ソードアート・オンライン ~幻剣と絶剣~   作:紅風車
次の話 >>

1 / 67
キャラ設定が欲しいと言われていたため、とりあえずキャラ設定だけを。
幻想剣とか霊幻とかはそのうち多分書きます。
あれは裏設定多いので(確か)。
必要最低限ぐらいしか書いてないので無いような物です。
気が向いたら改竄していくかもですね。
ストーリー進めないと絶対ありえませんが。


適当な設定のようなもの

雪宮 響夜(旧名:時崎 直人)

 

年齢18歳

 

 

本小説の主人公。

適当に考えられたキャラなのに結構気に入ったため、気合いが途中から入りました。

本小説でのチートキャラです。一番の。

身長約170~173cm。

黒髪で、目つきは鋭いです。

不機嫌だと最早常時睨み状態です。

(木綿季や神楽、和人など親しい相手には和らぐ様)

 

本小説でのオリジナルキャラで、作者のチート好きによりチートキャラに。

SAO、ALOでは自分の空想を具現化させるスキルを保持。

和人と同様SAOのクリアに導いた人物。

ゲームは和人並に得意であり、機械も同様。

またプログラミングに精通しており、一目見れば大体のプログラム処理がわかるんだとか。

勉学も目で流し読みや即暗記が出来るなど異様な瞬間記憶力を持つ。

 

ALO編では自身の体で発病した白血病にて、あまり出番なし。

木綿季達に隠していた事がばれてしまったがそんなこと関係無しと木綿季達は響夜に付き合った。

メディキュボイドが外れてからは数日の様子見後退院。

その後は木綿季と殆ど共に過ごしている。

木綿季とは親公認の関係でいうなれば許婚。

夜の関係まで進んでおり、しっかりと養えるようになったら子供も考えている様子。

怖がりな木綿季を時々弄ったりして楽しんでいたり?

お化け屋敷などで脅かす側の役に回ることが多いんだとか(木綿季限定で)

怖い系といったホラーは大の得意で弱点があまりない。

大きな弱点は恐らく神楽か木綿季を泣かせることだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紺野 木綿季

 

年齢15歳

 

 

本小説のヒロイン。

恐らく作者が思うに二番目のチートキャラな気がします。

作者のお気に入りキャラなのか、謎の魔改造が時々あったりなかったり。

ほぼオリジナルといっていい程変わっているため詳細を。

身長は約142~146cm。

髪は黒色で腰まで届く長さ。

胸は原作よりはあります、具体的にはDカップほど。

 

原作では不治の病気でしたが、作者のお気に入りキャラで生存した木綿季を見てみたいという気持ちでこの小説が出来てしまったのです。

そのためこの小説での木綿季はすごい元気です。

とにかく元気で、病気とか殆どしてないです(たまに怪我で病院行く程度)。

また、木綿季の家族も病気患いではありません。

木綿季の目標は『響夜のお嫁さんになること』のようですよ。

結婚には女性は16歳、男性は18歳からなのです。

自分の親が響夜を認めて送り出してしまったのと響夜の親も木綿季を気に入っている事から両方の親公認である。

基本的に天真爛漫で元気いっぱいだが、案外怖がり。

お化けや幽霊などの心霊は苦手だが、ジェットコースター等は普通に好き。

中学時代色々あったようで、中学での関係による事は嫌い。

泣くことは我慢するが、響夜にばれたり諭されてしまうとすぐに大泣きする。

また響夜とも夜の関係を持ってしまったため、時々そういう気分になると直球で言ったりする。(響夜さんも大変)

自分のすべてを受け止めてくれる響夜に対して無意識に依存しており、響夜の前だけでのみ甘えたがりに変化する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雪宮 神楽(旧名:紺野 神楽)

 

年齢15歳

 

 

本小説のオリジナルキャラ。

響夜の妹ポジションとして登場し、まさかの三つ子設定により木綿季とも姉妹関係へと。

チートキャラぽくみえて実はそこまでチートじゃないんです。

何故かって?戦闘苦手な子だから。(戦闘シーンあまり描写してないのもそういう感じです)

身長はまさかの約136~140cm、圧倒的ちびっ子。

髪は木綿季と同等の黒髪ロング。

胸は木綿季より少し大きめです。(少なくともD以上らしい)

原作にいるわけがないのでその辺り省けますね。楽々。

作者的にこういう妹欲しいです。可愛いですよね。

 

響夜に看過されたのか機械を弄るように。

最も得意とするのはハッキング。

その気になれば国家の防衛システム等を潜り抜ける事すら。(ここまでいくと一種のプロである)

響夜と同じくゲーム好きで、FPSといったジャンルがよくプレイする。

ALOでは《夢弓》というスキルを保持、恐ろしい射撃能力を発揮する。

しかし戦闘は嫌いなのかあまり自主的には行かず、響夜等に誘われて行く程度。

本職は鍛治屋さんなので仕方ない気もするが。

 

 



※この小説はログインせずに感想を書き込むことが可能です。ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に
感想を投稿する際のガイドライン
に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。