(第1話)
・オリキャラ
御神楽・U・イナバ(みかぐら・U・いなば)
・東方キャラ
永琳
輝夜
鈴仙
(第2話)
・オリキャラ
御神楽・U・イナバ(みかぐら・U・いなば)
御神 清蘭(みかみ せいらん)
北白川 ちゆり(きたしらかわ ちゆり)
岡崎 夢美(おかざき ゆめみ)
間中 中(まなか ちゅう)
アール二ィストゥ・アン・アシスト(あーるにぃすとぅ・あん・あしすと)(略称EA)
図書野 魔法子(としょの まほこ)
・東方キャラ
パチュリー
(第3話)
・オリキャラ
仲死魔 ラミカ(なかしま ラミカ)
仲死魔 醜呀(なかしま しゅうや)
注意
キャラ崩壊注意です
第1話 ある日の永遠亭
(ある日・永遠亭)
永琳「御神楽~?」
御神楽「はい何でしょうか?師匠?」
永琳「最近、バイトと言って給料が安すぎてない?」
御神楽「はい?」
永琳「その話は姫から聞いた方がいいわ」
御神楽「は、はあ・・・」
(姫の部屋にて)
御神楽「姫、お呼びでしょうか?」
輝夜「ええ、とりあえず、ここに座りなさい」
御神楽「はい・・・」
輝夜「最近、あなたも頑張ってもらってるのに給料が安いんじゃ困ると思ってね・・・。どう給料もっと欲しい?」
御神楽「はい、私の家族の食糧消費が多くなって、金がなかなか足りなくて困ってたんです・・・」
輝夜「そう、なら丁度いいわ」
御神楽「?」
輝夜「今月からあなたの給料を倍に増やすけど、何倍かは私自身が決めるわ」
御神楽「何倍ですか??」
輝夜「今月は4倍にするわ」(つまり、今の給料20万×4=80万)
御神楽「4倍!?ありがとうございます!」
輝夜「月によって、何倍になるかはあなた次第よ、頑張ってね」
御神楽「頑張ります!」
(向こう側)
鈴仙「いいなあ・・・」(泣)
第2話 魔法子の日常
朝
魔法子「・・・・」
(着替えて朝食食べる)
魔法子「・・・・」
(修行の準備している)
魔法子「修行行ってくる・・・」
魔法子「えい!」(公園で修行)
昼
魔法子「もぐもぐ・・・おいしい」(公園で弁当食べる)
魔法子「ふむふむ・・・」
(紅魔館に行って本を読む)
魔法子「この本借りれる?」
パチュリー「いいわよ1週間以内に返してね」
魔法子「はい!」
(時々本を借りている)
夕方
魔法子「そろそろ帰ろうかしら」
パチュリー「また来てね」
魔法子「はい」
(紅魔館を出て家に帰る)
魔法子「ただいま」
御神楽家の皆「おかえり」
魔法子「おなかすいた~」
御神楽「できてるよ」
(みんなで夕食を食べる)
夜
魔法子「・・・・」
清蘭「風呂空いたぞ」
魔法子「うん」
(本を少し読んだ後風呂に入る)
PM11:00
魔法子「もうこんな時間・・・寝なきゃ」
(パジャマに着替える)
魔法子「おやすみ~」
(電気を消して寝る)
第3話 仲死魔兄妹
【この兄妹は幻想郷一仲良しである】
(買い物)
ラミカ「兄ちゃんこれ買って~」
醜呀「いいぜ!」(笑顔)
ラミカ「兄ちゃん大好き~♥」
【妹がほしいものはよっぽどのない限り買ってくれる兄】
【ついでに買ったのはぬいぐるみとかです】
(食事)
ラミカ「兄ちゃん、あ~ん」
醜呀「あ~~ん」
ラミカ「美味しい?」
醜呀「もちろんおいしいよ♥」
ラミカ「やった~♥」
(荷物運び)
ラミカ「重い~・・・」
醜呀「一緒に持とう」
ラミカ「有難う」
(遊び)
ラミカ「一緒にあそぼ~」(トランプ持ってきた)
醜呀「いいぜ~」
ラミカ・醜呀「~♪♥」
(ババ抜きで遊ぶ)
ラミカ「兄ちゃんと遊んでると何時間でも飽きないな~」
醜呀「そっか!可愛い妹だ~」
ラミカ「えへ~♥」
(風呂)
ラミカ「兄ちゃん体洗ってあげる~」
醜呀「ありがと~♥」
〈いつも風呂入浴時一緒、以降は自主規制〉
(就寝)
ラミカ「~♥ 」(兄の腕に抱き着きながら)
醜呀「~♥ 」
(今日も2人は仲良)
つづく
今回は、読んでいただきありがとうございます。
ヤミヌシ・P・ミカグラです。
今回投稿は初めてでとても疲れました
どうでしょうか、楽しかったですか?
私は、現在学生(専門学生)で、現在、就職活動中で投稿ペースは少々遅くなったりすると思います。
でも、失踪は絶対しません!
ついでに私は文章力はまだまだ未熟で、その上話すのが苦手なんですよね・・・
どうすれば、直るんだか。
では、今日は時間がないのでここまで!
では、また次回お会いしましょう~!
ばいば~い!