のび太のBIOHAZARD Extream Unbreakable Memories 作:ジャン=Pハブナレフ
第2章 the lost city 設定
チームバイオ
のび太
大橋と共に合流して事件に巻き込まれる。
大橋
無理ないの聖奈ポジションになるため大幅パワーアップ
ジャイアン
のび太たちと最初行動していたが逸れたため別行動を取っている。
聖奈
ただ一人逸れながらも武器一つでなんとか逃げ延びてのび太と大橋に合流
青木
逸れるが、天才だ天才だ言いながらなんやかんや生き残るチームバイオの命名者
無理ないバイオ登場キャラ
大鷹(31)
イメージCV藤原啓治
自衛隊リーダーで実は鉄オタ
榛名陸佐 (29)
イメージCV磯部弘
大鷹たちの中で一番偉い。のび太たちといち早く合流し脱出を目指す。責任感が強くリーダーシップが強い
浪波 (29)
イメージCV千葉一伸
機械担当で若干チャラい
塩田 晴海(16)
イメージCV三森すずこ
シーブルー
大橋と同じ孤児院出身___優しい性格なので友人が多いが今回の事件でそのうちのほとんどを失い、パニックを起こして逃げているところで窮地だった大橋たちと合流するある意味今作最大のキャラ変更
増山敏朗(60)
イメージCV藤本たかひろ
テレビ局の警備員で定年間近、ジャイアンを一目見て見ていい名前だと言って浮かべる。笑顔は癒し系
酒田=F フィーン(20)
イメージCV根本幸多
生存者しかし銃器の扱いがなぜかうまい長髪の軍人
今章の特徴
- ススキが原の4ヶ月後が舞台
- 今回のび太を入れた5名以外は安雄とスネ夫の看病およびアンブレラの監視に当たるため待機
- 新システムの開発に成功(後述)
- のび太たちは各自、武器にハンドガンとナイフを所持しているがジャイアンはその二つに加えてショットガンも所持
- 参考作品は無理ないⅡと無理ないⅴ ジャイアンテレビ局というように完全に無理のないバイオシナリオになる。そのため一章よりも他の改造版作品との混合は少なめになっている。
新システム
ブレイクトリガー
アンブレラの研究所にあった改造パーツを使って強化した。その威力はハンドガンを一時的にその威力を向上させるが1発撃ったら10分は使えない。多彩な能力を持つが考案者の狗波曰く、様々な能力の中にはB.O.W処理の条件をすぐに満たすことができ、余計な人件費もかからなくなるため研究に費用を集中させられるかららしい。
しかし、それだけでも非弱な研究員でも軍人を射殺することは十分に可能である。銃の横の部分に専用の音声認識プログラムが含まれているがこれは弾込めができない時、トリガーと言うだけですぐに攻撃に移すためである。
さて、如何でしょうか?今回はキャラが少なめになっていますが無理ない2自体1からの引き継ぎで出てきたキャラはのび太、聖奈、ジャイアンと少なくなってます。今回はそれもあってかキャラを少なめにして動かしてみようと思っている次第です。