。決着をつけよう!」
そうしてキリトがジ・イクリプスを放った。
だが、16連撃を相殺されてしまった。
え?ちょっ、え?原作は片手直剣だったから勝てなかったんじゃないの?あと11連撃しか残ってないよ?確かマザーズ・ロザリオって11連撃じゃなかったっけ?あれ?(汗)決められないじゃん。
負けフラグやん。くそっ!こうなったらやけだ!引き分けに持ち込んでやる!
そうして、キリトのジ・イクリプスは全て相殺された。そして、ユウキがキリトに止めを刺そうとリニアーを放ったとき、キリトは待ってましたとでもいうようにスラントを放った。
……結果は
draw
こうしてキリトの狙い通り引き分けとなった。
「あはは、お兄さん強いね♪」
「いやー、とゆうか君の方がすごいよ。俺がやっとの思いで引き分けたのに、俺がなにもしなかったら負けていたさ。マジで。勝てない相手はひさしぶりだな。」
あぶねぇ!!!マジで引き分けでよかった!!
ユウキは可愛いだけでなくて強いんだよな!
「うーん。お兄さんに決めた!」
「ほぇ?」
「着いてきて!」
俺はユウキに手を引っ張られ連れていかれた。
どうでしたか?
俺てきにはもう少しバトルの内容こくしろよ!って思ったんですけど。何でこんな文章になるんだ?ドンマイだな。っていう感想がでできました。
では、次回も見てくれると嬉しいです。
それでは。