オリ主設定
綾崎ハルト
身長169㎝
体重65kg
誕生日2月10日
好きな物 アニメ、特撮、発明、美味い飯。
嫌いなもの 友達を傷つけるやつ、女尊男卑に染まった奴。
容子 黒目黒髪、顔はイケメンの分類に入る。
本作主人公
神様の手違いで25歳という若さで死んでしまい、代わりにインフィニット・ストラトスの世界へと転生し、特典として仮面ライダーディケイドの力を貰った。
偶然にも転生した時に隣の家が織斑家という事もあり、一夏とは家族同然の付き合いをし、気の許せる幼馴染兼親友になった。
前世で門矢士に憧れていたため、常にマゼンタ色の二眼レフカメラを常にぶら下げている。ディケイドの力のせいなのか、ハヤトが撮ると写真はいつもピンボケをする。普通なら、凹むところだが本人は逆に喜んでいるとかなんとか?
性格は門矢士に似せようとしているが、たまに素が出て、からぶったりするため、周りから変な奴と思われることが多い。中学時代は教師泣かせと言われるくらいのトラブルメーカーで、校内で起こるトラブルは大体ハヤトが原因で、よく一夏や弾、数馬、鈴が巻き込まれ(一夏の場合は自ら突っ込んでいる。)、五人で仲良く説教される姿は学内名物となっていた。だが、基本的にはお人好しで友達を身を呈して庇うなどの面もあり、教師泣かせとは言われるが、不思議と学内は明るい雰囲気で、女尊男卑の時代にしては珍しく男女差別をする者がいない。その点に関しては、学園の教師もありがたく思っているとか思ってないとか?
原作知識はうろ覚えなため、原作崩壊を恐れて過度な加入はしない様してはいたが、たまたま一夏と一緒に藍越学園に受験しに行った時に一緒にIS動かしてしまったため、IS学園へ強制入学することになった。
そのため、こうなったらとことん加入してやろうではないかと吹っ切れている。
また、発明好きな点があってがアニメの武器や道具を完璧に再現するなど発明家としての腕前は世界的にみてトップクラス。ISの設計や整備もできるため、世界中の研究機関からスカウトが来ることも。しかし、束程の天災ではない為、ISコアは作れない……と言うか、作りたくない。束もその腕を認めており、「はーくん!君は私のライバルだ!」などと認められ、気に入られている。
実は学園で起こるトラブルの約8割がハヤトの発明した道具のせいであり、周りからはポンコツ道具、へっぽこ道具と認識されている。
専用機 DECADE
本当はISではないが、混乱を避けるため第3世代ISとして学園で認定されている。
性能は原作通り、クウガ〜キバまで自由に変身できる。もちろん、ファイナルフォームカードやアタックライドカード、ファイナルアタックカード、フォームライドカードもきちんとある。